挨拶が世界一長い民族
投稿者: alexey_saltin 投稿日時: 2003/10/30 15:38 投稿番号: [987 / 6946]
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或る日、若きシブラルは日韓の大学関係者の会合に参加した。
日本人と直接話した事のない若きシブラルは、敵意をみなぎらせて会合に望んだ。
シブラルは戦いを予想した。相手は大韓36年の仇。全員が半島を蹂躙した憎き憲兵の子孫に違いない。そして私はいみじくも抗日功労者の子孫。倭奴にナメられるような事があれば、先祖のように勇敢に戦い、倍達民族としての意地を見せねばならないのだ。
しかし、シブラルの予想に反し、会合は和やかなムードだった。倭奴は皆、腰が低く物腰は柔らかく、押せば倒れそうな細い柳のような人物ばかり。シブラルは拍子抜けし、その反動からか、日本人に対して好意のようなものすら覚えた。シブラルは大好きな「志村けん」を思い出した。志村けんだけは倭奴の中でも別格、特別扱いだったが、今はその「特別」が、その場にいる日本人全体に広がる気分だった。
常に劣等感に苛まれ、人に敵意を持つ事が多かったシブラルは、それをする必要のない事が如何に楽かを知った。
会合の後は、会食が開催される事になっていた。シブラルは日本人を論破するために覚えた日本語で(今は日本人と親睦を深めるために)、数人の日本人と会話しながら会食の会場に向かった。しかし、シブラルの身体の中で、ある異変が起こっていた。(つづく
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俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 986 (alexey_saltin さん)への返信です.
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