いや、拉致をあつかう外交手法の
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/07/30 10:44 投稿番号: [6643 / 15709]
話で、相手の嫌がることをしなければ話は進まない、誠意を見せて相手からの好意を
期待することが無理だということはもう分かるでしょう。といった話の後
ピョンが安倍さんに「政治生命を掛けてそれ(経済制裁とか強気の方策)を推す覚悟が
あるのか云々」といった観念論を持ち出したんですが
安倍さんは「わたしにそれを言うのは筋違いでしょ。拉致、犯罪をしたのは北朝鮮。
わたしたちが責められる問題ではない。ほかに方法があればやったし実際にやっても来た
現在ではほかに選択肢がないからやらざるを得なくなっているだけ。」
するとピョンは「失敗しても責任を取る覚悟もなく・・・」
安倍さんは「われわれが失敗すれば、信を問われる選挙というものがある」
といった感じで、至極まっとうな現実論で突き放しました。
安倍さんの後ろからのカットで、安倍さんの後頭部の向こうに映し出されたピョンの表情。
すんげぇ恐かった、相当引きつってました(笑)
これまで朝鮮人を責めるタブーに守られた朝鮮人は、ごく当たり前な反論にも弱い。
イニと同根のものを感じました。
これは メッセージ 6642 (kohshien21c さん)への返信です.
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