石光真清
投稿者: picfujiwara2000 投稿日時: 2008/11/04 20:35 投稿番号: [6292 / 6473]
長年気になっていた石光真清の「城下の人」と「望郷の歌」を読んだ。
明治時代のある階層の気分と当時の人の精神、偉さがよくわかる。
武士道からきたものだが、今から見るとその高潔さは、痛ましいものにみえる。
日清戦争後の満州とロシアの国境内外では、朝鮮人は、大量に住み着いていたらしく、殆どロシア人の手先、スパイとなり生計を立てていたようであり、シナ人からは小国民と呼ばれていた、いうのにはなんとなく笑ってしまった。
これは メッセージ 1 (ryojin_boku_2nd さん)への返信です.
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