小学校の頃の放火の記憶にとらわれた
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/02/02 23:24 投稿番号: [14081 / 15709]
>小学校の頃に火を付けた記憶にとらわれて、再び常習的な放火を起こした
よくわかりませんが、日本人が落ち葉を集めて、たき火をすることに郷愁を感じるのと同じですか?
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山林を連続放火
釜山(プサン)東部警察は、十数回にわたり常習的に山火事を起こした疑いでパク某容疑者(19歳)に対して逮捕状を申請した。
パク容疑者は1月31日の午後6時20分、東区(トング)草梁洞(チョリャンドン)のクボン山にある某寺院の裏手の松林に、ライターで火を付けるなど2分間隔で3回にわたり火を付け、松10数本を焼くなど100万ウォン相当の被害を起こした疑いを受けている。
警察はパク容疑者を取り調べて、昨年の10月にもクボン山に火を付けるなど、7回にわたり放火した事などを明らかにして余罪を追及している。
警察によれパク容疑者は、小学校の頃に火を付けた記憶にとらわれて、再び常習的な放火を起こしたと供述した事が分かった。
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これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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