音楽用語
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/02/25 00:01 投稿番号: [1598 / 6946]
>"soprano" はイタリア語ですが、もともとは、
>英語の "above"
>ラテン語の "supra"
>に相当する語のようです。
スペイン語でもイタリア語と同じ"soprano"です。
"supra"はスペイン語でも”上の”の接頭辞です。
やはり伊語も西語も元はラテン語、似ていても当然ニカ?
音楽用語にはイタリア語が多いですが、やはり音楽史上、
イタリア人の貢献度が大きかったからでありましょうか?
ベートーベンの「我々が曲の速さの指定に使っている”アレグロ”は
本来、”愉快”という意味のイタリア語なのにこれを全く相反した
気分の曲に記したりする場合があるのは無意味ではないか」との発言が
ありますが、その後ドイツではシューマン、ワーグナーなどが
自国語を使用するようになり、更にその後フランスでも音楽用語に
自国語を使うようになった、という話を聞いたことがあります。
私は昔、日本及び南米でクラシックギターを習っていたことが
あったのですが、日本の教則本でも弾弦する右手の指の指定や
奏法用語はスペイン語が使われていました。
(クラシックギターではスペイン語の用語が多い、※参照)
南米で使っていた教則本(アルゼンチンで出版されたもの)
でも”sforzando”、”ritardando”あるいは”a tempo”などイタリア語
がやはり使われています。
※クラシックギターで使われるスペイン語(基本的なもの)
Ceja セーハ(左手の押弦法ですが、他に”眉”の意味もあります)
Ligadoリガード(=スラー、”繋げること”が本来の意味)
Arrastreアラストレ(=グリッサンド、引きずること”が本来の意味)
Al aireアライレ(右手の弾弦法の一つ、本来の意味は”空間に向って”)
Apoyandoアポヤンド(同上、”寄りかかる”の意味の動詞apoyarの現在分詞)
弾弦する右手の指の指定:Pulgar(親指)Indice(人差し指)Medio(中指)
Anular(薬指)Chico(小指)
通常はP,I,M,A,Chと省略して記されます。
クラシックギターを学ぶ人は誰でも最低限上記のスペイン語は覚えることに
なります。(スペイン語と知らずに覚える人も多そうだが)
尚、”指”について補足しておきますと正確にはそれぞれの語の前に
”Dedoデド”(指)という語を加える必要があります。
(例、親指=Dedo pulgar)”Dedoデド”の派生語に
”Digitalディヒタル”(指の)というのがありますが、英語では
”デジタル”です。
デジタルの語源が”指”だった、というのはシブザルは知っている
ことでしょう、彼を慰めてくれる唯一の友が彼自身の指ですから。
(童貞37年の哀しい副産物?)
”この道(道程)一筋37年”の奴のフィンガーテクニックは
侮れないものがあるかもしれません!?
そうじゃ、シブザルよ、オマエもその"黄金の右腕”の超絶技巧指技を
活かしてギタリストを目指すことじゃ!こんな掲示板でウジウジ暗い投稿を
するより遥かに健康的じゃのう、フオッフオッ!
今すぐ楽器店に走らんかい!なに?もう”クラシックギターを持っとる”
じゃと?無教養のオヌシが楽器を弾くなど犬がピアノを弾くより珍しいのう、
ん?”ギターを女体にみたてて毎晩抱きしめ、指で弦を愛撫し、サウンド
ホールにオノレの粗末なチ○ポを入れて慰めている”じゃとー!?
この罰当たり奴めが、オマエの頭には常に”アノ事”の妄想しかないのか?
--------------------
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。
チ○ポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。
お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
>英語の "above"
>ラテン語の "supra"
>に相当する語のようです。
スペイン語でもイタリア語と同じ"soprano"です。
"supra"はスペイン語でも”上の”の接頭辞です。
やはり伊語も西語も元はラテン語、似ていても当然ニカ?
音楽用語にはイタリア語が多いですが、やはり音楽史上、
イタリア人の貢献度が大きかったからでありましょうか?
ベートーベンの「我々が曲の速さの指定に使っている”アレグロ”は
本来、”愉快”という意味のイタリア語なのにこれを全く相反した
気分の曲に記したりする場合があるのは無意味ではないか」との発言が
ありますが、その後ドイツではシューマン、ワーグナーなどが
自国語を使用するようになり、更にその後フランスでも音楽用語に
自国語を使うようになった、という話を聞いたことがあります。
私は昔、日本及び南米でクラシックギターを習っていたことが
あったのですが、日本の教則本でも弾弦する右手の指の指定や
奏法用語はスペイン語が使われていました。
(クラシックギターではスペイン語の用語が多い、※参照)
南米で使っていた教則本(アルゼンチンで出版されたもの)
でも”sforzando”、”ritardando”あるいは”a tempo”などイタリア語
がやはり使われています。
※クラシックギターで使われるスペイン語(基本的なもの)
Ceja セーハ(左手の押弦法ですが、他に”眉”の意味もあります)
Ligadoリガード(=スラー、”繋げること”が本来の意味)
Arrastreアラストレ(=グリッサンド、引きずること”が本来の意味)
Al aireアライレ(右手の弾弦法の一つ、本来の意味は”空間に向って”)
Apoyandoアポヤンド(同上、”寄りかかる”の意味の動詞apoyarの現在分詞)
弾弦する右手の指の指定:Pulgar(親指)Indice(人差し指)Medio(中指)
Anular(薬指)Chico(小指)
通常はP,I,M,A,Chと省略して記されます。
クラシックギターを学ぶ人は誰でも最低限上記のスペイン語は覚えることに
なります。(スペイン語と知らずに覚える人も多そうだが)
尚、”指”について補足しておきますと正確にはそれぞれの語の前に
”Dedoデド”(指)という語を加える必要があります。
(例、親指=Dedo pulgar)”Dedoデド”の派生語に
”Digitalディヒタル”(指の)というのがありますが、英語では
”デジタル”です。
デジタルの語源が”指”だった、というのはシブザルは知っている
ことでしょう、彼を慰めてくれる唯一の友が彼自身の指ですから。
(童貞37年の哀しい副産物?)
”この道(道程)一筋37年”の奴のフィンガーテクニックは
侮れないものがあるかもしれません!?
そうじゃ、シブザルよ、オマエもその"黄金の右腕”の超絶技巧指技を
活かしてギタリストを目指すことじゃ!こんな掲示板でウジウジ暗い投稿を
するより遥かに健康的じゃのう、フオッフオッ!
今すぐ楽器店に走らんかい!なに?もう”クラシックギターを持っとる”
じゃと?無教養のオヌシが楽器を弾くなど犬がピアノを弾くより珍しいのう、
ん?”ギターを女体にみたてて毎晩抱きしめ、指で弦を愛撫し、サウンド
ホールにオノレの粗末なチ○ポを入れて慰めている”じゃとー!?
この罰当たり奴めが、オマエの頭には常に”アノ事”の妄想しかないのか?
--------------------
俺の生きの目的ははあれの念願で身体まで震えてるよ。
チ○ポを女性の肌に触らせたくて息が詰まるよ。
お前は何か他に緊急特別説明し切れない高尚な思い出もござる? 猿!
これは メッセージ 1580 (gades_pluton_1930 さん)への返信です.
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