Re: 旅人木日記またはベセスダの回想
投稿者: inanity_48 投稿日時: 2007/12/01 19:42 投稿番号: [6015 / 6473]
悪電波は相変わらず子供を付きまとうし、
人の神経を狂乱させるのです。
一人冷静な人間の自作自演で周りの環境をうまくコントロールし、(本人がが神経を犯す悪電波の影響はなくて、つねに冷静を保ったおかけで、変わりに一生懸命仕事をするゾンビになったのでしょう)、犬をほえさせるのが得意のようだ。
アメリカはじめ、中国のクズ人間と連携で電波の人体実験を繰り返してやってきたこの国家犯罪グループが日本の闇社会も利用したものでしょう。
暗いニュースが毎日のように出まわした日本の将来を心配しませんか?!
悪知恵を働かせ騙し合いの中で生じた利益はたとえ莫大な財産を手に入っても、これはただ一時ものであり、長く続くことはできないのだ。永遠に人を騙せるならば、この世の中に善という人間性を完全に消えるということでしょう!可能ですか?
悪電波の働きで人がストレスがたまり、自殺まで追い込まれたことをどのぐらいの認識を持っているのでしょう!
どのつらい経験でもしてきた私だからこそ言えるのは、悪勢力と戦うため、自分の体力を保ってなければとのことです、個人の利益を犠牲になっても、体に無理なことはしません。時間を掛けって悪人の人間性を還らせることだ。なぜならば、善と悪との共存で人間社会を進歩させたのだ、その意味で悪人の働きで善を完璧させることがでできたのだ。
世界の皆さんを好きではなくても、愛してください!
これは メッセージ 1 (ryojin_boku_2nd さん)への返信です.
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