横断幕放火事件
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/09/30 01:18 投稿番号: [13529 / 15709]
自尊心という言葉の意味が世界標準と違う国だなぁ。
ただの、火病対決だろ。
反日無いと、こんなのが日常茶飯事なのかもな。
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自尊心争いに広まった競技場放火事件
(ソウル=聨合ニュース)先月23日麻浦(マボ)区上岩洞(サンアムドン)ソウルワールドカップ競技場で開かれたプロサッカーK−リーグライバル戦であるFCソウル対水原サムソンの試合で発生した横断幕放火事件がFCソウル球団と水原サポーターの間の自尊心争いにまで広がっている。
当時後半30分頃水原主将金南一(キム・ナミル)がレッドカードを受けて退場になった直後、本部席右側電光板の下にかかった広告横断幕に火が付いた。大きな被害なしに火は消えたがFCソウルは放火を疑い非公開のTV画面などを根拠として警察に調査を依頼した。警察は事件当時水原ユニホームを着た20代初めの男性二人を放火容疑で捕え、自白を受けて非拘束立件した後、検察に事件を送致した。二人は起訴されて正式裁判を受ける境遇に置かれたが、被害者であるFCソウルが示談を受け入れれば、起訴猶予になる可能性もある状況。
しかし問題はFCソウルが容易に示談を受け入れられないという立場を取っているという点だ。水原ファンの行動が確かなだけに水原サポーター「'グランブルー」が公式謝罪をしなければならないというのだ。FCソウル関系筋は「最近Kリーグ競技場の内外でおきた大部分の暴力事件に水原ファンが関係している」「今回の事件を契機にグランブルーが競技場不法行為に対して再発防止を約束してプロサッカー連盟も対応策や規制策を用意するべきだ」と主張した。また「グランブルーは'一部常識がないファンによる突発状況'と主張しているが、水原ファンという事実一つだけでも公式謝罪をすることは当然だ」と明らかにした。
これに対してグランブルーはFCソウルに絶対謝ることができないと明らかにした。グランブルーはホームページを通じて「正確な会員データベースがないから放火容疑者を私たちの会員と定めることはナンセンスだが、状況上、放火容疑者が水原ファンで活動したということはちょっと残念だが、個人の間違いで発生した事件だから謝ることができない」と明らかにした。続けて「今回事件を通じてFCソウルがグランブルーに見せた態度は露骨な敵対行為」「この日からFCソウルに協調して支持するすべての勢力を私たちの敵と規定する」と明らかにした。
結局ライバルに認識されて来た両側の自尊心がぎぎりに対立した姿になり、20代初めの放火被疑者二人は起訴猶予という'善処'を受けにくくなった。
ただの、火病対決だろ。
反日無いと、こんなのが日常茶飯事なのかもな。
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自尊心争いに広まった競技場放火事件
(ソウル=聨合ニュース)先月23日麻浦(マボ)区上岩洞(サンアムドン)ソウルワールドカップ競技場で開かれたプロサッカーK−リーグライバル戦であるFCソウル対水原サムソンの試合で発生した横断幕放火事件がFCソウル球団と水原サポーターの間の自尊心争いにまで広がっている。
当時後半30分頃水原主将金南一(キム・ナミル)がレッドカードを受けて退場になった直後、本部席右側電光板の下にかかった広告横断幕に火が付いた。大きな被害なしに火は消えたがFCソウルは放火を疑い非公開のTV画面などを根拠として警察に調査を依頼した。警察は事件当時水原ユニホームを着た20代初めの男性二人を放火容疑で捕え、自白を受けて非拘束立件した後、検察に事件を送致した。二人は起訴されて正式裁判を受ける境遇に置かれたが、被害者であるFCソウルが示談を受け入れれば、起訴猶予になる可能性もある状況。
しかし問題はFCソウルが容易に示談を受け入れられないという立場を取っているという点だ。水原ファンの行動が確かなだけに水原サポーター「'グランブルー」が公式謝罪をしなければならないというのだ。FCソウル関系筋は「最近Kリーグ競技場の内外でおきた大部分の暴力事件に水原ファンが関係している」「今回の事件を契機にグランブルーが競技場不法行為に対して再発防止を約束してプロサッカー連盟も対応策や規制策を用意するべきだ」と主張した。また「グランブルーは'一部常識がないファンによる突発状況'と主張しているが、水原ファンという事実一つだけでも公式謝罪をすることは当然だ」と明らかにした。
これに対してグランブルーはFCソウルに絶対謝ることができないと明らかにした。グランブルーはホームページを通じて「正確な会員データベースがないから放火容疑者を私たちの会員と定めることはナンセンスだが、状況上、放火容疑者が水原ファンで活動したということはちょっと残念だが、個人の間違いで発生した事件だから謝ることができない」と明らかにした。続けて「今回事件を通じてFCソウルがグランブルーに見せた態度は露骨な敵対行為」「この日からFCソウルに協調して支持するすべての勢力を私たちの敵と規定する」と明らかにした。
結局ライバルに認識されて来た両側の自尊心がぎぎりに対立した姿になり、20代初めの放火被疑者二人は起訴猶予という'善処'を受けにくくなった。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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