カプサイシン
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/08/19 21:07 投稿番号: [984 / 15709]
せっかくの夏休み。
週末から小旅行の予定はありますが、今日なんて暇つぶしのテレビと2ch(爆)
火病収集も大変です(笑)
火病の研究(?)を始めてもう少しで一年。
出尽くしたとおもってもしばらくすると新ネタが見つかる。
以前も出たネタかもしれませんが、
カプサイシン
ご存知とんがらしの主要成分。
人間、とどのつまりは快・不快のディジット情報をさまざまな状況で解釈し、
複雑な思考として認識しているとか。
その基本となる快・不快のセンサーについては、どの民族であろうと
生まれついてはさして違いはないと思われます。
しかし、天下に轟くキムチ国家。
味噌も糞もなにもかも唐辛子味で統一といったお国柄。
幼少時より多量のカプサイシンを摂取すれば不快についてのセンサーが
他民族に比して鈍ることは素人目にも想像がつきます。
ハードルの高くなった不快センサーは、当該民ジョクの忍耐力を
強めるようには作用せず、
ただいたずらに不躾で横柄な人柄となってあらわれる。
そして高いハードルの向こうは当然奈落のように深く着地は困難。
火病発症
あぼーん
カプサイシンについても研究を惜しまないつもりです。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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