遠くて近い国アルゼンチン④
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/05/16 23:15 投稿番号: [1868 / 6946]
日本とアルゼンチンが修好通商航海条約を結んだのは1898年ですが、その以前に(1885年)
日本を訪れたアルゼンチン人貿易商がいました。マウリシオ・マージェルという古美術商であり、
日本の美術品・骨董品の仕入れの為に日本を訪れたのでした。仕入れた日本の美術品・骨董品は
膨大な数に及び、彼は帰国とともにブエノスアイレスに”Ichiban(一番)”なる屋号の
店を開き、日本の陶器・漆器・武具・絵画・絹織物などを売り評判となったそうです。
今でもアルゼンチンの名門家庭などに秘蔵されている花瓶・銅器・七宝焼きなどはマージェルに
よって日本より持ち帰られたものと言われています。また彼の家には朝鮮総監だった
伊藤博文の書簡が家宝として大切に保管されているそうです。
ちなみに彼の息子カルロス・マージェルはブエノスアイレスの横浜正金銀行(現・東京三菱銀行)の
顧問弁護士をしています。
こりゃこりゃ、シブ猿奴よ、”世界の嫌われ者国家・民族”朝鮮民族に他国との友好エピソードなど
一つもないじゃろうのう、可哀想にのう、所詮世界中の民族からバカにされ侮蔑される唾棄すべき
輩じゃ、ちょーせん民族は。今夜も枕を涙で濡らすことじゃ、「ウリはなにゆえ、よりによって朝鮮民族に
生まれてしまったニダ、アフリカで原始状態の生活をしている民族に生まれたほうがまだ誇りを
持てたのに・・アイゴー(号泣)!!」との、フオーッ、フオッフオッ!!!
--------------------
投稿者: shibural7 (1歳/男性/kr)
良く周りから言われるが、
私の顔はポール ニューマンに似ってて
彼に負けない位美しい瞳持ってるんですて。
これは メッセージ 1863 (gades_pluton_1930 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr_1/1868.html