歴史的残虐行為-中国

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Re: 歴史的残虐行為-中国

投稿者: ucyuusennkan 投稿日時: 2009/12/19 18:26 投稿番号: [6 / 12]
中国の残虐な文化

中国の動物に対する長い虐待の歴史が再び世間に知られることとなりました。中国の州が、犬に対して無差別な(計50,000頭に及ぶ)殺戮を行なっています。そしてその中には、家族の目の前で殺されるものもいます。この事も含めた数々の残虐行為     例えば、動物園のトラに生きた羊や鶏を与えたり、ヨーロッパ諸国に輸出する毛皮の採取のために猫や犬を含む意識のある動物の毛皮を剥がしたり     その行為が行なわれるのは、中国には動物を保護する法律がないからです。

無数の犬が打たれ、毒殺され、感電させられています。

今年の7月の終わりごろに突然始まった狂犬病への対応で、マウディン郡の権力者達はすでに、狂犬病の予防措置がとられている4000頭を含む50,000頭の犬を殺すよう命令を下しました。役人たちは、町のあちこちで飼い主の目の前で多くの動物達を殴り殺しました。また、無情にも殴られなかった者は、同様に乱暴な方法、毒や感電させることにより殺されたのです。

長年に渡り、PETAのオフィスには中国の犬の「駆除」に対する激怒の電話が世界各国からパンク寸前なほどに寄せられてきました。目撃者によると、犬たちは時間をかけて死に、苦しく悶えていたといいます。これは中国の動物の繁殖を抑制する計画が適切に行なわれていない事を暗示しています。PETAは、強烈で広範囲に及ぶ殺しを予防するために、こういった計画(動物の数をコントロールする活動)の進行を支える、という申し入れをしましたが、中国が承諾をしたことはありません。

その他の残虐行為

*政府機関は犬を殺したものに対し、一匹に対し60セントを支給します。驚いたことに、この国は「男の一番の友達」の首に賞金をかけているのです。Trent Reznorがナレーターを務めるこの潜入捜査のビデオの中では、犬や猫は中国で毛皮のために殺されていきます。

*世界でも羊、子羊、山羊、そして子供の数が一番多い中国は、牛革と共にこういった動物たちの皮を一番多く輸出している国でもあります。2004年には、世界で生産されるおよそ1/3のレザーが生産されました。

*中国の生体販売の市場は、悪名高い程とても残酷です。沢山の種     猫、犬、鳥、そしてイノシシから鹿、爬虫類までもが     身動き一つ取れないほどの金属ケージに入れられています。屠殺の方法は、悪質どころではありません。決まった手順で生きたまま毛皮を剥がされ、失血死するまで体の部分部分を切り刻まれて行きます。

*野生動物の公園では、多くの動物がライオンや虎のために収容され、訪れた人が血だらけの惨状を観察できるようになっています。

*中国に200以上ある熊の胆汁農場では、約7,000頭のアジアティックブラックベアー(月の輪熊として知られている)が、動くことさえできない檻に閉じ込められています。この胆汁(ある種の病気の治癒薬となると信じられている)は代用品が存在するにも関わらず、永続的に腹部に穴を開けておくため、カテーテルを植え込む粗末な手術の対象となっているのです。

*中国はアメリカに輸入される1/2の数の、動物実験用の猿を供給しています。その数字は過去10年間で7倍にも膨れあがりました。
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