>南米の料理だと思えば・・・
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/11/28 16:32 投稿番号: [2505 / 6946]
>サンティアゴで、本格的な(正統派の?)
>江戸前寿司または大阪寿司を期待するのは難しいでしょう。
>
>チリ人が、寿司の微妙な味付けを理解できなかったり、
>自己流にアレンジしてしまったりすれば、
>日本国内の寿司の味とは、全然違ったものになりますから。
寿司職人自体は日本人が握っているレストランの方が多いと思われます。
また現地人の寿司職人でも日本人の指導を受けている者も結構いるので、
そういう日本レストランでの寿司は日本人が食事しても違和感はほとんどありません、
ネタが少ない点を除けば。チリでもアルゼンチンでもそうですが、
寿司ネタにできる魚介類が日本よりはずっと少ないので、
現地での寿司を食する場合その点が不満といえば不満です。
チリ・サンティアゴの日本レストラン「リョカン(旅館?)」から証拠物件として
押収?してきた店のパンフレットのメニューを今見てみると”握り寿司”のネタは
わずかに6種類しかありません。以下に原文のまま記しておきます。
NIGIRI SAKE (salmon) TAKO (pulpo) REINETA CORVINA EBI (camaron) MAGURO (atun)
値段は6種類(各2カン)とも一律1600チリ・ペソとなっています。(1ドルが約600チリ・ペソ)
REINETAはいかなる魚介類なのか分かりませんがCORVINAは鱈の類のようです。
コハダのような光物ネタが好きな私は「なんでヒカリモノがないニダ!今すぐ
太平洋で釣ってこいニダ、できなければ謝罪シル!賠償シル!土下座シル!」と
某”ウリナラ、マンセー!!”民族のごとくヒト暴れ・・・はしませんでしたが。
>日本でよく食べられているタイプのキムチを
>「あんなものはキムチではない」と言い放つ韓国人を
>テレビで見た記憶があります。
>その韓国人は、私が上で書いた
>「料理はその土地の食文化に応じて変化していく」
>という感覚は、ないのでしょう。
まあ、他文化に対する最低限の敬意もそれを受け入れる包容力にも欠ける
”ウリナラ、マンセー!!”民族ですので上記のような発言を平気でするのでしょう。
うーむ、しかしいくら異文化に渡って現地流に変形(発展?)していくといっても
最低限”譲れない核心部分?”というのがあるような気が・・・!?
握り寿司は酢飯を使う、というのはその最低限”譲れない核心部分?”にあたるのでは
ないでしょうか?寿司ネタは現地で入手できるモノを使うのは現地流アレンジとして容認範囲
ですが・・。喩えるならば、昔、アラブの古楽器ウードが東に伝わり中国・日本の琵琶に
西に伝わり欧州でギターに発展しましたが、(棹をもった弦楽器であることには変わりない)
それが日本に伝播したらなぜか琴に変形してしまったようなものニカ!?
--------------------
2003/ 9/ 1 20:40
投稿者: shibural7 (男性/静かな朝の国、高麗)
大学講師を苛めるなんて
猿語しか喋れない群れが世界知性の頂点の者を苛めるなんて
170いくらの一寸法師隊が頭一つ上の者を苛めるなんて
紅白歌合戦を視聴する者がteatro alla Scala di Milanoでオペラを鑑賞する者を苛めるなんて
居酒屋で酒飲みミーティングする者が美術館庭園で散談する者を苛めるなんて
>江戸前寿司または大阪寿司を期待するのは難しいでしょう。
>
>チリ人が、寿司の微妙な味付けを理解できなかったり、
>自己流にアレンジしてしまったりすれば、
>日本国内の寿司の味とは、全然違ったものになりますから。
寿司職人自体は日本人が握っているレストランの方が多いと思われます。
また現地人の寿司職人でも日本人の指導を受けている者も結構いるので、
そういう日本レストランでの寿司は日本人が食事しても違和感はほとんどありません、
ネタが少ない点を除けば。チリでもアルゼンチンでもそうですが、
寿司ネタにできる魚介類が日本よりはずっと少ないので、
現地での寿司を食する場合その点が不満といえば不満です。
チリ・サンティアゴの日本レストラン「リョカン(旅館?)」から証拠物件として
押収?してきた店のパンフレットのメニューを今見てみると”握り寿司”のネタは
わずかに6種類しかありません。以下に原文のまま記しておきます。
NIGIRI SAKE (salmon) TAKO (pulpo) REINETA CORVINA EBI (camaron) MAGURO (atun)
値段は6種類(各2カン)とも一律1600チリ・ペソとなっています。(1ドルが約600チリ・ペソ)
REINETAはいかなる魚介類なのか分かりませんがCORVINAは鱈の類のようです。
コハダのような光物ネタが好きな私は「なんでヒカリモノがないニダ!今すぐ
太平洋で釣ってこいニダ、できなければ謝罪シル!賠償シル!土下座シル!」と
某”ウリナラ、マンセー!!”民族のごとくヒト暴れ・・・はしませんでしたが。
>日本でよく食べられているタイプのキムチを
>「あんなものはキムチではない」と言い放つ韓国人を
>テレビで見た記憶があります。
>その韓国人は、私が上で書いた
>「料理はその土地の食文化に応じて変化していく」
>という感覚は、ないのでしょう。
まあ、他文化に対する最低限の敬意もそれを受け入れる包容力にも欠ける
”ウリナラ、マンセー!!”民族ですので上記のような発言を平気でするのでしょう。
うーむ、しかしいくら異文化に渡って現地流に変形(発展?)していくといっても
最低限”譲れない核心部分?”というのがあるような気が・・・!?
握り寿司は酢飯を使う、というのはその最低限”譲れない核心部分?”にあたるのでは
ないでしょうか?寿司ネタは現地で入手できるモノを使うのは現地流アレンジとして容認範囲
ですが・・。喩えるならば、昔、アラブの古楽器ウードが東に伝わり中国・日本の琵琶に
西に伝わり欧州でギターに発展しましたが、(棹をもった弦楽器であることには変わりない)
それが日本に伝播したらなぜか琴に変形してしまったようなものニカ!?
--------------------
2003/ 9/ 1 20:40
投稿者: shibural7 (男性/静かな朝の国、高麗)
大学講師を苛めるなんて
猿語しか喋れない群れが世界知性の頂点の者を苛めるなんて
170いくらの一寸法師隊が頭一つ上の者を苛めるなんて
紅白歌合戦を視聴する者がteatro alla Scala di Milanoでオペラを鑑賞する者を苛めるなんて
居酒屋で酒飲みミーティングする者が美術館庭園で散談する者を苛めるなんて
これは メッセージ 2501 (gades_pluton_1930 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr_1/2505.html