Re: 日本移民100年」のサンバ・チーム
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2008/01/23 20:19 投稿番号: [3794 / 6946]
今年は日本人のブラジル移民100周年の節目の年で、日本・ブラジル双方で
数々の祝いの記念行事が開かれます。(鮮奴は日本や南米に何年居候しても移住先の
国は祝ってくれないがw)
以前にもこのトピに書いたように南米に移住した日本人は現地に大きな貢献(主に
農業分野)をしてそれが現地の人々にも認められ感謝されており、(特にブラジル、
パラグアイ)日系人と1世紀に渡って接してきた現地の人々から「勤勉・正直・優秀」
といわれるようにまでなりました。(ここが鮮奴どもの自画自賛ウリナラマンセー!とは
大違い)韓カテでは何度か触れましたが例えばブラジルでは「ジャポネイス・ガランチード
(信用できる日本人)」という言葉まで自然発生(勿論現地の人々から)したくらいです。
南米に寄生している鮮奴ほど日本のイメージの良さと奴らの祖国南北鮮国の
イメージの悪さのとてつもない落差を感じ砂を噛むような絶望感を
自業自得とはいえ身にしみて感じている鮮奴はいないと思います。
(鮮国に全く興味・関心のない典型的な日本人の私が韓カテをみるようになったのは
南米在住時代に同じ東洋人でありながら日本人と鮮奴では現地人の評価が
正反対であるのを知り鮮奴の実態に関心をもったのがキッカケ)
在日鮮奴や本国半島鮮奴は長く南米に寄生する鮮奴から直に
いかに南米で鮮奴の評判が悪く日本の正反対であるかを聞くべきニダ、そして反省しろ。
そういえば昔読んだ本(直木賞作家の城山三郎の本だった)で
「日本の生命線はAABCC(米豪伯加中の5カ国)」という記述を見た記憶が・・。
(アメリカ、オーストラリア、ブラジル、カナダ、中国)
個人的にはさらに2カ国追加してAAABCCC(智、亜を追加)と思うニダ。
(チリ、アルゼンチン)
日本としては少なくとも南北鮮国よりは遥かに友好国である南米ABC三国との
良好な関係を今後も維持していきたいものです。
カンケーありませんが、「ブラ汁移民」と聞くと個人的に思い浮かべるのが、
映画「ティファニーで朝食を(オードリー・ヘップバーン主演)」です。
大昔に観た映画ゆえあまり記憶にありませんが、映画の最後でヘップバーン演じる
主人公がブラジルの富豪と結婚する為にブラジル行きの航空機に乗ろうと空港に
向かい、その途中、その富豪が麻薬関連で逮捕のニュースを知った主人公は取り乱し
雨降る中連れてきた飼い猫とはぐれ、そこに主人公に好意を寄せていた同じアパートの
住人の記者?が現れ一緒に猫を探し、見つかったところで雨の中二人抱き合うシーンで
終わっていたように思います。
主題歌も広く知られる名曲です↓
http://www.reaale.com/sasaki/andy/andy-williams5.htm
Moon river
wider than a mile
I'm crossing you in style some day
Oh dream maker you heart breaker
Wherever you're going I'm going your way
Two drifters off to see the world
There's such a lot of world to see
We're after that same rainbow's end
Waiting round the bend my huckleberry friend
Moon river and me
ムーン・リバー、1マイルよりもっと広い河
いつか私は着飾って、あなたを渡るわ
私に夢を与えてくれたのはあなた、それを破っのもあなた
あなたが何処に流れて行こうとも、私はついて行くわ
世界をさすらう二人
見るべき世界はたくさんあるわ
二人は虹の彼方にあるという宝を追いかけるの
それは、あの川が曲がったあたりで待っているかもしれないわ
幼馴染みの冒険仲間
ムーン・リバーと私
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
数々の祝いの記念行事が開かれます。(鮮奴は日本や南米に何年居候しても移住先の
国は祝ってくれないがw)
以前にもこのトピに書いたように南米に移住した日本人は現地に大きな貢献(主に
農業分野)をしてそれが現地の人々にも認められ感謝されており、(特にブラジル、
パラグアイ)日系人と1世紀に渡って接してきた現地の人々から「勤勉・正直・優秀」
といわれるようにまでなりました。(ここが鮮奴どもの自画自賛ウリナラマンセー!とは
大違い)韓カテでは何度か触れましたが例えばブラジルでは「ジャポネイス・ガランチード
(信用できる日本人)」という言葉まで自然発生(勿論現地の人々から)したくらいです。
南米に寄生している鮮奴ほど日本のイメージの良さと奴らの祖国南北鮮国の
イメージの悪さのとてつもない落差を感じ砂を噛むような絶望感を
自業自得とはいえ身にしみて感じている鮮奴はいないと思います。
(鮮国に全く興味・関心のない典型的な日本人の私が韓カテをみるようになったのは
南米在住時代に同じ東洋人でありながら日本人と鮮奴では現地人の評価が
正反対であるのを知り鮮奴の実態に関心をもったのがキッカケ)
在日鮮奴や本国半島鮮奴は長く南米に寄生する鮮奴から直に
いかに南米で鮮奴の評判が悪く日本の正反対であるかを聞くべきニダ、そして反省しろ。
そういえば昔読んだ本(直木賞作家の城山三郎の本だった)で
「日本の生命線はAABCC(米豪伯加中の5カ国)」という記述を見た記憶が・・。
(アメリカ、オーストラリア、ブラジル、カナダ、中国)
個人的にはさらに2カ国追加してAAABCCC(智、亜を追加)と思うニダ。
(チリ、アルゼンチン)
日本としては少なくとも南北鮮国よりは遥かに友好国である南米ABC三国との
良好な関係を今後も維持していきたいものです。
カンケーありませんが、「ブラ汁移民」と聞くと個人的に思い浮かべるのが、
映画「ティファニーで朝食を(オードリー・ヘップバーン主演)」です。
大昔に観た映画ゆえあまり記憶にありませんが、映画の最後でヘップバーン演じる
主人公がブラジルの富豪と結婚する為にブラジル行きの航空機に乗ろうと空港に
向かい、その途中、その富豪が麻薬関連で逮捕のニュースを知った主人公は取り乱し
雨降る中連れてきた飼い猫とはぐれ、そこに主人公に好意を寄せていた同じアパートの
住人の記者?が現れ一緒に猫を探し、見つかったところで雨の中二人抱き合うシーンで
終わっていたように思います。
主題歌も広く知られる名曲です↓
http://www.reaale.com/sasaki/andy/andy-williams5.htm
Moon river
wider than a mile
I'm crossing you in style some day
Oh dream maker you heart breaker
Wherever you're going I'm going your way
Two drifters off to see the world
There's such a lot of world to see
We're after that same rainbow's end
Waiting round the bend my huckleberry friend
Moon river and me
ムーン・リバー、1マイルよりもっと広い河
いつか私は着飾って、あなたを渡るわ
私に夢を与えてくれたのはあなた、それを破っのもあなた
あなたが何処に流れて行こうとも、私はついて行くわ
世界をさすらう二人
見るべき世界はたくさんあるわ
二人は虹の彼方にあるという宝を追いかけるの
それは、あの川が曲がったあたりで待っているかもしれないわ
幼馴染みの冒険仲間
ムーン・リバーと私
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。チンポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる?猿!
これは メッセージ 3793 (koshien21c さん)への返信です.
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