シンスゴ流 火病一歩手前の 怒りの表現
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/06/12 22:03 投稿番号: [668 / 15709]
【おいらの書評】(※まだ買ってません
立読み協力:お茶の水 丸善書店)
ま、著者も内容も出版社もユニークです。
このおばさん
とにかく無理を押して来て、意見が通らないと怒るんだよなー
態度が不遜で年下で権限がないだろうと勘違いしてると人を見下し、
こちらが責任者だと知るとコロッと態度をかえるんだよ。どこかの民族みたい。
また、怒ったのを
すぐ忘れて別件でほかの人に頼んだりしているのを思い出しました。
日本に土着して根に持たなくなったのかな。
立読みされ内容に納得がいかれたら購入をお薦めします。
岩波新書
『怒りの方法』 岩波書店
定価700円(税別)
辛淑玉流
上手な怒り方教えます!
「『怒る』は、人間性の発露であり、関係修復のためのものであるのに対し、『キレル』は、人と人とのかかわりをやめること、もっと言えば、人間をやめることなのである。だから怒りをきちんと表現できるようになることは、豊かな人間関係を築くための第一歩なのである。」(本書より)
・・・目次・・・
1.怒っている私、怒れるようになった私
2.人間にとって「怒り」とは何か
3.抑圧された怒り
4.怒りの表現力
5.怒りをぶつけられたとき
6.社会への怒りをどう表すか
http://sps-kogasha.co.jp/spf/index.html#work
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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