Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2011/01/04 22:02 投稿番号: [4784 / 6946]
http://sankei.jp.msn.com/world/america/110103/amr1101032259009-n1.htm
>ブラジル初の女性大統領ジルマ・ルセフ氏(63)の選挙戦で特別顧問を務め、
>新政権で開発・工業・貿易相に就任したフェルナンド・ピメンテウ氏(59)が2日、
>産経新聞のインタビューに応じた。
>ピメンテウ氏は「日本とブラジルはお互いに足りないところを補完しあえる理想的なパートナー」と評価した上で、
>「残念ながらアジア勢としての存在感では中国に大きく引き離されている」と指摘。
>国際交流や経済協力の活発化に強い期待を示した。
>
>新政権で産業開発を担当し、順調な成長を続けるブラジル経済のかじ取りを担うピメンテウ氏は、
>日本について「世界最大の日系社会を擁することもあり、ブラジル人は日本に対し正直さや
>規律正しさといったプラスの印象を持っている」と賛辞を贈った上で、
>「広大な国土と潤沢な資源を持つブラジルは、優秀な技術や人材を持つ日本とお互いに補完しあえる
>理想的な関係にある」と指摘。
ブラジルに限らず南米各国の食糧・鉱物資源を中国が買いあさっているのは既に数年前からニダ、
ここ数年は南米でも左派政権(チリは右派政権が軍政以来の返り咲き)が多く、どちらかというと反米の国
(露骨なのはベネズエラやボリビア)が多かったのに中国が付け込んだのかもニダ。
ウリが数年前にアルゼンチンを訪れた時にも以前はあまり見なかった中国人経営の小規模なスーパーマーケットが
ブエノスアイレスに激増していたニダ、また当時中国政府の高官が資源買い付けの商談でアルゼンチンを
訪問中という話も現地の日本大使館関連筋から聞いた記憶があるニダ。
最近では中国の子分各の南鮮奴国まで身の程知らずにもブラジルの高速鉄道建設に参入したり、
ボリビアのリチウム確保に躍起に暗躍しているという話ニダ、しかし”世界の嫌われ者民族”の
鮮奴は勿論、中国人も南米でのその民族性に関する一般的評価は日本人に遥かに及ばないのはこのトピでも
何度も記してきたとうりニダ、それは現地南米で生活している中国人や鮮奴が一番痛感しているニダ。
いうまでもなく南米での日本・中国・南鮮奴の移民の現地での振舞いがこの差を生んだニダ、
所詮、鮮奴の南米での評価は”がさつで傲慢な成り上がり小金持ち”ニダ、ウエ〜ッハッハ〜♪
そういえば今年のサッカー南米選手権に日本は招待されているニダ、南米でもイメージ最悪の南鮮奴国は
永久に招待されることはないニダ↓
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2010/03/26/05.html
>南米選手権は4年に一度開催される大会で、南米連盟加盟の10カ国の他に毎回2カ国がゲストとして招かれる。
>既に昨年秋に南米連盟のレオス会長と開催国アルゼンチン協会のグロンドーナ会長が
>「次回大会に日本とメキシコを招待したい」と発言。日本協会もこのほど参加を決めた。
>アルゼンチンやブラジルなど南米の強豪とアウェーで真剣勝負ができ、
>国際経験の不足が指摘されている日本代表には絶好の機会。
>14年W杯ブラジル大会へ向けてもいいシミュレーションになる。
>次期日本代表監督にとっては最高のプレゼントになりそうだ。
>ブラジル初の女性大統領ジルマ・ルセフ氏(63)の選挙戦で特別顧問を務め、
>新政権で開発・工業・貿易相に就任したフェルナンド・ピメンテウ氏(59)が2日、
>産経新聞のインタビューに応じた。
>ピメンテウ氏は「日本とブラジルはお互いに足りないところを補完しあえる理想的なパートナー」と評価した上で、
>「残念ながらアジア勢としての存在感では中国に大きく引き離されている」と指摘。
>国際交流や経済協力の活発化に強い期待を示した。
>
>新政権で産業開発を担当し、順調な成長を続けるブラジル経済のかじ取りを担うピメンテウ氏は、
>日本について「世界最大の日系社会を擁することもあり、ブラジル人は日本に対し正直さや
>規律正しさといったプラスの印象を持っている」と賛辞を贈った上で、
>「広大な国土と潤沢な資源を持つブラジルは、優秀な技術や人材を持つ日本とお互いに補完しあえる
>理想的な関係にある」と指摘。
ブラジルに限らず南米各国の食糧・鉱物資源を中国が買いあさっているのは既に数年前からニダ、
ここ数年は南米でも左派政権(チリは右派政権が軍政以来の返り咲き)が多く、どちらかというと反米の国
(露骨なのはベネズエラやボリビア)が多かったのに中国が付け込んだのかもニダ。
ウリが数年前にアルゼンチンを訪れた時にも以前はあまり見なかった中国人経営の小規模なスーパーマーケットが
ブエノスアイレスに激増していたニダ、また当時中国政府の高官が資源買い付けの商談でアルゼンチンを
訪問中という話も現地の日本大使館関連筋から聞いた記憶があるニダ。
最近では中国の子分各の南鮮奴国まで身の程知らずにもブラジルの高速鉄道建設に参入したり、
ボリビアのリチウム確保に躍起に暗躍しているという話ニダ、しかし”世界の嫌われ者民族”の
鮮奴は勿論、中国人も南米でのその民族性に関する一般的評価は日本人に遥かに及ばないのはこのトピでも
何度も記してきたとうりニダ、それは現地南米で生活している中国人や鮮奴が一番痛感しているニダ。
いうまでもなく南米での日本・中国・南鮮奴の移民の現地での振舞いがこの差を生んだニダ、
所詮、鮮奴の南米での評価は”がさつで傲慢な成り上がり小金持ち”ニダ、ウエ〜ッハッハ〜♪
そういえば今年のサッカー南米選手権に日本は招待されているニダ、南米でもイメージ最悪の南鮮奴国は
永久に招待されることはないニダ↓
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2010/03/26/05.html
>南米選手権は4年に一度開催される大会で、南米連盟加盟の10カ国の他に毎回2カ国がゲストとして招かれる。
>既に昨年秋に南米連盟のレオス会長と開催国アルゼンチン協会のグロンドーナ会長が
>「次回大会に日本とメキシコを招待したい」と発言。日本協会もこのほど参加を決めた。
>アルゼンチンやブラジルなど南米の強豪とアウェーで真剣勝負ができ、
>国際経験の不足が指摘されている日本代表には絶好の機会。
>14年W杯ブラジル大会へ向けてもいいシミュレーションになる。
>次期日本代表監督にとっては最高のプレゼントになりそうだ。
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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