対照的な反応
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/05/10 23:08 投稿番号: [2960 / 6946]
8日付のA紙に在ブラジルの日本人(パラナ州元環境局長)の方のコラムがありました。
全文を引用しておきます。
━ブラジルに居ながら地球の反対側、日本での出来事に気を揉むことが
しばしばある。昨年から新潟、福岡と相次いだ地震もそう。こちらに地震はないが、
映像でその悲惨さは分かる。被災地のことを心配しながら、95年の阪神大震災を思い出した。
何千人もの犠牲者が出たことを知ったクリチバ(ブラジル・パラナ州の州都)の人々は
当時、オロオロして自分達に出来ることはないかと私に聞きにきた。兵庫県とパラナ州は、
姉妹提携を結んでいる。ジャイメ・レルネル州知事(当時)の号令のもと、被災者への
勇気づけと復興への願望、連帯のメッセージとして、千羽鶴を贈ることになった。
折り紙を知らないブラジル人も参加できるよう、日系人を先頭に講習会が全州で始まった。
テレビは、色紙の大きさや紙の種類を伝えると同時に「鶴を折る時は、日本の被災者の健康と
早期復興を祈ろう」と呼びかけた。市内には、金閣寺を模した「日本館」という、日本文化を
紹介するセンターがある。多くの人が休、祭日を返上してここに詰めかけた。
言葉のできない私の母も引っ張りだこで折り紙を教えた。州全域から日本館に続々と
鶴が届けられ、大変な量になった。輸送には航空会社が協力を申し出てくれた。
その年の3月、私の妻が兵庫県を訪れ、当時の知事にパラナ州を代表して千羽鶴を渡した。
知事は「県民に勇気を与える、心温まる素晴らしい贈り物です」と感謝されたそうだ。
私はこのブラジル人の、国も人種も超えた温かい心、陽気な心がとても好きだ。
改めて彼らに「ありがとう」、復興を果たした兵庫県には「おめでとう」と言いたい。
そして、今、新潟と福岡の皆さんが一日も早く元の生活に戻れることを。心から祈っている。
我々は阪神大震災当時、上記のブラジル人とは正反対に「天罰ニダ!」と快哉をあげた某民族を
知っています。世界広しといえどもそんな反応をみせた民族はその某民族のみです。
(その民族の名誉の為、特に名を秘す)
>韓国人にとって、日本人の不幸は不幸ではない、「幸せ」となる。
>この意識は非常に危険なものであるのだが、韓国人はその最も危険な感情を
>「危険」と感じることはない。
>むしろ、韓国人であるのなら、いたって正常な感情だと思っている。
>日本人がどんな不幸に見舞われようとも、韓国人からすると、それらは天罰に近い
>「報いを受けて当然の出来事」でしかないのである。
>しかも、不幸を不幸と感じないだけでなく、それらを平気で喜んだりもしてしまう。
>あまりにも恐ろしすぎる感情である。
>なぜ韓国人は、日本人の不幸を喜べるのだろうか。
>それは、やはり大きく間違えて信じ込んでいる歴史認識に派生する。
>国が間違ったことを「正しいこと」だと堂々と教え込むものだから、
>それを聞いて育った韓国人にとって日本人は、復讐しなければならない相手となっているのである。
>韓国人が日本人のことを考えた時、すぐに思い浮かぶ感情は、
>「今は無理でも、いつかは復讐してやる」なのである。
>だからこそ、自分達が直接復讐しなくても、日本人が何らかの被害を被った時、
>「よし、してやったり!」と思って、思わず口元が緩んでしまうのである。
>証拠も何もない、全くでたらめな作り上げられた昔の出来事を真実だと思い込み、
>そして開き直るのが韓国人なのだ。少しでもおかしいなどと考える
>デンジャン(味噌)は頭の中には少しもないのである。
「韓国男性に恋してはいけない36の理由」金智羽 著
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一億円やる
2005/ 1/ 1 18:21
投稿者: shibural7 (男性/海外、静かな朝の国、高麗)
若し猿島がB組みで北koreaより上の順位だったら一億円をやる。
そうでなかったら私が1000円を貰う。
全文を引用しておきます。
━ブラジルに居ながら地球の反対側、日本での出来事に気を揉むことが
しばしばある。昨年から新潟、福岡と相次いだ地震もそう。こちらに地震はないが、
映像でその悲惨さは分かる。被災地のことを心配しながら、95年の阪神大震災を思い出した。
何千人もの犠牲者が出たことを知ったクリチバ(ブラジル・パラナ州の州都)の人々は
当時、オロオロして自分達に出来ることはないかと私に聞きにきた。兵庫県とパラナ州は、
姉妹提携を結んでいる。ジャイメ・レルネル州知事(当時)の号令のもと、被災者への
勇気づけと復興への願望、連帯のメッセージとして、千羽鶴を贈ることになった。
折り紙を知らないブラジル人も参加できるよう、日系人を先頭に講習会が全州で始まった。
テレビは、色紙の大きさや紙の種類を伝えると同時に「鶴を折る時は、日本の被災者の健康と
早期復興を祈ろう」と呼びかけた。市内には、金閣寺を模した「日本館」という、日本文化を
紹介するセンターがある。多くの人が休、祭日を返上してここに詰めかけた。
言葉のできない私の母も引っ張りだこで折り紙を教えた。州全域から日本館に続々と
鶴が届けられ、大変な量になった。輸送には航空会社が協力を申し出てくれた。
その年の3月、私の妻が兵庫県を訪れ、当時の知事にパラナ州を代表して千羽鶴を渡した。
知事は「県民に勇気を与える、心温まる素晴らしい贈り物です」と感謝されたそうだ。
私はこのブラジル人の、国も人種も超えた温かい心、陽気な心がとても好きだ。
改めて彼らに「ありがとう」、復興を果たした兵庫県には「おめでとう」と言いたい。
そして、今、新潟と福岡の皆さんが一日も早く元の生活に戻れることを。心から祈っている。
我々は阪神大震災当時、上記のブラジル人とは正反対に「天罰ニダ!」と快哉をあげた某民族を
知っています。世界広しといえどもそんな反応をみせた民族はその某民族のみです。
(その民族の名誉の為、特に名を秘す)
>韓国人にとって、日本人の不幸は不幸ではない、「幸せ」となる。
>この意識は非常に危険なものであるのだが、韓国人はその最も危険な感情を
>「危険」と感じることはない。
>むしろ、韓国人であるのなら、いたって正常な感情だと思っている。
>日本人がどんな不幸に見舞われようとも、韓国人からすると、それらは天罰に近い
>「報いを受けて当然の出来事」でしかないのである。
>しかも、不幸を不幸と感じないだけでなく、それらを平気で喜んだりもしてしまう。
>あまりにも恐ろしすぎる感情である。
>なぜ韓国人は、日本人の不幸を喜べるのだろうか。
>それは、やはり大きく間違えて信じ込んでいる歴史認識に派生する。
>国が間違ったことを「正しいこと」だと堂々と教え込むものだから、
>それを聞いて育った韓国人にとって日本人は、復讐しなければならない相手となっているのである。
>韓国人が日本人のことを考えた時、すぐに思い浮かぶ感情は、
>「今は無理でも、いつかは復讐してやる」なのである。
>だからこそ、自分達が直接復讐しなくても、日本人が何らかの被害を被った時、
>「よし、してやったり!」と思って、思わず口元が緩んでしまうのである。
>証拠も何もない、全くでたらめな作り上げられた昔の出来事を真実だと思い込み、
>そして開き直るのが韓国人なのだ。少しでもおかしいなどと考える
>デンジャン(味噌)は頭の中には少しもないのである。
「韓国男性に恋してはいけない36の理由」金智羽 著
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一億円やる
2005/ 1/ 1 18:21
投稿者: shibural7 (男性/海外、静かな朝の国、高麗)
若し猿島がB組みで北koreaより上の順位だったら一億円をやる。
そうでなかったら私が1000円を貰う。
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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