チリで活躍する日本人
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/12/12 18:33 投稿番号: [2550 / 6946]
その東京新聞のスクラップは2面まるごと割いてチリ情報を掲載していますが、
こんな記事もありました。
━チリ柔道連盟技術顧問
小林
年晴さん
広島県出身、講道館6段の猛者が南米にやってきたのは昭和31年。パラグアイの首都
アスンシオンで、国防大臣の依頼で柔道講師を始めた。やがてチリでも柔道講師が
必要となり、昭和35年、サンティアゴへ。以後は、一時帰国した時期もあるが、
チリの柔道の父として慕われている。
「柔道は単なるスポーツではない」と、門弟には礼に始まり、礼に終わる”道”を説く。
(中略)最近のエピソードをひとつ。「街を歩いていたら、40歳ぐらいの紳士が私に
近づいてきて言うんです。”柔道で教わった言葉を座右の銘にしています”と。
お上手だったかもしれませんが、うれしかった」と満足そう。
チリの柔道人口は5千人。実力のレベルは「オリンピックで活躍するところまでは
いっていませんが、パンアメリか大会では、たまに銀メダルや銅メダルを取ってくる
ようになりました」チリ人観は「教育程度が高く、そのぶん、自意識が強い」
治安のよい点では南米随一。日本人が狙われたという話もきかない。
「だから住みやすい街といえます」(以降、略)
「ミニ・ガイド」コラムの(あじ)欄には「ウニやコングリオ(穴子に似た魚)などの
シーフード。肉詰めパイ”エンパナーダ”もおいしい」とあり、(みたげ)欄には
「世界一の銅の産出国、おみやげは銅製品が多い・・・」とありました。
隠れたチリ特産品(?)である”インディオ・ピカロ”は紹介されていないニダ、アイゴー!!
(ペルー人の知人によるとペルーにも似たような人形が存在するそうです)
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セックスfriendを捜しておりますが
2004/12/10 13:01
メッセージ: 42503 / 42503
投稿者: shibural7 (男性/海外、静かな朝の国、高麗)
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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