Re: 寄付の約束は債務?
投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2009/05/17 14:07 投稿番号: [216 / 1443]
>ビジネスでも契約違反を平気でする国民性、貰う側には利益だから平気でゴリ押しするんだろう。
>法律以前に倫理観の無い連中だからね。
どんな社会にも何らかの倫理規範はあります。支那・朝鮮の特亜社会では儒教倫理です。そして儒教倫理の根本は偉い人に逆らってはいけないという奴隷の倫理と、下々の者が感謝して反乱しないよう少しは恩恵を与えてやれという支配者の倫理の複合です。宗教心の裏付けがある内的な倫理意識ではなく外的強制力による倫理意識なので強制力が緩めばいつでも逸脱します。警察に捕まる心配がなければ詐欺でも泥棒でも何でもありになります。良心の呵責というものが存在しない社会が特亜です。ジャッキー・チェンが「中国は国民の自由を制限しているほうがいい」と言ったのは慧眼です。
サピオ(5/27 6/3 合併号)支那不動産事情を伝える記事から抜粋。
このように価格が不安定ななか、住宅販売市場は“何でもあり”の様相を呈している。
昨年、深セン(土ヘンに川)を始め、上海、南京、武漢、重慶などの大都市で「断供潮」が話題になった。購入した住宅の価格が下落したのに業者が何の補償もしないため、怒った購入者がローンの返済を一方的に拒否したのである。購入者が連帯して「断供」を行なったため、銀行側は強硬策を取れなかった。ところが、今年に入って市場が小康状態になると、今度は「毀約潮」が起こり始めた。今を価格の底と見て、今後の値上がりを期待する売り主(主に個人)が、住宅の売買契約締結後、一方的に契約を反故にする現象だ。裁判になっているケースもある。
これは メッセージ 213 (kohshien21c さん)への返信です.
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