放火を防いだ市民
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/10/25 16:37 投稿番号: [9571 / 15709]
まぁ、未遂に終わってよかった。
>当時、4番目の車両に座っていたキムさんは、向かい側に座って新聞を読んでいたイム容疑者が、ライターを幾度もつけているのを不審に思っていた。間もなく、イム容疑者が読んでいた新聞に火がついたが、イムさん自身が口で火を吹き消したという。
ライターを何度もつける時点で怪しすぎるわな。
地下鉄って禁煙じゃなかったっけ?いや、自信ないですけど。
>当時、イムさんは酒に酔っていた状態で、ほとんど抵抗せず、すぐに警察に身柄を引き渡された。イムさんは警察で「自分の苦しい経済状態を嘆き、腹立ち紛れに火をつけようとした」と犯行の動機を語った。
こういうときは、やっぱ「火」かよ。
>ソウル地下鉄公社は今年2月から安全運転に寄与した市民に対する「市民通報報償金制度」によって、主婦のキムさんに報奨金を支給する予定だ。
警察表彰の金一封みたいなもんですね。
>キムさんは「万一、事故が発生するかもしれないと思って通報した」とし、「一緒に乗っていた他の人たちは他の車両に移っただけだった。通報よりもその場で誰かがイムさんを止めていたらよかったと思う」と話した。
そのとおりですね。
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勇敢な市民の通報で「地下鉄放火魔」未遂で逮捕
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/10/25/20051025000054.html
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