優勝の秘訣は「イルボン・ラケット」ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/08/25 15:58 投稿番号: [10730 / 49973]
いやあ…別にこれで「野口のキムチパワー」みたいにはしゃいだりなんかしませんヨ。(笑)
ただ、この師弟の話がとても美しいので、感動しました。
>柳承敏は「コーチが使っていたので一度使わせてもらったが、いまでは手になじんで宝物のように大切にしている」とし「感触が非常にいい」と誇らしげに語った。
いいねえ! なんていうか、いわばスポーツ選手の「商売道具」であるラケットを「宝物のように」思うという話、ステキだなと。
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<五輪卓球>柳承敏の秘密兵器は日本製「金択洙ラケット」
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「コーチがくれた‘金択洙ラケット’を使ったので金メダルが取れました」。
卓球男子シングルス決勝で難敵・王皓(中国)を破った柳承敏(ユ・スンミン、22、三星生命)には、金択洙(キム・テクス)コーチがプレゼントしてくれた‘秘蔵の武器’があった。 日本のバタフライ社が金択洙を記念して特別製作した「金択洙ラケット」。 金コーチが現役時代に使ったペンホルダー型グリップのラケットだ。 グリップの横に漢字で「金択洙」という名前が鮮明に書かれている。
金コーチは「昨年、日本プロリーグで1位になったとき、バタフライ社が作ってくれたもの。練習中に柳承敏が『気に入った』というのであげたが、承敏が決勝戦で使用した」と紹介した。 金コーチは「5年前から同社が私の名前にちなんだブランドを開発した。私には少し重いが、承敏は体力があるのでうまく使いこなしている」とし、「木の質がとても良いので、卓球のラケットでは最も高いはずだ」と説明した。
柳承敏は「コーチが使っていたので一度使わせてもらったが、いまでは手になじんで宝物のように大切にしている」とし「感触が非常にいい」と誇らしげに語った。
アテネ=成百柔(ソン・ベクユ)記者 < carolina@joongang.co.kr >
2004.08.25 15:36
http://japanese.joins.com/html/2004/0825/20040825153623600.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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