そうですか
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/13 13:54 投稿番号: [3752 / 15709]
この方を憶えておられましたか。
>職人がいない国で飛行機の部品を作らせることは無謀なことだなあ。
まあ兵器はマスプロなので、職人よりも、ある程度の「熟練者」がいて、後進を指導できればそれでいいんですけどね。朝鮮の向上でも完全に日本式で監督していたので、特に内地と比較して質が劣る事は無かったと思います。
大戦末期は、そもそも部品の材質も粗悪、燃料も粗悪、潤滑油も粗悪のないないづくしでしたから、どこででも同じではないかと。
>ちなみに、おGちゃまは飛行気乗りではありませんが、電気関係の技師で、陸軍の航空通信隊の将校として度々飛行機に搭乗し、実際に操縦士が負傷戦死したら自分で操縦しろという理由で特別に予備士官学校で一か月ほど速成の操縦訓練を受けた経験もあるそうです。
そうですか。「電信員」でいらしたわけですか。確かに、操縦員や偵察員が機上戦死したら、自分で操縦するしかありませんからね…。
>撃墜したアメリカの飛行機と比べて見て、日本の飛行機の出来具合が悪いので、これはアカンと実感したと話しています。
やはり、部品の質のバラツキはひどかったでしょうね。それに、工作機械が米国製だったりして、結構お馬鹿な話しも聞きますし。(これじゃ、反日支那人が日本製のデジカメでデモの記念写真撮ったり、カンチガイ南鮮人が、『独島』観光のために乗った船が日本製だった、というのに少し似ていますね。)
>99式軽爆
ああ、双発の小型爆撃機ですか…。
結構大活躍したやつですね。
これは メッセージ 3741 (trip_in_the_night さん)への返信です.
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