Re: 諸出 珍(モロダシ・チン)
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2010/09/19 08:44 投稿番号: [4635 / 6946]
>先ほど「女性」トピでビュート君にレスしましたが,
>考えてみますと,彼が出てくるのもひさしぶり.
>
>学理活動に出かけて凡そ相当な時期インターネットできない環境に置かれる。
↑の両名は”凡そ相当な時期インターネットできない環境に置かれ”ているはずニダ↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr&sid=1835396&mid=4085#under-deli
1年半ぶりに↑の続きニダ。
さて勇者壇根の命令によりアニータ討伐に出撃したシブ猿・猿クジの鮮猿コンビはあっけなく返り討ちに
あい、命からがらアニータ邸から逃げ出しました。これでは面目丸つぶれ、手ぶらではとても帰れぬと考えた
シブ猿は手下の猿クジと相談し「このまま帰還して事実をありのままに壇根様に報告したらウリらは
手ひどい折檻を喰らうこと必定ニダ、事実をウリミンジョク伝統の捏造・歪曲で曲げて壇根様に鮮勝報告するニダ」
こちらはシブ猿・猿クジからのアニータ退治の吉報を待っていた勇者壇根、帰還してきたシブ猿・猿クジを
見やり「おおっ、随分と早い帰還だな、さだめしアニータを討ってその首を戦勝の証拠として
持ち帰ってきたことであろう、首実検するゆえ首桶に入れて持ってこい」
シブ猿「武勇では百戦錬磨の我ら両名が格下の貧弱奴アニータを一方的に袋叩きにしましたニダ、奴が泣き喚いて
土下座して三拝九叩頭して謝罪するところまで追い詰めてやりましたニダ、その後トドメをさして首級を
いただきニダ!と考えていたところ一瞬の隙をつかれ逃走されてしまいましたニダ、残念ニダ!」
壇根「う〜む、しかしアニータを懲らしめた確かな証拠がないと論功行賞はできんな、
なにか証拠はあるのか?」
シブ猿「ウリの顔面をご覧あれニダ、このアニータのグーパンチの跡がアニータが必死に無駄な抵抗をしていた
証拠ニダ、さらにウリのわき腹に残る打撲痕をご覧あれニダ、これぞアニータが”蟷螂の斧”よろしく
奴の必殺技”アニータ・ハイヒールキック”まで繰り出さざるを得ないほど追い詰められていた証拠ニダ」
壇根「う〜む、それでは猿クジ奴の下半身が濡れているのはどういう訳だ?」
猿クジ「ウリがアニータに我が奥義の必殺技”後悔死”を喰らわせたところ、100のダメージを奴に
あたえましたニダ、奴はそのショックで失禁し、その跳ね返りがウリの下半身を濡らしたニダ」
ここで壇根、シブ猿・猿クジを大喝、「馬鹿奴どもめが〜ッ!!俺様の目はフシアナだと思っているのか〜ッ!
ひ弱なオマエらがアニータのような豪の者に勝てるなどと考える人間はこの世には一人も存在せんわ〜ッ!
オマエらが敗走してウソ偽りを述べているのは明白、敗戦と虚偽報告の罰としてチリ北部のコピアポーにある
鉱山送りニダ〜ッ!!!」
シブ猿・猿クジ「アイゴ〜〜ッ!!!」
というわけで2匹の鮮猿は即日チリ北部のコピアポーの鉱山に送られ、そこでしばらく懲罰ならびに
アニータに対抗する体力をつける為に強制労働させられることになりました、例の落盤事故のおきる前の
ことです。
シブ猿・猿クジの2匹は鉱山内では雑用(もっぱら他のチリ人鉱夫達のストレス解消用のイジメられ役)に従事、
毎日暗い地下の坑道で「アイゴ〜(涙)!!」と歎く哀れな生活を送っていました、そこに例の落盤事故が・・。
33人のチリ人鉱夫達とは別の退避区画にいたシブ猿と猿クジ、世界を駆け巡った落盤事故の
報道でも閉じ込められたのはチリ人鉱夫達33名とのみしか報道されておらず2匹の鮮猿は人間扱いされて
いませんでした。
異変に気づいたシブ猿・猿クジは「アイゴ〜!!地下に閉じ込められたニダ、これも日帝の陰謀ニダ、
日本は謝罪汁!賠償汁!土下座汁!」と泣き喚き地べたを鼠花火のごとく転げ回りましたが、
もとよりその声は地上には届きません、空しく狭い坑内に響き渡るのみです。
誰も”謝罪・賠償・土下座”をしてくれないことを悟ったシブ猿・猿クジは作戦?を変え、
シブ猿「この機会にウリナラに大脱走してやるニダ、南米は極東の対蹠地、
チリの真裏はウリらの祖国ウリナラ半島があるはずニダ、ここを真下に掘っていけば理屈では
ウリナラに到達するはずニダ、ホルホル♪・・・じゃなかった掘る掘るはウリミンジョクの伝統技ニダ、
掘って掘って堀まくれニダ、おいこら猿クジ!手を休めるなニダ!」
猿クジ「なぜウリが一人で掘らねばならな
>考えてみますと,彼が出てくるのもひさしぶり.
>
>学理活動に出かけて凡そ相当な時期インターネットできない環境に置かれる。
↑の両名は”凡そ相当な時期インターネットできない環境に置かれ”ているはずニダ↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr&sid=1835396&mid=4085#under-deli
1年半ぶりに↑の続きニダ。
さて勇者壇根の命令によりアニータ討伐に出撃したシブ猿・猿クジの鮮猿コンビはあっけなく返り討ちに
あい、命からがらアニータ邸から逃げ出しました。これでは面目丸つぶれ、手ぶらではとても帰れぬと考えた
シブ猿は手下の猿クジと相談し「このまま帰還して事実をありのままに壇根様に報告したらウリらは
手ひどい折檻を喰らうこと必定ニダ、事実をウリミンジョク伝統の捏造・歪曲で曲げて壇根様に鮮勝報告するニダ」
こちらはシブ猿・猿クジからのアニータ退治の吉報を待っていた勇者壇根、帰還してきたシブ猿・猿クジを
見やり「おおっ、随分と早い帰還だな、さだめしアニータを討ってその首を戦勝の証拠として
持ち帰ってきたことであろう、首実検するゆえ首桶に入れて持ってこい」
シブ猿「武勇では百戦錬磨の我ら両名が格下の貧弱奴アニータを一方的に袋叩きにしましたニダ、奴が泣き喚いて
土下座して三拝九叩頭して謝罪するところまで追い詰めてやりましたニダ、その後トドメをさして首級を
いただきニダ!と考えていたところ一瞬の隙をつかれ逃走されてしまいましたニダ、残念ニダ!」
壇根「う〜む、しかしアニータを懲らしめた確かな証拠がないと論功行賞はできんな、
なにか証拠はあるのか?」
シブ猿「ウリの顔面をご覧あれニダ、このアニータのグーパンチの跡がアニータが必死に無駄な抵抗をしていた
証拠ニダ、さらにウリのわき腹に残る打撲痕をご覧あれニダ、これぞアニータが”蟷螂の斧”よろしく
奴の必殺技”アニータ・ハイヒールキック”まで繰り出さざるを得ないほど追い詰められていた証拠ニダ」
壇根「う〜む、それでは猿クジ奴の下半身が濡れているのはどういう訳だ?」
猿クジ「ウリがアニータに我が奥義の必殺技”後悔死”を喰らわせたところ、100のダメージを奴に
あたえましたニダ、奴はそのショックで失禁し、その跳ね返りがウリの下半身を濡らしたニダ」
ここで壇根、シブ猿・猿クジを大喝、「馬鹿奴どもめが〜ッ!!俺様の目はフシアナだと思っているのか〜ッ!
ひ弱なオマエらがアニータのような豪の者に勝てるなどと考える人間はこの世には一人も存在せんわ〜ッ!
オマエらが敗走してウソ偽りを述べているのは明白、敗戦と虚偽報告の罰としてチリ北部のコピアポーにある
鉱山送りニダ〜ッ!!!」
シブ猿・猿クジ「アイゴ〜〜ッ!!!」
というわけで2匹の鮮猿は即日チリ北部のコピアポーの鉱山に送られ、そこでしばらく懲罰ならびに
アニータに対抗する体力をつける為に強制労働させられることになりました、例の落盤事故のおきる前の
ことです。
シブ猿・猿クジの2匹は鉱山内では雑用(もっぱら他のチリ人鉱夫達のストレス解消用のイジメられ役)に従事、
毎日暗い地下の坑道で「アイゴ〜(涙)!!」と歎く哀れな生活を送っていました、そこに例の落盤事故が・・。
33人のチリ人鉱夫達とは別の退避区画にいたシブ猿と猿クジ、世界を駆け巡った落盤事故の
報道でも閉じ込められたのはチリ人鉱夫達33名とのみしか報道されておらず2匹の鮮猿は人間扱いされて
いませんでした。
異変に気づいたシブ猿・猿クジは「アイゴ〜!!地下に閉じ込められたニダ、これも日帝の陰謀ニダ、
日本は謝罪汁!賠償汁!土下座汁!」と泣き喚き地べたを鼠花火のごとく転げ回りましたが、
もとよりその声は地上には届きません、空しく狭い坑内に響き渡るのみです。
誰も”謝罪・賠償・土下座”をしてくれないことを悟ったシブ猿・猿クジは作戦?を変え、
シブ猿「この機会にウリナラに大脱走してやるニダ、南米は極東の対蹠地、
チリの真裏はウリらの祖国ウリナラ半島があるはずニダ、ここを真下に掘っていけば理屈では
ウリナラに到達するはずニダ、ホルホル♪・・・じゃなかった掘る掘るはウリミンジョクの伝統技ニダ、
掘って掘って堀まくれニダ、おいこら猿クジ!手を休めるなニダ!」
猿クジ「なぜウリが一人で掘らねばならな
これは メッセージ 4634 (grosser770 さん)への返信です.
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