何故、南韓人は反省しないのか?

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チャバシラ県をカモるニダ

投稿者: licky_etozero 投稿日時: 2009/04/08 20:59 投稿番号: [99 / 1443]
韓国・済州島:旧日本軍戦跡、修学旅行の候補地に   三島のNPOが提案   /静岡


  世界自然遺産の景観、韓流ドラマのロケ地巡りやゴルフを楽しむ日本人でにぎわう韓国・済州島。この島が旧日本軍の要塞(ようさい)だった史実はあまり知られていない。平和の尊さを学ぶため戦跡を歩く修学旅行を広げたい−−。三島市のNPO法人「グラウンドワーク三島」(GW三島)は済州特別自治道に、日本の修学旅行生の受け入れを提案し先月、現地を歩いてまとめた企画書を提出した。今月下旬から全国の高校に企画案を順次送り、実現に向けた活動をいよいよ本格化させる。【安味伸一】
  ◇交流事業が始動
  GW三島がにらむのは6月4日に開港する静岡空港だ。将来のチャーター便就航を想定し、4月下旬から県教委だけでなく、他県にも対象を広げ、平和と環境学習を合わせた済州島への修学旅行の実施を働きかける。案内冊子も独自にまとめ、海外への修学旅行の実績を持つ全国約1000校に送り、検討してもらう考えだ。
  修学旅行の誘致に結びつけようと今年の夏休み期間中には中高生や大学生を3泊4日で済州島に派遣し、現地を見てもらうことにしている。今後、派遣する4人を公募で選ぶことにしている。
  ◇残る戦争遺跡
  これに先立ってGW三島が2月末〜3月初めにかけて、報道関係者を対象に実施した現地視察に参加した。
  太平洋戦争時、軍司令部があった全長約2キロの地下壕(ごう)のうち照明灯や天井に板張りが施された約340メートルを実際に歩いた。幅120センチの狭いトンネルが複雑に枝分かれする、迷路のような構造になっていた。
  地下壕に隣接した私設の「平和博物館」も視察した。館長の李英根(イヨンクン)さん(56)が資料を集め、私財と借金で建てた。88歳になる李さんの父親はこの地下壕建設で2年半、強制労働に従事させられたという。
  地下壕の構築には犠牲者が出た。「けが人は担架で2キロ離れた病院に運ばれ、死者はたきぎで火葬にされた」。近くに住み、終戦時10歳だった文聖翊(ムンソンイク)さん(74)の話だ。
  戦争中、兵士として済州島に送られ地下壕を掘ったと言う谷畑義勝さん(91)=神奈川県南足柄市=にも自宅で話を聴いた。谷畑さんは昨年11月に現地に出向き、初めて同館を訪れたといい、「実際にあったことを日本の高校生に見せた方がいい」と語った。
  広大な畑にある旧日本軍アルトゥル飛行場跡も歩いた。終戦から64年の風雨にさらされたコンクリートの格納庫が残る。島の南部には人間魚雷「回天」を隠したとされる多数の洞窟(どうくつ)があり、近くには日本でも大ヒットしたドラマ「チャングムの誓い」のロケ地を示す看板が立っていた。
  ◇平和教育に活用
  ◇済州島側も期待
  日本の高校生の修学旅行地として、済州特別自治道観光協会の洪明杓(ホンミョンピョ)会長は「全地域の観光資源を利用したい。日本からの修学旅行では、自然と平和教育の場に十分活用できる」と語る。道庁観光政策課も「若い時の思い出が大人になって再訪するきっかけにもなる」と語り、修学旅行生の誘致に期待を寄せた。



まだ売国教育しようってかっ?
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