このところ横槍につい反応してしまい(苦)
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/06/17 22:58 投稿番号: [770 / 15709]
脱線気味でした。(反省)
一泊入院でちょっと時間があったので先日手に入れたコロンビア大生からの文書を
ブロークンながら訳そうと思ったのですが、辞書を忘れた。(馬鹿)
こんなわたしでも普通の小説くらいなら読めるんですよ、それでもこの文章は難解。
数字や医学用語っぽい言葉の山で、きちんと訳すには責任を持てそうにありません。
ですので、とりあえず大まかに読んだ印象をまず報告したいと思います。
この文書で最初に気になった文句が
culture-bound syndrome
というものです。
字義通りでよければ、文化に拘束された症候群。
この前後の文章があんまりわかんないってのに、この言葉でほとんどが理解できてしまいます(笑)
当カテその他で朝鮮人の文化・習性を知ったからでしょう。
普通ひとは自分の属している文化を基準にものを考えてしまいます。
当カテや朝鮮に興味を持たなかった人々であれば、拘束するというその異様な文化というものも
見当がつかず理解は難しいでしょう。
しかし、ここを覗いている方たちであれば、現代においても朝鮮文化の残念ながら前近代的なそれを
ご存知でしょうから、このculture-bound syndromeという言葉はすっと飲み込めることでしょう。
そりゃ、そうでしょうね。
あんな国で生きてくのにはまともな神経(あくまで日本人の道理として)ではやっていけないでしょう。
却って、火病を発症してしまう人ってのは当該文化に適応できなかった人ってことで
日本人に近いのかもしれません(笑)。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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