ブルセラ病
投稿者: shin_chan_mansei 投稿日時: 2004/01/10 09:51 投稿番号: [275 / 15709]
(;´Д`)??
彼らは一体どんな生活をしているの??
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井邑でまた「ブルセラ病」…22頭を屠殺
全羅北道井邑(チョンラブクド・チョンウップ)で、牛のブルセラ病が再び発生し、畜産当局が感染経路を追跡している。 同道は9日「井邑市古阜面(コブミョン)の池(チ、44)某さんの農場で飼育中の乳牛73頭が陽性と判明し、屠殺処分した」と発表した。
同道はブルセラ病の拡散の防止のため、農場周辺の消毒を強化する一方、井邑一帯の牛3万5000頭余りの半数をサンプルとして血清検査などを行うとしている。井邑では、昨年も350頭がブルセラ病にかかり900頭以上が処分された。 ブルセラ病は、感染した雌牛が妊娠すると流産や死産することが多く、人に感染すると頭痛や疲労、関節炎といった症状を起こす。 潜伏期間は2〜4週間で、その後発熱などの風邪に似た症状を見せ、およそ6週間の投薬で完治する。
国立保健院によると、昨年井邑一帯の12人をはじめ、慶尚北道(キョンサンブクド)、京畿(キョンギ)などで16人のブルセラ病患者が発生したが、彼らはブルセラ病感染牛の屠殺や死産した小牛の処理の際に感染したという。
http://japanese.joins.com/html/2004/0109/20040109172055400.html
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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