「キムチ主犯説」
投稿者: german_sup23 投稿日時: 2004/05/12 23:55 投稿番号: [484 / 15709]
「カプサイシン」
唐辛子が朝鮮に持ち込まれたのは、戦国時代の日本経由など様々な説があるが、まず今から400〜500年ほど前と考えて良いだろう。
ご存じの通り唐辛子は辛味成分「カプサイシン」を有している。
最近になってこの「カプサイシン」がどのように脳に影響を及ぼしているかが解明されている。
カプサイシンの受容体のVR1が、カプサイシンの代わりに43℃以上の熱や酸性度の上昇でも活性化されて熱さや痛みの刺激を脳に伝える働きをしていることがわかったとのである。
つまり「カプサイシン」も多量に取ると、脳に対して痛み=ストレスを伝える役目があることが分かったのである。
韓国人の唐辛子摂取量は日本人とは比較にならず、一人当たりの摂取量もアジアではタイなどに次いで上位である。
もちろん、唐辛子だけではなく、それまでの民族としての精神的疾患など複合要因が重なることによって、「火病」という精神病は朝鮮民族だけに限定される病気として蔓延したのである。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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