Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2011/01/05 20:34 投稿番号: [4785 / 6946]
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=136385&servcode=200§code=200
>ブラジルが特使の金首相に欠礼…空港で2時間半足止め
>
>南米を歴訪中の金滉植(キム・ファンシク)首相が2日、
>ブラジル・サンパウロ空港で2時間半にわたり足止めされた。
>国務総理室によると、政府特使としてブラジルを訪れた金首相は2日午前、
>ブラジルの首都ブラジリアでルセフ新大統領と単独会談した。
>その後2番目の訪問国のパラグアイに向かうため午後10時40分ごろサンパウロ空港に到着した。
>当初午後10時55分に出発する予定だった航空機が延着したため、
>金首相は結局3日午前1時10分にようやく出発することができた。
>金首相はパラグアイ・アスンシオン空港に予定より2時間遅れの午前2時に到着。
>空港貴賓室で深夜に査閲式を行った。
>ブラジル政府は金首相がサンパウロ空港で待機した2時間半の間、特別な説明をしなかったが、
>出発直前に外務省の職員を送り遺憾を表明した。金首相に遂行した関係者は、
>「午前に自国の大統領に会った祝賀特使を空港に2時間半もそのまま待たせたのは
>外交上の欠礼になりかねない」と指摘した。
ウエ〜ッハッハ〜♪ ”世界の嫌われ者民族”の現実をイヤでも海外で知らされる海外在住(在日含め)の
鮮奴ども、海外での鮮奴に対する冷たい態度(自業自得だが)は穏やかな日本人よりも露骨ニダ、
一方、日本はブラジルの新大統領就任式で↓のような温かい歓迎を・・・。
http://tspark.no-blog.jp/oyayubi/2011/01/3_05c3.html
>14時30分からブラジル大統領就任式が上院本会議場にて始まりました。
>15時からジルマ・ルセーフ新大統領の演説、約45分にわたる長いものでしたが
>初の女性大統領としての少しの気負いと大きな自信を感じさせるものだったのではないでしょうか。
>16時30分に会場を官邸に移って、新旧大統領の引き継ぎのセレモニー。
>18時より、外務省にて、ルセーフ大統領主催のレセプションに臨みました。
>アメリカのクリントン国務長官の姿があり、また韓国の新しい国務総理とは挨拶を交わしました。
>本日、ルセーフ大統領と会えたのは、時間の制約がありで、結局は麻生特派大使だけでした。
>しかし、大統領側から明日特別に代表団との懇談の時間を取ってくれたようです。
>貴賓室でルセーフ氏とのやり取りから麻生特使の話。
>『「二年前より表情が良くなった、選挙のせいだろう、逞しくてきれいになりましたね」と
>本当にそう思って言ったのだが、彼女は大変うれしそうで、各国代表団に聞こえるように、
>「麻生は日本で、外相、総理大臣として二度も丁重に会ってくれ、対応してくれた。
>日本はブラジルの大事な友人である。明日もう一度会いましょう」と返答してきた。
>他国の代表がなぜ日本は特別なのかと羨望の眼差しとつぶやきを受けたよ』。
↓以前にもこのトピで紹介した麻生元首相の演説ニダ。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/19/easo_0706.html
>中南米というのはサンフランシスコ平和条約を結んだ頃以来、
>日本を熱く支持してくれる国の多いところですので、今後は国際舞台で、
>もっと一緒にやっていこうという、以上の三つです。
>
>この三つを通じ、中南米と我が国と、お互い頼れるパートナーになってまいりたい
>日本と中南米が「共益」を語れる時代が、いよいよ本格的にやってまいりました。
>しかもそのための下地は、実はとっくにできております。それは、無名かつ無数の日本人・日系人が、
>たゆまぬ努力を続けた結果なのであって、そのことに触れないわけには参りません。
>
>ブラジル側も大いに熱心でして、わたくしはそのこと自体、日系人の皆さんがこの100年、
>信用と尊敬を勝ち得てこられた証拠であろうと思っております。
>
>このように見ますと我が国は、中南米各国において、何も「負債」をもっておりません。
>信用とか、感謝を得てまいりました。
>言い換えるなら、中南米とは、我が国が、ひたすら「善意の含み資産」だけを積み上げてきた地域の別名であります。
”世界の嫌われ者民族”鮮奴どもは歯軋りして「ウリナラに対する愛はないのか〜ッ!
悔しいッ!悔しいッ!悔しいッ!」と泣き喚くしかないニダ、哀れ・・・。
>ブラジルが特使の金首相に欠礼…空港で2時間半足止め
>
>南米を歴訪中の金滉植(キム・ファンシク)首相が2日、
>ブラジル・サンパウロ空港で2時間半にわたり足止めされた。
>国務総理室によると、政府特使としてブラジルを訪れた金首相は2日午前、
>ブラジルの首都ブラジリアでルセフ新大統領と単独会談した。
>その後2番目の訪問国のパラグアイに向かうため午後10時40分ごろサンパウロ空港に到着した。
>当初午後10時55分に出発する予定だった航空機が延着したため、
>金首相は結局3日午前1時10分にようやく出発することができた。
>金首相はパラグアイ・アスンシオン空港に予定より2時間遅れの午前2時に到着。
>空港貴賓室で深夜に査閲式を行った。
>ブラジル政府は金首相がサンパウロ空港で待機した2時間半の間、特別な説明をしなかったが、
>出発直前に外務省の職員を送り遺憾を表明した。金首相に遂行した関係者は、
>「午前に自国の大統領に会った祝賀特使を空港に2時間半もそのまま待たせたのは
>外交上の欠礼になりかねない」と指摘した。
ウエ〜ッハッハ〜♪ ”世界の嫌われ者民族”の現実をイヤでも海外で知らされる海外在住(在日含め)の
鮮奴ども、海外での鮮奴に対する冷たい態度(自業自得だが)は穏やかな日本人よりも露骨ニダ、
一方、日本はブラジルの新大統領就任式で↓のような温かい歓迎を・・・。
http://tspark.no-blog.jp/oyayubi/2011/01/3_05c3.html
>14時30分からブラジル大統領就任式が上院本会議場にて始まりました。
>15時からジルマ・ルセーフ新大統領の演説、約45分にわたる長いものでしたが
>初の女性大統領としての少しの気負いと大きな自信を感じさせるものだったのではないでしょうか。
>16時30分に会場を官邸に移って、新旧大統領の引き継ぎのセレモニー。
>18時より、外務省にて、ルセーフ大統領主催のレセプションに臨みました。
>アメリカのクリントン国務長官の姿があり、また韓国の新しい国務総理とは挨拶を交わしました。
>本日、ルセーフ大統領と会えたのは、時間の制約がありで、結局は麻生特派大使だけでした。
>しかし、大統領側から明日特別に代表団との懇談の時間を取ってくれたようです。
>貴賓室でルセーフ氏とのやり取りから麻生特使の話。
>『「二年前より表情が良くなった、選挙のせいだろう、逞しくてきれいになりましたね」と
>本当にそう思って言ったのだが、彼女は大変うれしそうで、各国代表団に聞こえるように、
>「麻生は日本で、外相、総理大臣として二度も丁重に会ってくれ、対応してくれた。
>日本はブラジルの大事な友人である。明日もう一度会いましょう」と返答してきた。
>他国の代表がなぜ日本は特別なのかと羨望の眼差しとつぶやきを受けたよ』。
↓以前にもこのトピで紹介した麻生元首相の演説ニダ。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/19/easo_0706.html
>中南米というのはサンフランシスコ平和条約を結んだ頃以来、
>日本を熱く支持してくれる国の多いところですので、今後は国際舞台で、
>もっと一緒にやっていこうという、以上の三つです。
>
>この三つを通じ、中南米と我が国と、お互い頼れるパートナーになってまいりたい
>日本と中南米が「共益」を語れる時代が、いよいよ本格的にやってまいりました。
>しかもそのための下地は、実はとっくにできております。それは、無名かつ無数の日本人・日系人が、
>たゆまぬ努力を続けた結果なのであって、そのことに触れないわけには参りません。
>
>ブラジル側も大いに熱心でして、わたくしはそのこと自体、日系人の皆さんがこの100年、
>信用と尊敬を勝ち得てこられた証拠であろうと思っております。
>
>このように見ますと我が国は、中南米各国において、何も「負債」をもっておりません。
>信用とか、感謝を得てまいりました。
>言い換えるなら、中南米とは、我が国が、ひたすら「善意の含み資産」だけを積み上げてきた地域の別名であります。
”世界の嫌われ者民族”鮮奴どもは歯軋りして「ウリナラに対する愛はないのか〜ッ!
悔しいッ!悔しいッ!悔しいッ!」と泣き喚くしかないニダ、哀れ・・・。
これは メッセージ 4784 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
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