釜山旅行記 その2
投稿者: korea_japan_bridge 投稿日時: 2008/08/07 23:59 投稿番号: [2111 / 2503]
※釜山旅行記からの続きです。
今回の釜山旅行の最終日は、ビートルで博多に上陸しました。
少し時間があったので、天神高速バスセンター前、博多大丸前のテレビジョンある花壇の淵に腰掛け、通り行く女性たちを見ていました。
何と醜悪な事か。
そんな中で、韓国の若い二人の女性が私の目の前を通り過ぎて行きました。
何と楚々として、美しくて、明るくて、屈託の無い事か。
二つの可憐な花が風に舞いながら去って行きました。
こんなにも違う。
これは私が韓国から帰って来たばかりだから感じられた事なのです。
私が何を言いたいのか、韓国通の人ならある程度分かると思いますが、そうでない人は韓国贔屓が過ぎるのではないか、そう思われるかも知れませんので、ここでその謎解きをして置きます。
先ずに第一、それは化粧です。
日本の女性の醜悪な原因。
髪、まゆ、肌。
アジア人として、有りそうもない茶髪。
人間として有りそうもない、細い眉、切れている眉,吊り上がった眉、毛の無い眉(描いた眉)、茶色の眉等々。
そして、肌の色が確認出来ない程、厚く塗られた化粧。肌の色が確認出来ない!
私の目の前を通り過ぎて行った二つの可憐な花、そして韓国、中国の女性たち。
彼女たちの髪は皆黒髪、眉も自然な眉、そして肌色が透けて見えるお化粧。
彼女たちこそがアジアンビューティー、ナチュラルビューティー。
もし一度も日本を出た事が無い男性諸君、君たちは日本の女性を美しいと思っているが、それは醜悪以外の何物でもない。
諸君、女性の美しさを知りたいのなら、釜山に行きなさい。
もし、諸君が九州、中国に住んでいるのなら、高速バス代及び高速船(JRビートル)往復で、3万円以内で釜山に行ける。
そしてホテルは1泊4000円前後である(今回私の泊まったホテルは、西面のロッテホテルの近くで4000ウォンだった。)
とにかく、日本を一度も出た事の無い男性諸君、先ずは釜山に行きなさい。
貴方はそこで、日本が如何に荒んでいるかが分かる。
二つの可憐な花、それは正に泥土に咲いた蓮の様にも見えた。
それ程に、韓国の女性、中国の女性は美しいのだ。
何度も言うが、それは自然だから。
次に、明るさ、屈託の無さ、可憐さ、それは幼さと言い換えても良いかも知れない、無垢な気持ち。
これを分析する事は少し難しい。日韓文化比較が必要になるが、その根本にあるのはやはり化粧である。
自然に対しては、人は畏敬を感じる。
人工的なものに対しては、人はどうにでも扱う。
ここに根本がある。
自然の女性に対して、自然な男性はそれなり畏敬を感じる。
それは日本憲法にも記載している所の両性の尊重である。
自然な男性は、自然な女性に対して、美しさ、可憐さを感じる。
自然な女性は、自然な男性を鏡として、美しく、可憐となる。
これが韓国女性の美しさ、可憐さの原因である。
私はその典型を、帰りのビートル内のテレビで見たラブコメディーにそれを視た。
今の日本のテレビで女性をあの様に可憐に可愛らしく扱うテレビドラマがあるだろうか。
しかし日本にもその様な時代があった。
それは日本の女性が皆黒髪であった時代。勿論眉も自然、そして肌色が透けて見える化粧の時代。
アイドル全盛時代と言う時代があったが、その時がその時である。
その時代女性はアイドルであった。
しかし、フリーセックスとなり、女性が糊塗して以来(日本女性が訳の分からない化粧で女性の自然を糊塗して以来)、女性はもうアイドルであり続ける事が出来なくなった。
女性は人工物すなわち消耗品となって、使い捨てになってしまったのである。
私の言う事は極論だが、本質を突いている。
日本人男性諸君、そして淑女の皆様、
古き良き時代の日本に還る為、どうか釜山に行って下さい。
そして日本の醜悪振りを痛感して下さい。
そこから何かが始まるかも知れません。
井の中の蛙となっていけません。
今回の釜山旅行の最終日は、ビートルで博多に上陸しました。
少し時間があったので、天神高速バスセンター前、博多大丸前のテレビジョンある花壇の淵に腰掛け、通り行く女性たちを見ていました。
何と醜悪な事か。
そんな中で、韓国の若い二人の女性が私の目の前を通り過ぎて行きました。
何と楚々として、美しくて、明るくて、屈託の無い事か。
二つの可憐な花が風に舞いながら去って行きました。
こんなにも違う。
これは私が韓国から帰って来たばかりだから感じられた事なのです。
私が何を言いたいのか、韓国通の人ならある程度分かると思いますが、そうでない人は韓国贔屓が過ぎるのではないか、そう思われるかも知れませんので、ここでその謎解きをして置きます。
先ずに第一、それは化粧です。
日本の女性の醜悪な原因。
髪、まゆ、肌。
アジア人として、有りそうもない茶髪。
人間として有りそうもない、細い眉、切れている眉,吊り上がった眉、毛の無い眉(描いた眉)、茶色の眉等々。
そして、肌の色が確認出来ない程、厚く塗られた化粧。肌の色が確認出来ない!
私の目の前を通り過ぎて行った二つの可憐な花、そして韓国、中国の女性たち。
彼女たちの髪は皆黒髪、眉も自然な眉、そして肌色が透けて見えるお化粧。
彼女たちこそがアジアンビューティー、ナチュラルビューティー。
もし一度も日本を出た事が無い男性諸君、君たちは日本の女性を美しいと思っているが、それは醜悪以外の何物でもない。
諸君、女性の美しさを知りたいのなら、釜山に行きなさい。
もし、諸君が九州、中国に住んでいるのなら、高速バス代及び高速船(JRビートル)往復で、3万円以内で釜山に行ける。
そしてホテルは1泊4000円前後である(今回私の泊まったホテルは、西面のロッテホテルの近くで4000ウォンだった。)
とにかく、日本を一度も出た事の無い男性諸君、先ずは釜山に行きなさい。
貴方はそこで、日本が如何に荒んでいるかが分かる。
二つの可憐な花、それは正に泥土に咲いた蓮の様にも見えた。
それ程に、韓国の女性、中国の女性は美しいのだ。
何度も言うが、それは自然だから。
次に、明るさ、屈託の無さ、可憐さ、それは幼さと言い換えても良いかも知れない、無垢な気持ち。
これを分析する事は少し難しい。日韓文化比較が必要になるが、その根本にあるのはやはり化粧である。
自然に対しては、人は畏敬を感じる。
人工的なものに対しては、人はどうにでも扱う。
ここに根本がある。
自然の女性に対して、自然な男性はそれなり畏敬を感じる。
それは日本憲法にも記載している所の両性の尊重である。
自然な男性は、自然な女性に対して、美しさ、可憐さを感じる。
自然な女性は、自然な男性を鏡として、美しく、可憐となる。
これが韓国女性の美しさ、可憐さの原因である。
私はその典型を、帰りのビートル内のテレビで見たラブコメディーにそれを視た。
今の日本のテレビで女性をあの様に可憐に可愛らしく扱うテレビドラマがあるだろうか。
しかし日本にもその様な時代があった。
それは日本の女性が皆黒髪であった時代。勿論眉も自然、そして肌色が透けて見える化粧の時代。
アイドル全盛時代と言う時代があったが、その時がその時である。
その時代女性はアイドルであった。
しかし、フリーセックスとなり、女性が糊塗して以来(日本女性が訳の分からない化粧で女性の自然を糊塗して以来)、女性はもうアイドルであり続ける事が出来なくなった。
女性は人工物すなわち消耗品となって、使い捨てになってしまったのである。
私の言う事は極論だが、本質を突いている。
日本人男性諸君、そして淑女の皆様、
古き良き時代の日本に還る為、どうか釜山に行って下さい。
そして日本の醜悪振りを痛感して下さい。
そこから何かが始まるかも知れません。
井の中の蛙となっていけません。
これは メッセージ 2110 (korea_japan_bridge さん)への返信です.
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