日流
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2006/09/09 00:46 投稿番号: [3409 / 6946]
アルゼンチンを初めとする南米諸国では昔から日本(文化・料理・アニメその他)
に関心を持つ人は少なくありませんでした。
しかし南鮮国に興味・関心をもつ人はまず聞いたことはありません。
南米でも嫌われている”世界の嫌われ者民族”の哀しい定めなのでしょう。
以前にも書きましたが、特にアルゼンチンでは同じ東洋人でも
「日本人」と「鮮人」ではイメージが正反対です。
「それは捏造・ウソにだーッ!!」と絶叫する在日”寄生虫”鮮人が
いそうですが、ウソだと思うならアルゼンチンを訪れて
「お面ニダー(成りすまし日本人)」に変身してアルゼンチン人と接触し、その後
「実はウリは鮮人ニダ♪」と正体を白状してアルゼンチン人の態度が一変するのを
確認してください。よーく現実がわかりますよ(笑)。
(ただし「鮮人」と名乗った瞬間に激怒したアルゼンチン人に細首をヘシ折られたり
ネジ切られたり、あるいはキン○マをピストルで撃ちぬかれたりしても私には
一切の責任はありません、自己責任です)
ま、現地での移民の振る舞いがその背景にありますので鮮人の自業自得ですが。
それはそうと最近のアルゼンチン・クラリン紙に日本の「紙芝居」に関する
以下のような記事がありました。
(今月4日付の記事)
http://www.clarin.com/diario/2006/09/04/espectaculos/c-00503.htm
日本語に訳しておきます。
(タイトル)昔の日本でのように
アルゼンチンの映画監督たちが一連の日本の辻芝居作品を公演する。
(写真は紙芝居の絵を描く一人であるセルヒオ・パンガロ氏)
今月、ブエノスアイレスのスペイン文化センターで
日本でもっともポピュラーな表現手段の一つである紙芝居が公演される。
興行は木曜18時半から始まり5回の公演、入場自由・無料を予定している。
文章と絵はディエゴ・ポサーダス、セルヒオ・パングロ、ニコラス・プリオール
等による。
紙芝居は昔の日本での一つの屋外劇場の形式である。
木製の扉付の箱が一連の図版の舞台のように使われ、図版はナレーションの
進行具合に応じて換えられる。こうした表現形式は戦後に再評価されている。
雑誌「床の間」の編集者で日本文学の専門家・翻訳者であるアマリア佐藤さんは
「昔のことへの好奇心がなのでしょう。21世紀の今、改めてこうした形式の芝居の
表現可能性が評価されるでしょう。イラスト・文章が場面ごとに異なり、どこでも
持ち運んで素早く公演できる芸術、いろいろな芸人にとっては理想ではないでしょうか」
と説明する。
今週の木曜日(7日)にディエゴ・ポサーダスが子供向けの彼の作品「雪」を
彼の手による文とイラストで公演する。
その次には「愛の罠」がパブロ・フスコの文と音楽家のセルヒオ・パングロの
イラストで公演される。
そしてラファエル・シッポリーニの文章とマリア・デリア・ロスポネの
イラストによる「Atsuko Ku(注:日本語と思われるが意味不明)土星のお姫様」
が公演、最後はダミアン・ブラス・ビベスとニコラス・プリオールの文とイラスト
による「スサノオと8つの頭をもつ蛇(注:ヤマタノオロチと思われる)」が
公演される。
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韓流 2006/ 9/ 8 9:53
投稿者:shibural7
ヨン様
グォン様
ビョン様
スン様
に関心を持つ人は少なくありませんでした。
しかし南鮮国に興味・関心をもつ人はまず聞いたことはありません。
南米でも嫌われている”世界の嫌われ者民族”の哀しい定めなのでしょう。
以前にも書きましたが、特にアルゼンチンでは同じ東洋人でも
「日本人」と「鮮人」ではイメージが正反対です。
「それは捏造・ウソにだーッ!!」と絶叫する在日”寄生虫”鮮人が
いそうですが、ウソだと思うならアルゼンチンを訪れて
「お面ニダー(成りすまし日本人)」に変身してアルゼンチン人と接触し、その後
「実はウリは鮮人ニダ♪」と正体を白状してアルゼンチン人の態度が一変するのを
確認してください。よーく現実がわかりますよ(笑)。
(ただし「鮮人」と名乗った瞬間に激怒したアルゼンチン人に細首をヘシ折られたり
ネジ切られたり、あるいはキン○マをピストルで撃ちぬかれたりしても私には
一切の責任はありません、自己責任です)
ま、現地での移民の振る舞いがその背景にありますので鮮人の自業自得ですが。
それはそうと最近のアルゼンチン・クラリン紙に日本の「紙芝居」に関する
以下のような記事がありました。
(今月4日付の記事)
http://www.clarin.com/diario/2006/09/04/espectaculos/c-00503.htm
日本語に訳しておきます。
(タイトル)昔の日本でのように
アルゼンチンの映画監督たちが一連の日本の辻芝居作品を公演する。
(写真は紙芝居の絵を描く一人であるセルヒオ・パンガロ氏)
今月、ブエノスアイレスのスペイン文化センターで
日本でもっともポピュラーな表現手段の一つである紙芝居が公演される。
興行は木曜18時半から始まり5回の公演、入場自由・無料を予定している。
文章と絵はディエゴ・ポサーダス、セルヒオ・パングロ、ニコラス・プリオール
等による。
紙芝居は昔の日本での一つの屋外劇場の形式である。
木製の扉付の箱が一連の図版の舞台のように使われ、図版はナレーションの
進行具合に応じて換えられる。こうした表現形式は戦後に再評価されている。
雑誌「床の間」の編集者で日本文学の専門家・翻訳者であるアマリア佐藤さんは
「昔のことへの好奇心がなのでしょう。21世紀の今、改めてこうした形式の芝居の
表現可能性が評価されるでしょう。イラスト・文章が場面ごとに異なり、どこでも
持ち運んで素早く公演できる芸術、いろいろな芸人にとっては理想ではないでしょうか」
と説明する。
今週の木曜日(7日)にディエゴ・ポサーダスが子供向けの彼の作品「雪」を
彼の手による文とイラストで公演する。
その次には「愛の罠」がパブロ・フスコの文と音楽家のセルヒオ・パングロの
イラストで公演される。
そしてラファエル・シッポリーニの文章とマリア・デリア・ロスポネの
イラストによる「Atsuko Ku(注:日本語と思われるが意味不明)土星のお姫様」
が公演、最後はダミアン・ブラス・ビベスとニコラス・プリオールの文とイラスト
による「スサノオと8つの頭をもつ蛇(注:ヤマタノオロチと思われる)」が
公演される。
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韓流 2006/ 9/ 8 9:53
投稿者:shibural7
ヨン様
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ビョン様
スン様
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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