歴史的残虐行為-中国
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Re: 歴史的残虐行為-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2010/01/23 16:17 投稿番号: [12 / 12]
『臓器狩り』の独立調査官、国際人権連合から人権賞
国際人権連合(略称IGFM、本部:ドイツフランクフルト)のスイス支部は16日、2009年度の人権賞をカナダの著名人権派弁護士デービッド・マタス氏と元外交官デービッド・キルガー氏に授与した。中国当局による生きている法輪功学習者からの臓器狩りの独立調査における両氏の多大な努力を奨励した。
IGFMスイス支部のシュレゲル秘書長は、両氏に授賞した理由について、両氏が行った法輪功学習者への臓器狩りの独立調査報告及び著書『血まみれの臓器狩り』は、広範囲で注目されるべきだと話した。「スイスでは同件に関する情報公開はまだまだ少ない。現在は暴露すべき時期でしょう。専門家のみではなく、大衆に注目され、共に、中国共産党政権による臓器狩りを中止させるべきです」
2006年初め、米国に亡命した二人の中国人(非法輪功学習者)が、中国では生きている法輪功学習者に対して臓器狩りを行っていると告発した。同年、マタス、キルガー両氏は、カナダのある国際人権団体から依頼を受け、独立調査を開始した。30項目以上の証拠を収集し、『血まみれの臓器狩り』と題する調査報告書を作成、臓器狩りは紛れもない事実であるとの調査結論を出した。
表彰式に出席したマタス氏は、「調査報告書が公表されてからも、中国当局は法輪功への弾圧を緩めていない。我々が入手した情報によれば、臓器狩りで亡くなる学習者はむしろ増えている」などと語った。
授賞式でキルガー氏は、法輪功弾圧が始まった1999年から2005年まで中国国内で行われた計4万1千5百例の移植臓器は、法輪功学習者のものである、と再度説明した。
両氏は、これからも各国政府、政治家たちに中国での臓器狩りの犯罪を伝え続けていく、と意気込みを語った。
スイス国家臓器提供・移植財団のフランツ・イメール会長は、「これは臓器強奪であり(これは最も適切な表現であろう)、人類の正真正銘の災難です」と語った。
スイス患者協会の代表は、同調査報告書を読み通したときの苦しい心情を明かし、「この情報を全世界に知らせるのは非常に重要です。だれもこのような臓器を移植しないはずです」と語った。
表彰式では、ドイツ在住の中国人女性・劉巍さんの実体験が紹介された。中国国内で法輪功修煉を放棄しないために劉さんは16ヶ月監禁されていた。その間、血液検査、心電図、X線撮影など謎の身体検査を受けさせられ続けた。検査の結果が本人たちに伝えられることもなかったという。
同人権団体とスイス国家臓器提供・移植財団は授賞式の前日、専門家を集めて、臓器提供および中国での臓器移植問題に関するシンポジウムを開いた。会議の最後に決議案を可決、国際社会の各界に対し、中国での臓器狩りの組織犯罪を制止するよう呼びかけた。
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歴史的残虐行為-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2010/01/19 17:53 投稿番号: [11 / 12]
中国の刑務所、女性に残酷な性的拷問
最近、中国官僚が相次ぎ海外で亡命した、彼らが提供した情報で、中国政府のゲシュタポ組織「610弁公室」が、残酷に法輪功愛好者を拷問する実情が明かされた。
婦女の権益及び社会的地位の保障は、国家文明を判断する一つの基準。前中国国家主席・江沢民は、ある時に国営テレビで、1989年の天安門学生民主運動に参加した女子大生が労働教養中に性的暴行を受けたことについて、記者に質問され、「暴徒だから、当たり前の処罰だ」と答えた。
「法輪功人権報告」によると、全国の労働教養所に監禁されている数十万人の女性法輪功愛好者が受けた残酷な性的拷問の内容は、ほとんどの人は、▽裸にされる(長期的なケースも)▽生理時のナプキンの使用禁止▽胸または陰部に殴る蹴るの暴行▽警官によるレイプまたは集団レイプ▽外陰部をスタンガンで長時間電撃▽硬いブラシを性器に挿入し、乱暴にこする▽裸にされ、男性囚人と同室させるなどである。
ある刑務所から脱出した女性法輪功愛好者は「労働教養所の残酷さ、人間の想像の域を超えている」と語った。
「全世界法輪功学習者を救う会」の資料によると、妊娠中の法輪功愛好者は、ほとんどが妊娠中絶を強要された。以下はその実例である。
蘭州大学歴史専攻博士・王紅梅さんは、2001年6月7日に逮捕され、蘭州市桃樹坪労働教養所に監禁された。妊娠中の彼女は、警察に強制中絶させられた。
遼寧省本渓の譚亜嬌さんは、妊娠中に東明派出所に監禁され、不当逮捕に抗議するため、食事を拒否した。警察は彼女の手足を鉄の輪で固定し、流動食を流し込むための汚い管を無理やりに食道に差し込み、一週間以上にそのまま放置した、その間警官・張晋娟の指令でひどい暴力を受けた。ある日、拷問の最中で子宮から大量に出血し、お腹の赤ちゃんが流産した。
去年9月、河南省淮陽県魯台郷の女性法輪功愛好者・王貴金さんが妊娠9ヶ月の時、「610弁公室」と「淮陽県計画生育委員会」(電話番号:86-394-2687775)に強制的に赤ちゃんを流産させられた。大紀元記者・周新の追跡取材で、「淮陽県計画生育委員会」の担当者は「これは、国家政策である」と答えた。
残酷な性的拷問を受けたのは、法輪功愛好者だけではなかった。上海の毛恒鳳さんは、中国政府の「一人っ子政策」に違反したため、刑務所に投獄され、警察は彼女をベッドに固定し、手足をベルトで縛りつけ、「大」の字のように、各方向に力いっぱい引っ張る、その拷問が3日間も続いた。
今年の3月8日の「国際婦人デー」で、ドイツとフランス在住の法輪功愛好者・熊偉さんと陳穎さんは、ストラスブール欧州議会のメディアセンターで、中国労働教養所の女性迫害を暴露した。
国際救援で、ドイツに救出された熊偉さんは、中国北京女子労働教養所に監禁されたときの体験を語った。生理中にも、トイレとナプキンの使用を禁止され、抗議すると、手錠を掛けられ、「お前の指を一本一本折って、頭から沸騰するお湯を浴びせ、茹でてやる」と警察に脅迫された、ある19歳の女子大生は、警察の指示で、8人の囚人から暴力を受け、裸にされ、靴下とパンティを口に押し込まれ、硬い靴で彼女の下半身を蹴りまくられた。約20日後に対面したときには、女子大生の精神状態はおかしくなっていた。
陳穎さんは、労働教養所で、裸にされ、長時間しゃがむよう命じられ、冷たい水を浴びせられた。警官の命令で5、6人の麻薬中毒者と売春婦から暴行を受け、抗議すると、窓に手錠で縛り付けられ、薬物を強制注射された。薬物が注入される瞬間、心臓と血管が引き裂かれるような激痛が走った。左半身は、痙攣状態を起こし、記憶力も喪失した.
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Re: 歴史的残虐行為-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2010/01/11 17:21 投稿番号: [10 / 12]
孫・・・通州事件って何ですか。
私・・・通州事件というのはね、蘆溝橋事件から三週間後の七月二十九日に、北京の近くの通州で起きた中国兵による大規模な日本人虐殺事件で、二百数十名の日本の子女達が、見るも無残に虐殺された事件だよ。
孫・・・へー、そんなことがあったんですか、そこに日本軍は居なかったんですか。
私・・・居たことはいたんだ。しかし偶々守備隊の大部分が別の場所へ戦闘に行っていて、通州にはごく僅かの留守部隊しか残っていなかった。通州には親日的な殷汝耕氏を委員長とする自治委員会が昭和十年十一月から出来ていて、中国の保安隊も形の上ではその隷下にあったわけだから、日本軍も或る程度安心していたのではないかな。それが日本軍の手薄を知って突然寝返ったわけだ。
孫・・・飼い犬に手を咬まれたというところですね。
私・・・飼い犬とまでは行かなかったかも知れないが、とに角多勢に無勢、日本軍は死力を尽して戦ったものの、それ以上は何も出来なかった。その間に殷汝耕氏は拉致されるは、日本の子女達は虐殺されるは・・・・で、大変なことになってしまったわけだ。
孫・・・虐殺って、どんなことをしたんですか。
私・・・うん、あんまり凄いんで、言うのも憚られるんだがね。女という女は全部裸にされて辱しめを受け、その上、局所を切り取られたり、箒を押し込まれたりしていたそうだ。そのほか鼻に牛のように針金を通された子供や、目玉をくり抜かれた人など、見るも無修な情況だったようだ。
孫・・・よくそんなことが出来ますね。
私・・・中国兵には時々、そういう猟奇的な殺人が集団的に見られるようだね。日本の兵隊はそういう殺し方はまずしない。一刀両断バサッと斬るとか、銃剣で一突きで殺すとか、ホラ、テレビで見る昔の戦争のやり方さ。そのへんが国民性の違いかも知れないがね。とに角ひどい殺され方をしたわけさ。
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Re: 歴史的残虐行為-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2010/01/04 17:30 投稿番号: [9 / 12]
人権はどこ?ホームレスは山に“捨てる”残酷役人、後を絶たず―中国モバイル版URL :
http://rchina.jp/article/10846.html 2007年8月26日、1人の民政役人が上級機関による町の衛生検査の際、町の印象を良く見せたかったがために道端で物乞いをしていた1人の男性を車で連れ去り山に遺棄、結果この男性が死亡するという事件があった。
現在、中国のある地域ではこのような例が後を絶たないのだという。民生局は物乞いをする人々を社会の邪魔者とみなしており、彼らを“減らす”一番簡単な方法として、夜中にこっそり車で連れ去り、山に、或いは隣の県に、まるでゴミを外に投げ出すかのように“捨てて”来るのだ。
しかし、地方政府には国務院が定めた法に従って、こうした社会の弱者を救済する義務がある。さらに、「中華人民共和国憲法」に基づき、法律上の地位と人格尊重において、全ての公民はたとえどのような生活をしていようとも平等に扱われるべきである。本来彼らを保護する立場にいるはずの公務員によるこうした遺棄事件は、決して容認されるべきものではない。
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Re: 歴史的残虐行為-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/27 13:01 投稿番号: [8 / 12]
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イルカを大量捕獲食用で学校給食にー日本
投稿者: yukimiyoko1423088 投稿日時: 2009/12/19 23:03 投稿番号: [7 / 12]
衝撃の告発映画!日本人がイルカを大量に捕獲!食用として学校給食に!水銀量は16倍!
和歌山県で行われているイルカ大量捕獲についてのドキュメンタリー映画『The Cove』(原題)の監督であるルイ・シホヨスが「この事実をもっと日本人に知ってもらいたい」とインタビューに答えた。
今年のサンダンス映画祭のドキュメンタリー部門で、観客賞を受賞した本作は、和歌山県太地町で行われているイルカの追い込み猟に焦点を当て、捕獲されたイルカの一部が水族館に売られ、そこで選ばれなかったイルカは、その場で殺され肉として売られているという事実を暴く。そしてその肉には大量の水銀が含まれているだけでなく、偽装してクジラ肉として売られたり、学校の給食として出回っていたりする現実を見せ付ける。
初めて太地町を訪れたときの印象について。「太地町に入って橋を渡ると2つのイルカ像が出迎えてくれて、道はイルカの絵のタイルで埋め尽くされているんだ。表面的には、実際にそこで行われていることとは対照的だね。そして町の真ん中の吉野熊野国立公園に入ると、そこには砦があって、非常に高いフェンスと有刺鉄線が張り巡らされていた。さらに行くと、入り江に通じる津波用の避難場所があって、そこのトンネルの中にはセンサーが置かれ、人が通ったりするとすぐにセンサーが鳴り響き、警官が来る仕組みになっているんだ」とイルカの捕獲に使用されている入り江が、一般人が簡単に入れない仕組みであることを教えてくれた。
では、イルカはどうやって捕獲されるのか。「毎年一定の時期になると、イルカたちは大地町の近くの海を移住のために通るんだ。恐らく、同じ経路を1000年近く通っていたと思うな。そこに漁師たちは網を張り、水中に棒状のものを半分沈めて音を鳴らし、音の壁を作るんだ。聴覚のいいイルカは、その音に驚き、群れになって泳いでいるところを、入り江などに強制的に押し込まれる形になる」とのことだ。
ルイ監督は、入り江でのイルカ捕獲と、イルカが処分される映像を撮るために太地町を訪れた。当然現地の人間は、訪問理由を知らず、怪しげなルイ監督を追跡していた。「撮影中はずっと、現地の警官が24時間態勢で僕らを監視していたよ。どこに行くにしてもね。隣町に行って、別のホテルに宿泊していたときでさえも、僕らと同じホテルに警官たちが警戒して宿泊していたんだよ。その監視の目を盗んで撮影するのが、一番キツかったね」と話してくれた。もちろん撮影は無許可で行われた。
規定値の16倍を超える水銀が含まれるイルカの肉を、太地町の学校で給食として提供されていたことがあった。「太地町の町議会議員も驚いていたが、これは非常に重要な問題さ。学校の子どもはもちろん、妊婦がスーパーなどでイルカの肉を買って食べてしまったら大変なことになるだろう?
現在は、太地町のコミッショナー3人が決議して、完全にイルカの肉を太地町の学校に出回らないようにしたらしいが、決議したコミッショナーの一人は、子どもが村八分のような状態になってしまい、町を出なければならない状況になってしまったらしいね」。
ルイ監督の意見もわかるが、イルカやクジラは知能の高い動物だから保護し、鶏や牛や豚などの家畜類は殺してもOKというのは、都合のいい人間のエゴではないのだろうか?
「その点については、僕も同感さ。確かに動物福祉問題で、僕らのようなOPS(海洋保護協会)の者が、議論で勝つことは難しいと思う。しかし、僕らが主張したいのは、このイルカの肉が人体に悪影響を及ぼすということさ。もし日本の人たちが、魚を主食としている哺乳(ほにゅう)類に、大量の水銀が含まれていることを知ったら、食べないだろう?
さらにイルカの肉がクジラ肉として売られているとしたら、それにも気を付けるだろう?
最終的には、人に害をもたらす危険性があるということを考えなければいけないんだ」と安全性を第一に考えることを強調していた。
この映画を公開することや、映画のインタビュー記事を書くことでもたらされる、太地町民への影響についても考えなければならない。「僕の住んでいる近所で原発が建てられるとしたら、安全のために反対するのと同じように、もっと大きな視点でこの問題を見つめなければいけないだろうね。確かに、記事や映画が原因となって世間に知られ、町民や家族の仕事に影響を及ぼすかもしれない。だが、水銀の入った肉を食べてしまう可能性が日本全国民にあることを忘れてはいけないよ。最終的に何が大事かをしっかりと選択しなくてはいけないんだ」とコメントした。
取材・文:細木信宏 / Nobuhiro Hosoki)
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Re: 歴史的残虐行為-中国
投稿者: ucyuusennkan 投稿日時: 2009/12/19 18:26 投稿番号: [6 / 12]
中国の残虐な文化
中国の動物に対する長い虐待の歴史が再び世間に知られることとなりました。中国の州が、犬に対して無差別な(計50,000頭に及ぶ)殺戮を行なっています。そしてその中には、家族の目の前で殺されるものもいます。この事も含めた数々の残虐行為
例えば、動物園のトラに生きた羊や鶏を与えたり、ヨーロッパ諸国に輸出する毛皮の採取のために猫や犬を含む意識のある動物の毛皮を剥がしたり
その行為が行なわれるのは、中国には動物を保護する法律がないからです。
無数の犬が打たれ、毒殺され、感電させられています。
今年の7月の終わりごろに突然始まった狂犬病への対応で、マウディン郡の権力者達はすでに、狂犬病の予防措置がとられている4000頭を含む50,000頭の犬を殺すよう命令を下しました。役人たちは、町のあちこちで飼い主の目の前で多くの動物達を殴り殺しました。また、無情にも殴られなかった者は、同様に乱暴な方法、毒や感電させることにより殺されたのです。
長年に渡り、PETAのオフィスには中国の犬の「駆除」に対する激怒の電話が世界各国からパンク寸前なほどに寄せられてきました。目撃者によると、犬たちは時間をかけて死に、苦しく悶えていたといいます。これは中国の動物の繁殖を抑制する計画が適切に行なわれていない事を暗示しています。PETAは、強烈で広範囲に及ぶ殺しを予防するために、こういった計画(動物の数をコントロールする活動)の進行を支える、という申し入れをしましたが、中国が承諾をしたことはありません。
その他の残虐行為
*政府機関は犬を殺したものに対し、一匹に対し60セントを支給します。驚いたことに、この国は「男の一番の友達」の首に賞金をかけているのです。Trent Reznorがナレーターを務めるこの潜入捜査のビデオの中では、犬や猫は中国で毛皮のために殺されていきます。
*世界でも羊、子羊、山羊、そして子供の数が一番多い中国は、牛革と共にこういった動物たちの皮を一番多く輸出している国でもあります。2004年には、世界で生産されるおよそ1/3のレザーが生産されました。
*中国の生体販売の市場は、悪名高い程とても残酷です。沢山の種
猫、犬、鳥、そしてイノシシから鹿、爬虫類までもが
身動き一つ取れないほどの金属ケージに入れられています。屠殺の方法は、悪質どころではありません。決まった手順で生きたまま毛皮を剥がされ、失血死するまで体の部分部分を切り刻まれて行きます。
*野生動物の公園では、多くの動物がライオンや虎のために収容され、訪れた人が血だらけの惨状を観察できるようになっています。
*中国に200以上ある熊の胆汁農場では、約7,000頭のアジアティックブラックベアー(月の輪熊として知られている)が、動くことさえできない檻に閉じ込められています。この胆汁(ある種の病気の治癒薬となると信じられている)は代用品が存在するにも関わらず、永続的に腹部に穴を開けておくため、カテーテルを植え込む粗末な手術の対象となっているのです。
*中国はアメリカに輸入される1/2の数の、動物実験用の猿を供給しています。その数字は過去10年間で7倍にも膨れあがりました。
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赤ん坊を売って携帯を買った-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/15 09:12 投稿番号: [5 / 12]
子供を3万円で売ってケイタイを買った夫婦、逮捕!−重慶
重慶市の若いカップルが、生後6日の男の赤ちゃんを販売し、それで得たお金で携帯電話を買っていた。赤ちゃんを買った43歳の男は、さらにその子を転売しようとしたという、大変衝撃的な事実が伝えられている。
事件は3日、43歳の男が赤ちゃんを抱いているのを不信に思った、男性の住む重慶市万州区の近隣住民からの通報によって発覚した。43歳のリーと名乗る男は、当初、自分は赤ちゃんの叔父であると主張した。両親が広東省に働きに出ているため、自分が面倒を見るために養子縁組を求めていると語った。
しかし、リーは前日の晩に、万州区の旅館に住み着いていた21歳の男性と19歳の女性から、その子を買っていた。二人は無職だった。子供を産んでしまったものの、育てられる見込みがないと考え、親戚に子供を欲しがっている者がいると語るリーに、赤ちゃんを売ったのだ。購入金額は2,500元(約32,500円)。リーはその後に自身の郷里に戻りその子を10,000元(約130,000円)で転売しようとしていたのだ。
翌4日にカップルは、万州区内で逮捕された。二人は受け取ったお金で携帯電話(650元)を購入していた。残りのお金のうち、1000元をすでに使い込んでいたという。逮捕後に21歳の男性は
「赤ちゃんは育てられない。仕事がなくて生活もままならない。赤ちゃんを我々の元に返されても困る」
と語ったという。母親の19歳の女性は、赤ちゃんは自分が面倒を見ると語った。二人は万州区の1泊2元の旅館に住んでいたという。幸い赤ちゃんは健康な状態で、現在病院に預けられているとのことだ。
人身売買は世界的に大きな問題である。特に中国では、雲南省をはじめ地方農村部で深刻化している。『人身売買禁止ネットワーク』などのNGOが活動をしており、被害の防止と被害者の支援を行っているが、これらが貧困と社会不安・内戦などを温床としているため、撲滅は難しいと言われている。
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生きたまま臓器を摘出-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/15 08:56 投稿番号: [4 / 12]
生きた法輪功学習者の臓器狩り、中国の警察から新たな証言
中国の監禁施設で生きた法輪功学習者を対象に臓器摘出・売買をしているという2006年に告発された事件に関して、最近、目撃者の新たな証言が、国際的な人権擁組織である「法輪功迫害追跡調査国際組織」(WOIPFG、米国本部)から発表された。
証言は、同組織の調査員が中国遼寧省の元警察(匿名)を取材して得たもの。5年前遼寧省公安庁に勤めていた際、瀋陽市軍部病院で一人の女性法輪功学習者から生きたままで臓器を摘出したのを目撃したという内容である。証人の同意に基づき、同組織は最近、30分ほどの取材録音の一部を公開した。
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Re: 歴史的残虐行為-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/14 13:53 投稿番号: [3 / 12]
非道な強制立ち退き
トラック轢き殺しも=河北省
河北省平泉県ではここ数年、政府による「3年大変様(三年で町を大改造)」という名の下に不動産開発が行われ、民家の強制立ち退きが相次いでいる。10日午前、警察や城管(都市管理人)を含む100人以上が興平地区に押し寄せ、村民の王雅文さんの家を取壊した。家に住んでいた90歳あまりの老人が、意識を失う騒ぎもあった。
村民によると、平泉県政府からの要請を聞き入れなければ、強制立ち退きを免れず、陳情すれば警察に拘留されるという。08年3月、強制立ち退きに抗議するため、取り壊しにきたトラックの下に身を横たえた村民の閻海さん(当時42)が、腰を轢かれて死亡するという事件もあった。その時、老人2人も暴力を受け、病院へ運ばれている。
今回強制立ち退きを強いられた王さんは三世代6人家族で、2階建て店舗付きの住宅に住んでいた。平泉県政府が提示した補償金は22万元で、市場価格の10分の1にも満たない。王さん一家が政府からの要求を拒否したところ、政府は断水、停電、道路封鎖、暴力団による脅しなどの嫌がらせを続けた。陳情すればすぐに拘留されるため、王さん一家は為す術がなかった。王さんの話によると、ほんの十数メートルしか離れていない酒屋も立ち退きの対象となったが、政府職員とコネがあるため、395万元の補償金を提示されているという。
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Re: 歴史的残虐行為-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/11 13:58 投稿番号: [2 / 12]
人権はどこ?ホームレスは山に“捨てる”残酷役人、後を絶たず―中国
1人の民政役人が上級機関による町の衛生検査の際、町の印象を良く見せたかったがために道端で物乞いをしていた1人の男性を車で連れ去り山に遺棄、結果この男性が死亡するという事件があった。
現在、中国のある地域ではこのような例が後を絶たないのだという。民生局は物乞いをする人々を社会の邪魔者とみなしており、彼らを“減らす”一番簡単な方法として、夜中にこっそり車で連れ去り、山に、或いは隣の県に、まるでゴミを外に投げ出すかのように“捨てて”来るのだ。
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歴史的残虐行為-中国
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/05 14:08 投稿番号: [1 / 12]
新書「血まみれの臓器狩り」
カナダでベストセラーに
監禁施設で、法輪功学習者が生きたまま臓器を摘出されている、というショッキングな内容の本「血まみれの臓器狩り」(Bloody Harvest, The killing of Falun Gong for their organs)が10月、カナダで出版された。出版後、11月中旬からはウィニペグ・ベストセラーにランクイン、同時にカナダ・トロント市内の書店で売り切れ続出となるなど、大きな反響がある。
同書は、報告書の形で既に2回ほど発表された「臓器狩り」についての最新版。共著の一人、デービッド・マタス氏(David Matas)は、同書で書かれている内容について、「実際に中国で起きていることだ」と断言する。
カナダの著名弁護士デービッド・マタス氏と、カナダの元内閣大臣デービッド・キルガー氏(David Kilgour)が中国の臓器狩りについて調査依頼を受けたのは、3年前。きっかけは、ある中国人女性からの告白だった。その内容とは、「瀋陽市蘇家屯医院」に大勢の法輪功学習者が監禁されており、眼科医である元夫が彼らの角膜を摘出していた」というもの。被害者たちは、他の臓器も摘出された後に火葬されたという衝撃的な内容だった。
事態を重く見たマタス氏とキルガー氏は、あらゆるデータを収集し、本格的な調査に乗り出した。政府発表の臓器移植件数と臓器源とされる死刑囚の数の不一致。監禁施設から奇跡的に生還した法輪功学習者たちからの証言。臓器移植を希望する患者を装い、中国の病院へ電話した時の会話記録。50以上におよぶ証拠を分析した結果、浮かび上がったのは、「大勢の法輪功学習者が監禁され、移植を待つ患者のために臓器が摘出されている」という事実だった。
「この告発がもし本当だとしたら、人類は様々な人間の悪行を見てきたが、これは地球上で前例のないほどの極悪非道な悪魔による所業だ」と同著は語る。
販売の好調にもかかわらず、これだけでは満足していないと、マタス氏は語る。中国での臓器狩りについて主流派メディアは十分に報道していないからだ。マタス氏は「情報は手元にあるし、メディアの人々もよく知っているはず。しかし、彼らは報道しようとしない」と話す。
「事実関係が立証された以上、私は努力してこの邪悪な犯罪を制止しなければならない。本書の出版で、より多くの人に臓器狩りの実態を伝え、ますます多くの人々が立ち上がって、この未曾有の邪悪な犯罪を制止することを願っている」とマタス氏は語った。
両氏は今後、世界各地で同著のキャンペーン活動を行う予定だという。
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