アルゼンチン・かんしゃく話2
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2007/03/26 22:14 投稿番号: [3568 / 6946]
(続く)と書きましたが、一旦高橋さんの話を中断してサルタの13年ぶりに再会した
友人の話を。これは”北の工作員”さんの「南米のかわいいネーチャンを紹介しろニダ!」
というリクエスト?に配慮したものでありますニダ!?
私が94年に2度サルタ市(サルタ州州都)を訪れた時にサルタ州観光局の職員の方で
2人ほど非常にお世話になったアルゼンチン人がおりましたニダ。
一人は観光案内所の所長(当時)で親切に応対してくれ自宅に昼食にまで招待して
くれましたニダ、もう一人はその部下で彼も近郊の景色の良いところをわざわざ2時間以上も
同行(徒歩)してガイドしてくれましたニダ、勿論、無料でしたニダ。
(当時、私は2度とも一人でサルタを訪れた)
その後何度か南米を訪れましたがサルタは首都ブエノスアイレスから遠いことも
あって(1600㌔、東京ー沖縄間よりも長い)サルタを訪れる機会はなく彼らとも連絡は
途絶えてしまいましたニダ。(今回の訪問は往復空路で移動)
サルタ市で13年ぶりに再会した友人(とその家族)はだいぶ容貌が変わり直ぐには
分かりませんでしたが、彼はすぐ私が分かりましたニダ。観光案内所の所長の職は
変わり観光とは別の仕事をサルタ市職員としてしていましたニダ。
早速、サルタ市内のレストランに彼と家族(奥さん、娘さん2人、息子さん1人)を
私の自費で招待して夕食を共にしましたニダ、13年前の礼を改めて述べたのは
言うまでもありません、「日本人は恩を石に刻み、恨みを水に刻む、鮮人は恩を
水に刻み、恨みを石に刻む」は真実であります、ホルホル♪
その友人の奥さんは84年にツアーで日本旅行をした経験の持ち主で(東京、熱海、
京都と言っていた、自宅にもその時のお土産が飾られていた)あり、
日本人の礼儀正しさ・清潔さを褒め称えておりました。東京でマスクをした日本人を
少なからず見た彼女は、「人に風邪を移さない為にマスクをする」という日本人の
他人への配慮に非常に驚いた、と言っていました。
奥さんは94年に自宅に食事に招かれた時とあまり変わっていなかったのですが、
当時3歳だった双子の娘さんと生まれたばかりの息子さんは当然、大きく変わっており
(双子の娘さんはそれぞれ16歳、息子さんは13歳)13年の歳月の流れを感じましたニダ。
(当然彼らは私を覚えていない)
写真欄にアップした女性はその双子の娘さんですニダ、双子だけに良く似ており、
前髪の分け方が逆なのが目印でした。うら若き16歳の女子高校生であります、
「北の工作員」さん、コーフンしないでくださいませ。(下が姉、上が妹)
さすがのウリも鮮人のように「友情の証としてオマエの娘を今夜の伽に提供するニダ、
できなければ謝罪・賠償を要求するニダ!」と恥知らずな言葉は友人には
言えませんでしたニダ。
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ここ、shiburalマニアが一杯集まってるね 2004/ 9/14 8:56
投稿者 : shibural7
shibural現象、ブームだね
2千以上投稿があがってるがこのうち運良く私に読んでもらったのは5個以内だろう。
このトピの存続価値はトピのleadを読んで猿が猿の二重性を猿の奸悪さを認知できるよう啓蒙する事にあるのだ
友人の話を。これは”北の工作員”さんの「南米のかわいいネーチャンを紹介しろニダ!」
というリクエスト?に配慮したものでありますニダ!?
私が94年に2度サルタ市(サルタ州州都)を訪れた時にサルタ州観光局の職員の方で
2人ほど非常にお世話になったアルゼンチン人がおりましたニダ。
一人は観光案内所の所長(当時)で親切に応対してくれ自宅に昼食にまで招待して
くれましたニダ、もう一人はその部下で彼も近郊の景色の良いところをわざわざ2時間以上も
同行(徒歩)してガイドしてくれましたニダ、勿論、無料でしたニダ。
(当時、私は2度とも一人でサルタを訪れた)
その後何度か南米を訪れましたがサルタは首都ブエノスアイレスから遠いことも
あって(1600㌔、東京ー沖縄間よりも長い)サルタを訪れる機会はなく彼らとも連絡は
途絶えてしまいましたニダ。(今回の訪問は往復空路で移動)
サルタ市で13年ぶりに再会した友人(とその家族)はだいぶ容貌が変わり直ぐには
分かりませんでしたが、彼はすぐ私が分かりましたニダ。観光案内所の所長の職は
変わり観光とは別の仕事をサルタ市職員としてしていましたニダ。
早速、サルタ市内のレストランに彼と家族(奥さん、娘さん2人、息子さん1人)を
私の自費で招待して夕食を共にしましたニダ、13年前の礼を改めて述べたのは
言うまでもありません、「日本人は恩を石に刻み、恨みを水に刻む、鮮人は恩を
水に刻み、恨みを石に刻む」は真実であります、ホルホル♪
その友人の奥さんは84年にツアーで日本旅行をした経験の持ち主で(東京、熱海、
京都と言っていた、自宅にもその時のお土産が飾られていた)あり、
日本人の礼儀正しさ・清潔さを褒め称えておりました。東京でマスクをした日本人を
少なからず見た彼女は、「人に風邪を移さない為にマスクをする」という日本人の
他人への配慮に非常に驚いた、と言っていました。
奥さんは94年に自宅に食事に招かれた時とあまり変わっていなかったのですが、
当時3歳だった双子の娘さんと生まれたばかりの息子さんは当然、大きく変わっており
(双子の娘さんはそれぞれ16歳、息子さんは13歳)13年の歳月の流れを感じましたニダ。
(当然彼らは私を覚えていない)
写真欄にアップした女性はその双子の娘さんですニダ、双子だけに良く似ており、
前髪の分け方が逆なのが目印でした。うら若き16歳の女子高校生であります、
「北の工作員」さん、コーフンしないでくださいませ。(下が姉、上が妹)
さすがのウリも鮮人のように「友情の証としてオマエの娘を今夜の伽に提供するニダ、
できなければ謝罪・賠償を要求するニダ!」と恥知らずな言葉は友人には
言えませんでしたニダ。
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ここ、shiburalマニアが一杯集まってるね 2004/ 9/14 8:56
投稿者 : shibural7
shibural現象、ブームだね
2千以上投稿があがってるがこのうち運良く私に読んでもらったのは5個以内だろう。
このトピの存続価値はトピのleadを読んで猿が猿の二重性を猿の奸悪さを認知できるよう啓蒙する事にあるのだ
これは メッセージ 3565 (kitanokousakusya さん)への返信です.
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