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Re: アル(`ハ´  )掲示板支那の鮮択

投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2012/12/27 21:39 投稿番号: [6770 / 6946]
続きアル。

チリでは有名な民謡「シ・バス・パラ・チレ」もチリを訪れる前に予備知識として知っておくとよろし↓
日本でいうなら「赤とんぼ」や「ふるさと」といった歌に相当する位置にある歌アル。
http://www.youtube.com/watch?v=GYl-AivBCaE

さだまさしによる歌詞アル↓
http://j-lyric.net/artist/a0004ab/l020c35.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A2%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E7%B7%9A_(%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0)
>シ バス パラ チリ &#12316;もしチリへ行くなら&#12316;   (チリ・パタゴニア地方)
>オリジナルはチト・ファロー(Chito Far&oacute;、1915年4月8日〜1986年4月28日)が1942年に作詞・作曲した  
>"Si vas para Chile" 。チリでは非常に有名な歌である。さだが愛読していたチリの旅行書『シ バス パラ チリ』
>(新井良子著、1977年、日智協会)に触発されてカヴァーしたもの。故郷を離れた男性の、
>いまだに忘れることの出来ない故郷と恋人への気持ちを伝えて欲しいと願う心理を表現した曲である。
>クレジットには作詩さだまさしと表記されているが、原曲の歌詞を意訳したものである。

日本でもペギー葉山その他の歌手は歌いヒットした「ラ・ノビア」が元はチリ人歌手アントーニオ・プリエト
が歌った歌(アルゼンチン映画で使用された)であることは以前に書いたアル↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1835396&tid=0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr&sid=1835396&action=m&mid=4320

1961年のアルゼンチン映画「ラ・ノビア」の最後のシーンある↓
アントーニオ・プリエトが俳優として出演しているアル。ちなみにこの映画がつくられた1961年当時は
日本の隣国の某分断国家(その国の名誉の為に特に名を秘す)はアフリカ諸国並の極貧国家、
日本とアメリカから莫大な資金・技術援助を受け一人前の国家に成長した過去を忘れ、大恩ある日本に
生意気・無礼・非常識な言動を弄しているクソ国家アル!!
http://www.youtube.com/watch?v=fUwxcFubVhc
アントーニオ・プリエトの歌う元祖「ラ・ノビア」アル↓
http://www.youtube.com/watch?v=PUfIsPkON_8

日本人で「ラ・ノビア」の歌が元はアルゼンチン映画の歌でチリ人歌手が歌っていることを知る人は
おそらく皆無に近いと思われるアル、我もチリに住んでいた時に
チリ人の友人の前でギター(クラシック)でこの歌を弾いていたところ、その友人から
「この歌はウリナラが起源ニダ、キ〜ッかんしゃく起こるゥ〜!?」と指摘されて初めて知ったアル。
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