何故、南韓人は反省しないのか?

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IKKOに期待するニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/04/01 17:32 投稿番号: [82 / 1443]
「IKKOが推薦するなら…」   日本人観光客の絶対信頼ガイド

「‘おはよう朝日です’を見ました!   韓国化粧品パッケージだけでなく、具体的な使い方も教えてくれたのでよかった…」
「先週水曜日から金曜日までソウルにいました。もちろんIKKOさんが推薦してくれた化粧品を買ってきました」
「私もあさって韓国に行きます。IKKO推薦の化粧品をたくさん購入するつもりです」
日本人女性がメイクアップアーティストIKKOのホームページ(www.ikkostyle.jp)に書き込んでいるコメントだ。 IKKOを知らない人も、このコメントを見ると「日本人観光客の後ろにはIKKOがいる」という言葉が決して嘘でないことが分かる。
IKKOは47歳の日本人女装男性で、昨年5月に出した「IKKOのキレイを磨くin韓国」で韓国を紹介し、韓国ブームを起こしたメイクアップアーティスト兼タレントだ。 円高を楽しむ日本人にとってIKKOは絶対信頼のガイドということだ。
IKKOの本名は豊田一幸。 女装男性という変わったキャラクターだ。 ‘He’よりも‘She’と呼ばれる。 だからといって女性のように美しいわけではない。 男性らしさがあふれるようなイメージでもない。
ではなぜ日本列島の女性たちはIKKOに注目するのか。 ‘女性’として自分を磨いて発展させていく姿が感動を与えたという人も多い。 美に対する熱情を失わない姿を美しさとして感じるのだ。
IKKOは19歳から27歳までヘアデザイナーとして活動し、その後メイクアップアーティストに領域を広め、女優を担当した。 放送には40歳で入門している。 斬新なヘアデザインとメイクアップスタイルで‘美のカリスマ’を発展させたという評価を受けている。 日本のテレビ番組や各種ファッション雑誌でビューティーライフを紹介し、日本人女性を引きつけた。
数年前に韓国大衆文化にはまった後、自分も知らないうちに‘韓流伝導師’になった。 IKKOが推薦した美容商品は1週間以内にヒットする。 日本の放送で韓国BBクリームを紹介した後、明洞(ミョンドン)一帯の化粧品販売は急増した。 日本人女性はその間、色調化粧に情熱を注いできたが、最近は‘皮膚美人’が多い韓国に接しながらスキンケアに注目している。 韓国化粧品に対する日本人女性の関心はその延長線上にあり、IKKOはそのブームを増幅させた。
IKKOは「私の人生は韓国なしでは考えられない」などの友好的な発言で韓国を日本に知らせるのに大きな役割を果たした。 韓国観光公社は先月27日、IKKOを「韓国観光名誉広報大使」に委嘱した。 委嘱状を受けたIKKOは「職業上、韓国をよく訪れるが、いつも土地から感じられる強烈さが五感を刺激するのが韓国」とし「雑菜(チャプチェ)・キムチなどの韓国食品だけでなく、日本より進んだ角質除去など皮膚の美容技術も好き」と話した。
IKKOは7年前に韓国を訪問した際、オンドル部屋に魅力を感じたほか、ドラマ「冬のソナタ」にもはまったという。 1月には韓国化粧品ブランド「ザ・エチュードハウス」の韓国モデルとして専属契約を結ぶなど、韓国ビジネスにも情熱を注いでいる。 IKKOは「自分の意思をもう少し正確に伝えるために韓国語の個人教習も受けている」と話した。 海峡を越えたIKKOの熱情に心を開くのは日本人女性だけではないはずだ。

中央日報   Joins.com
2009.04.01 16:46:16

もう「盛り」は完全に過ぎているけどな。
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