Re: 3) 女、盗聴…中国の罠にどう対処する
投稿者: rcstyvjfg 投稿日時: 2011/01/28 17:18 投稿番号: [60 / 516]
数日前から突然、携帯電話がつながらなくなる状態が続いた。電波のキャッチ状況を知らせるマークが「圏外」あるいは「検索中」となってしまうのだ。電源を入れ直すと一瞬、回復するが、数秒後にまた発生するから参った。
その症状は、特に自宅アパートにいるときに頻繁に起きた。以前から混線したり、不可解な雑音が聞こえたりしていた。夜寝ていて、まるでビデオテープを巻き戻しているような音がしたこともあった。スパイ小説の読み過ぎといわれるかもしれないが、ついつい、「盗聴」「妨害電波」を疑ってしまった。
にっちもさっちもいかなくなって、フロントデスクに苦情を言った。意外にも“被害者”は自分だけではなかった。一定階以上の多くの住人の携帯電話に同じ症状が発生していたということだった。もっとも、理由については「携帯電話会社の問題のようだ」というだけで、詳細は明かされなかったが…。
中国政府が神経をとがらせるような「重要機密」を握っているわけでもないし、民主化運動を扇動しているわけでもない。盗聴したかったら「どうぞご勝手に」というのが正直なところ。時々、わざと「聞いてますか〜?」と見えない相手に向かって叫んでみるが、返事が返ってきたことは、もちろんない。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110127/chn11012702530012-n1.htm
これは メッセージ 54 (rcstyvjfg さん)への返信です.
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