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>便所の落書き②

投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/12/12 18:50 投稿番号: [2552 / 6946]
>スターリン   =   岡田真澄

たしかに雰囲気は似ていますが・・・

>野口英世   =   加藤芳郎

こちらのほうが似ていると思います、というより“実物以上に似ている”と言えますッ・・・?

ところで、世界15カ国から学位や勲章を授与されノーベル賞最終候補にもなった野口英世ですが、
南米とも縁があるのです。以下、10月30日付A紙より抜粋。

━野口英世は、24歳の時に単身渡米。日本で通訳として一度会っただけのフレキスナー教授に
  雇ってもらおうと、紹介状も持たずにフィラデルフィアのペンシルバニア大学を訪れた。
  その行動に驚き、あきれた博士だったが、野口の熱意に負け、個人的な助手として雇う
  ことにする。
  その期待に応えるべく、野口は毒蛇の研究に寝食を忘れて取り組み、見事な成果をだす。
  以後、博士は野口の最大の支援者になり、彼は異例のスピードで昇進した。
  「世界のノグチ」の産みの親ともいえるペンシルバニア大学には、現在も彼が使用していた
  研究室が保存されている。
  野口をさらに大きく飛躍させたのが、ニューヨークのロックフェラー医学研究所だった。
  ここでも彼は、周囲が「いつ寝るんだ?」と驚くほど猛烈に働いた。
  実力が認められるにつれ、研究費もふんだんに使えるようになり、彼は多数の論文を
  発表した。なかでも梅毒スピロヘータの発見は、彼の最大の功績といわれる。
  ロックフェラー医学研究所は、現在は医学研究機関として世界的に評価の高い
  ロックフェラー大学となり、図書館には彼の胸像が置かれている。
  その後の野口はエクアドル、メキシコ、ペルー、ブラジルなどの中南米で黄熱病の研究・
  治療に取り組む。その命を賭した行動は現地で深く感謝され、中南米には彼を顕彰、記念する
  数々の施設がつくられた。
  無名の青年を受け入れ、育て、その功績を高く評価した南北アメリカは、まさに野口の
  第二の故郷といえるだろう。
  世界には野口を記念した医学研究所、病院、学校、公園がたくさんある。
  ペンシルバニア大学の隣にある国際医学交流のための「野口医学研究所」、
  メキシコ・メリダ大学の「野口英世記念生物医学研究センター」、ペルーの日本人学校
  「ノグチヒデヨ学園」、ガーナの「ノグチ・メモリアル・インスティチュート」など。
  野口の像が設置されている場所は世界で130ヶ所以上ある。エクアドルでは生誕100年を
  記念して、1976年に記念切手が登場。(以降、略)


まあ、”ウリナラ、マンセー!!”民族からは永久にこのようなスケールの大きな功績を
残し人類に貢献した人材は排出されないでしょう。シブ小猿奴・猿クジ奴を始めとするこのカテの
鮮人をみれば世界の誰の目にも明らかです、フオーッ、フオッフオッ!!

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セックスfriendを捜しておりますが
2004/12/10 13:01
メッセージ: 42503 / 42503
投稿者: shibural7 (男性/海外、静かな朝の国、高麗)
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