Re: アルゼンチン・かんしゃく話2
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2007/03/29 20:57 投稿番号: [3577 / 6946]
さてもう一人の13年ぶりに再会したサルタ在住の友人は今もサルタ州観光局の職員なのですが、
我々がサルタ市を訪れた時は彼は一時的にサルタ州南部の僻村にある州の経営する
ホテルに出張していて会うことができませんでした。我々はサルタ南部のワインで有名な
町カファジャテを最初に訪問する予定でしたので、そのついでに友人が働いている
州営ホテルのある村に立ち寄り会うことにし、そこで再会できました。
我々がサルタ州最南部にあるカファジャテで宿泊した宿が、日系3世が経営している
「ビーニャ・デ・カファジャテ」というホテルです。まだできてから数年と新しく、噴水のある
中庭を囲むように客室があり、カファジャテの町郊外ということもあり、とても静かな環境です。
ホテルのすぐ間近まで山が迫り、あるいはブドウ園が隣接、プールもある
オススメの宿です。昨年11月には在アルゼンチンの日本大使も泊まったとか。
宿には1台だけですが、インターネット接続のパソコンがあり、無料で利用できました。
今月7日の私の投稿はそのパソコンから投稿したものです。(日本語は書き込めない)
日系の宿で思い出しましたが、ブエノスアイレスには以前から「日本旅館」という名前の
安宿があります。(私は利用したことはありません)
そのサイトが↓です。
http://www.geocities.jp/nihonryokan_ar/index.html
名前は「日本旅館」ですが、その場所がブエノスアイレスの”鮮人デンジャラスエリア”
にあるので、前から「妖しいザパニーズが”日本”の名前を拝借して経営しているのでは!?」
と私は考えていましたが、現地の友人に聞いたところ、経営者は日本人だが、その奥さんが
鮮人だそうです。”日本人”といっても帰化した”元鮮人”の可能性もありますが。
まあ、アルゼンチンに限らず南米の鮮人は心の中では日本人のイメージが
良いのを認めざるを得ない状況なので(そして鮮人が現地で嫌われていることも)
その良いイメージに便乗する卑劣な鮮奴が多いのです。
コイツら鮮奴は「外面の虚飾のみにこだわり内面を磨くことに関心がない」、
「結果のみが評価の全てであり、過程はどんな卑劣な手段でも結果が良ければ問題なし」
という民族性からわかるとうり、恥も誇りもない実に軽い民族なのです。
「ウリらに創造性、技術がないので、ハイ、パクリ!」
「ウリらの朝鮮顔がイヤであれば、ハイ、整形!」
「ウリらの惨めな歴史が我慢できないので、ハイ、捏造!」と万事がこの調子、
こんなミンジョクが世界のどこか一カ国でも尊敬を受けたら奇跡です。
今回の南米訪問でも鮮人の性悪性癖をよーく現地の友人達に話してきましたニダ、
特に友人達が驚いていたのが「鮮人は海外でなにか悪いことをしたら日本人を
装い、それが”愛国的”と考えられていること」という点でしたニダ。
写真欄にアップしたのはアルゼンチンを代表する名門校の
国立ブエノスアイレス大学にある外国語コースの宣伝広告です。
右端に上から英語、仏語、独語、日本語、伊語、葡語、
そして西語(これは外国人用)があることがわかります。
鮮人がこれをみたら「なじぇ、ウリナラ語が無いニカーッ!!
ファビョーン!!謝罪と賠償を要求するニダーッ!!」となることでしょう(笑)。
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今日も迫力が無かった 2007/ 3/25 12:51 [ No.58531 / 58585 ]
投稿者 : shibural7
迫力溢れる爽やかな天罰が早めに来るよう祈る
我々がサルタ市を訪れた時は彼は一時的にサルタ州南部の僻村にある州の経営する
ホテルに出張していて会うことができませんでした。我々はサルタ南部のワインで有名な
町カファジャテを最初に訪問する予定でしたので、そのついでに友人が働いている
州営ホテルのある村に立ち寄り会うことにし、そこで再会できました。
我々がサルタ州最南部にあるカファジャテで宿泊した宿が、日系3世が経営している
「ビーニャ・デ・カファジャテ」というホテルです。まだできてから数年と新しく、噴水のある
中庭を囲むように客室があり、カファジャテの町郊外ということもあり、とても静かな環境です。
ホテルのすぐ間近まで山が迫り、あるいはブドウ園が隣接、プールもある
オススメの宿です。昨年11月には在アルゼンチンの日本大使も泊まったとか。
宿には1台だけですが、インターネット接続のパソコンがあり、無料で利用できました。
今月7日の私の投稿はそのパソコンから投稿したものです。(日本語は書き込めない)
日系の宿で思い出しましたが、ブエノスアイレスには以前から「日本旅館」という名前の
安宿があります。(私は利用したことはありません)
そのサイトが↓です。
http://www.geocities.jp/nihonryokan_ar/index.html
名前は「日本旅館」ですが、その場所がブエノスアイレスの”鮮人デンジャラスエリア”
にあるので、前から「妖しいザパニーズが”日本”の名前を拝借して経営しているのでは!?」
と私は考えていましたが、現地の友人に聞いたところ、経営者は日本人だが、その奥さんが
鮮人だそうです。”日本人”といっても帰化した”元鮮人”の可能性もありますが。
まあ、アルゼンチンに限らず南米の鮮人は心の中では日本人のイメージが
良いのを認めざるを得ない状況なので(そして鮮人が現地で嫌われていることも)
その良いイメージに便乗する卑劣な鮮奴が多いのです。
コイツら鮮奴は「外面の虚飾のみにこだわり内面を磨くことに関心がない」、
「結果のみが評価の全てであり、過程はどんな卑劣な手段でも結果が良ければ問題なし」
という民族性からわかるとうり、恥も誇りもない実に軽い民族なのです。
「ウリらに創造性、技術がないので、ハイ、パクリ!」
「ウリらの朝鮮顔がイヤであれば、ハイ、整形!」
「ウリらの惨めな歴史が我慢できないので、ハイ、捏造!」と万事がこの調子、
こんなミンジョクが世界のどこか一カ国でも尊敬を受けたら奇跡です。
今回の南米訪問でも鮮人の性悪性癖をよーく現地の友人達に話してきましたニダ、
特に友人達が驚いていたのが「鮮人は海外でなにか悪いことをしたら日本人を
装い、それが”愛国的”と考えられていること」という点でしたニダ。
写真欄にアップしたのはアルゼンチンを代表する名門校の
国立ブエノスアイレス大学にある外国語コースの宣伝広告です。
右端に上から英語、仏語、独語、日本語、伊語、葡語、
そして西語(これは外国人用)があることがわかります。
鮮人がこれをみたら「なじぇ、ウリナラ語が無いニカーッ!!
ファビョーン!!謝罪と賠償を要求するニダーッ!!」となることでしょう(笑)。
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今日も迫力が無かった 2007/ 3/25 12:51 [ No.58531 / 58585 ]
投稿者 : shibural7
迫力溢れる爽やかな天罰が早めに来るよう祈る
これは メッセージ 3568 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
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