JK連鎖する自殺
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/01/17 11:53 投稿番号: [1172 / 1443]
集団除け者を絶えられなくて昨年12月投身自殺した大田(テジョン)D女子高Aさん(17)のような反班長が自責終わりにアパートで身を投げて自殺した。
16日大田(テジョン)、トゥンサン警察署によればこの日午後6時35分大田(テジョン)、屯山洞(トゥンサンドン)某アパート1階出入口屋根に女子高生Pさん(17)が倒れているのを道行く人が発見して警察に申告した。
Pさんは近隣病院に移されて心肺蘇生術を受けたが3時間余りで死亡した。 警察は“Pさんは昨年12月初め自殺したAさんのような反班長で集団いじめのために悩んだAさんを連れて担任教師を探して特別な助けを受けることができなかった後Aさんが自殺するとすぐに罪悪感に苦しめられて自殺を選択したことが把握された”と明らかにした。 AさんとPさんは懇意な間だったと分かった。 警察によればPさんはAさんが自殺した以後教育庁傘下青少年相談センターの‘Weeセンター’で相談を受け入れたという。 友人の死に対して自身も責任があるという自責感のためであったということ.
市教育庁関係者は“センター相談教師によればPさんが‘夢で死んだ友人がしばしば現れる’として苦しんだ”としながら“相談教師も衝撃が非常に大きい状態”と伝えた。 警察関係者は“遺書が発見されなくて正確な自殺原因は追加調査をしてみてこそ知ることが出来るだろう”と話した。
昨年12月Aさんの自殺当時遺族は“一部学生から持続的な除け者にあったし、事故直前担任教師を訪ねて行って助けを要請したが特別な助けを受けることができなかった”と主張した。 Aさんの親戚兄さんは“妹を死に追いやった学校学生たちとこれを放置した教師が処罰されることを願う”としてAさんが自殺する前閉回路(CC)TV映像をインターネットに公開した。 警察は以後事件を再調査した。 結局友人を失った喪失感と自責感に警察調査圧迫まで重なってPさんが極端な選択をしたという説明だ。
大田(テジョン)=チ・ミョンフン記者mhjee@donga.com
韓国社会の縮図
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