日本と中国の現実

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Re: 日本と中国の現実

投稿者: rigyourenn 投稿日時: 2009/09/06 18:21 投稿番号: [15 / 15]
中国では「愛国者」は歓迎されるが、その愛国者が世界に出ると嫌われる。
日本の愛国者は世界に出ると好かれる。
同じ愛国者なのに何処が違うのか?

日本人は相手の良さを素直に受け入れて自国(自分)に活かそうとする。
中国人は相手の良さを認めない。自国(自分)こそ上だと無理に思いこみたがる。実際は大きな差を付けられていても、それを認めたがらない。

Re: 日本と中国の現実

投稿者: rigyourenn 投稿日時: 2009/08/31 08:24 投稿番号: [14 / 15]
中国人は日本の事をどれだけ知っている?

   「日本通」の中国人は一体、どれほどいるだろうか?中国人ブロガーが「もっと日本のことを知るべき」という文章を自らのブログに綴った。

   それによると、ブロガーは「中国には彼を知り己を知らば百戦危うからずという諺が存在する。日本は中国を知っているものの、中国は日本を知らない」としている。

   続けて、「唐の時代、日本は多くの遣唐使を中国に派遣し、中国の長所を学び続けていた。近代になっても日本は中国を研究し続けており、日本には多くの中国通が存在し、中国人はそれを誇りに思っていたものである。日本人の中国通が増加するとともに、日本は中国をより理解することが出来、日中戦争を境に日本と中国の立場は逆転した。中国は日本に半分を侵略されながらも、中国人の日本に対する認識は『小国』でしかなかった」と綴る。

   さらに、「現在の中国人は日本のことを多少は知るようになったが、それでも日本人は中国のことをより多く知っている」と語る。

   続けて、「現在の中国人の思考は日本製品のボイコットという時代遅れで意味を成さない程度で停滞している。日本人は中国を知り、研究したために、中国を超越したのだ。しかし、中国人は日本人の優れている点を話すだけで、回りから売国奴だと罵られる始末である。現在、日本人と中国人のどちらが相手方を理解しているのだろうか?そして、中国はいつになったら『百戦危うからず』となるだろうか」と綴る。

   最後に、「きっと、私のこの文章に対しても愛国者からの罵りのコメントが殺到するだろうが、そのコメントは全て削除する」としている。

Re: 一人二役?それ以上?

投稿者: consu2346 投稿日時: 2009/08/29 15:14 投稿番号: [13 / 15]
私はoosoujiyasanなる方は全く存じません。

失礼ながら、あなたの投稿のみ読んで、レスしました。
立派なことを書かれていると思って検索して
見ただけです。

オリジナルならここにどうぞ残って下さい。
あらぬ想像などしないで。

私は中国人ではありませんが、中国には何度も
滞在して友人は多いです。

一人二役?それ以上?

投稿者: sinjitu_no_tuikyuu 投稿日時: 2009/08/29 14:30 投稿番号: [12 / 15]
oosoujiyasanとconsu2346さんは同一人物ですね。
名前を変えてコピペ投稿ですか?している事は小学生以下ですね。
貴方のような卑怯な人物と議論する気は毛頭有りません。悪しからず。
そうですか、貴方は中国人じゃありませんか?毛頭信じられません。

sinjitu_no_tuikyuuの本名は趙津ですか

投稿者: oosoujiyasan 投稿日時: 2009/08/29 12:06 投稿番号: [10 / 15]
なるほど

Re: sinjitu_no_tuikyuuさん

投稿者: sinjitu_no_tuikyuu 投稿日時: 2009/08/29 05:18 投稿番号: [9 / 15]
貴方は昨日から何か食べましたか?
頭から爪先まで、体を機能させるには食事がとっても大切です。

Re: sinjitu_no_tuikyuuさん

投稿者: consu2346 投稿日時: 2009/08/29 03:55 投稿番号: [8 / 15]
そうですか。あなたが趙津さんですか。
お近づきになれて、光栄です。

ちなみに、私は中国人ではありません。
私のブログをごらん下さい。

http://www.epochtimes.jp/jp/2009/08/html/d41676.html

Re: sinjitu_no_tuikyuuさん

投稿者: sinjitu_no_tuikyuu 投稿日時: 2009/08/29 02:36 投稿番号: [7 / 15]
ハッキリ言いましょう。私のオリジナルです。
私の文の内容に異論が有るなら、正面から異論を唱えなさい。
具体的な事実を挙げて反論しなさい。
議論をあらぬ方向に持って行こうとして都合の悪い事柄から目を逸らそうとするのは中国の人達の悪い点です。
そんなに批判されることが怖いですか?そんなに比較されることが都合の悪い事ですか?そんなに自国が日本より劣っている事を認めたくないんですか?事実に正面から向き合い、改善の方向に向くのが国家として人間としての道筋です。批判や非難を真摯に受け止めずに、批判非難に的の外れた反論や相手の人格非難で返すのが中国や中国の人達のやり方です。
貴方のような人物像が中国の後進性の象徴です。

sinjitu_no_tuikyuuさん

投稿者: consu2346 投稿日時: 2009/08/29 01:09 投稿番号: [6 / 15]
これはあなたの文章ですか?

ただのコピペで自分の意見のように載せたら、中国の偽物文化以下の
行為ですね。

Re: 日本と中国の現実

投稿者: erbaani 投稿日時: 2009/08/28 21:52 投稿番号: [5 / 15]
中國有句話叫 五十步笑百步

Re: 日本と中国の現実

投稿者: rigyourenn 投稿日時: 2009/08/26 06:42 投稿番号: [4 / 15]
日本へ留学しよう!日本留学の10大利点

   日本には多くの中国人留学生が学んでいるが、中国人ブロガーが「日本留学の10大利点」とする文章を自らのブログに掲載した。以下はその要約。

   1.日本は留学し易い

   日本政府は「100万人留学生計画」を打ち出していることから、手続きや日本語能力、文化程度など様々な面で要求される水準はそれほど高くない。これによりビザ発給率は向上し、日本に留学し易いと言うわけだ。

   2.日本は留学費用が多少安い

   日本留学は頭金として10万元(約140万円)もあれば十分であり、ほかの国へ留学するのに比べれば非常に安い。また、留学生に対する学費の免除や奨学金も整備されている。

   3.日本は留学試験の方式が多い

   日本の大学に留学するための試験方式は多種多様であり、日本は留学生に対して多くの機会を提供している。国公立大学では厳格な要求が存在するが、多くの私立大学では日本語水準を主な試験としており、留学生たちは自分自身のレベルや特徴に合わせて大学を選ぶことが可能となっている。

   4.留学生もアルバイトが可能

   日本では他国に比べてアルバイト機会が多く、時給も他国に比べて高い。

   5.日本の大学では修士を獲得する難易度は多少低い

   日本では修士課程に進むのは大学生全体の7%ほどだと言われており、他国に比べて非常に低い水準となっている。これは学問を深く学びたいと考える留学生にとっては良いことである。

   6.日本の教育の質は高い

   日本は単位教育であることから弾力性があり選択性のある教育効果を期待できる。また、日本の教育管理は西洋諸国よりも厳格であり、中国人学生にとっては自らを管理する習慣を養うことも出来るだろう。

   7.卒業後の就職

   現在、日本経済は停滞しているが、1998年のバブル崩壊後の就職率は87%と、中国を含む他国よりも高かった。また、日本政府は留学生たちが日本で就職することを支持しており、就業ビザも容易に獲得することが出来る。

   8.日本の大学卒業後、未来は明るい

   日本留学後、中国に帰国するにせよ西洋諸国に行くにせよ、比較的簡単に事は運ぶことだろう。日本では就職に専門性は要求されない場合が多いため、今後の社会人生活に制限を受けることもない。

   9.日本への留学で親も安心

   日本は世界でもっとも安全な国の一つであり、米国のように銃の乱射事件などは起こりえない。また、国民健康保険は留学生に対しても有用で、清潔な日本では病気になる確率も低い。

   10.日本への留学は中国人にとって便利

   日本は地理や気候、風土、生活スタイル等は中国と大きな差はなく、距離も非常に近い。また、日本は交通が発展し、多くのコンビニが存在するために生活もしやすいだろう。

注意点・日本はマナーやモラルに厳しい国なので「品行方正」に。

Re: 日本と中国の現実

投稿者: sinjitu_no_tuikyuu 投稿日時: 2009/08/23 11:38 投稿番号: [3 / 15]
中国のGDPが日本を超えるという狂言について
(GDPは国の優劣の指標ではない)

  最近、清華大学の中国・世界経済研究センター主任で、経済学者でもある李稲葵氏の一連の談話の中で、「目下、中国経済は減速ステージを抜け、成長加速の段階に入り、谷を抜けた。今年末には中国のGDPは日本を凌駕する」とあった。

  中国経済が減速ステージを抜けたという一言はメディア、ウェブなどに取り上げられており、あたかも大売り出しの大宣伝で知らない方がおかしいという状態だ。これに刺激されるように中国強大論、大国勃興などが喧伝された。経済危機による失業、挫折感の中で、このニュースは藁をもつかむかのように、人々に大きな希望をもたらした。

  日本の経済規模は1981年以来ずっと世界第2位で、米国と並ぶ2大経済である。李稲葵氏に言わせれば、中国は日本の地位を追い抜くという。その論理でいうならば、中国はいずれ米国を抜いて、一位の座に就くのだろう。そうなれば米国も、中国の「人権問題」などに騒ぎ立てず、独裁を譴責することもなく、生態破壊うんぬんもなく、巨大中国を非難する者はなくなる、という論理だ。  

  ここで振り返って考えてみればどうもおかしい。日本を抜いて米国に迫る?   水膨れのGDP以外に日本と何が比較できるというのだろうか?   国民の資質、生態環境、科学技術、生活水準、福利、幸福度、国家安定度、貧富の格差、さらには人類発展指数(HDI)を比べてみよう。 ここでは全く比較にならない。阿Q伝説に出てくる趙某と趙おじさんの逸話を彷彿とさせる。水膨れGDPで日本、米国という「経済大国」と肩を並べようとしているのだろう。  

  日本はある意味で「貧しい国」だというべきである。国土は狭く、埋立地を入れても37・8万平方キロメートルしかない。一人当たりの国土面積は中国の3分の1にもならない。さらに国土の4分の3は森林、山岳、丘陵で、相次ぐ地震や火山爆発がある。耕作可能面積は平野、盆地、丘陵を合わせても13・2%。鉱物資源は殆ど無い。 しかしこの「貧しい国」が1・3億の国民を「養って」おり、しかも実に好調に発展してきた。国民は満ち足りているだけではなく、心身の健康に優れ、世界一の長寿国、初等教育入学率100%、中等教育入学率99・5%と教育面でも世界一、国家イメージも2007年以来世界一、科学技術競争力は世界2位(1位は米国)、研究投資は世界2位、医療体制も一流、国民負担医療費は30%で病院に行けないという問題もない。自然環境についていえば森林面積比率は最高で、日本の人口の10分の1が凝集している東京でも大気汚染はない。日本は世界でも清廉潔白な国のひとつで、貧富の差もアジアの中では最少、収入分配の公平性も最高、ジニ係数はアジア最低、国民の金持ちに対する敵愾心も最少・・・。

  一方、GDPが日本を越えようとする金持ち大国中国で、「世界に冠たる」ものはいくつあるのだろうか。  

  教育費の投入が世界最小で南アフリカの国々にも及ばず、医療面では人口の70%を占める農民に医療保険がなく、医療を受けられない、医療費が払えないという問題はずっと解決されていない。また、環境汚染も深刻。しかし、公務員比率は並はずれて高く、28人に1人と圧倒的に世界一。地方も含め政府機関の建物は豪華絢爛。貧富の差は極端で、一般市民の金持ちに対する敵愾心は当たり前。社会秩序も悪く、たいていの国民は不幸感を抱えている。

  中国の経済発展は人力投入によるもので、経済発展時代の新たな人海戦術、安い労働力、生態系や資源の破壊を見れば、中国経済は「売血経済」だ。血を取り過ぎれば人はそれで終わりとなる。日本の経済発展は、教育への高い投資や、科学技術の進歩により、一歩ずつ発展してきた。発展の中、環境保護や貧富の格差問題を有効的に解決し、国民がみんな一緒に豊かになってきた。中国の場合、80年代以前は「均一あれど富しからず」であったが、80年代以降は「富あれど均しからず」となり、一方、日本は「富は均しく」であるという人がいるが、まさにこの通りだ。  

  GDPが国家の地位を決めるというのは極めて狭い了見だ。例えばインドの場合、経済発展こそ中国に及ばず、輝かしいGDP指標もなく、国民の多くは文盲だが、全国民が参加する選挙が行われ、福利や民主制度は発展を続けている。これこそ羨むべきことだ。

  こうして見れば、中国のGDPが本当に日本を越えても、中国の一般国民にとっては、GDPがなんだというのか?生活環境の改善もなく、社会福祉の改善もなく、世界2位という嘘名が何の役に立つというのか?「大国は作家を養う」、「大国は芸術家を養う」「大国は・・・」と声高に叫ぶ(プロパガンダの)人たちに、ひとつの口実を与えるのみだ。

中国の真の超大国の道は険しい

投稿者: popeye3028 投稿日時: 2009/08/23 09:26 投稿番号: [2 / 15]
子分の日本の助けがないと成り得ない中国。
それでいて、えばる。どうしようもない。

日本と中国の現実

投稿者: rigyourenn 投稿日時: 2009/08/23 06:55 投稿番号: [1 / 15]
「世界の総人口のわずか2%ほどの人口で、尚且つ世界の総面積および資源の0.25%しか有していないにもかかわらず、世界の総GDPの17%を生み出す国家がある。それは日本である」

「日本は裕福な国だと聞いていたが、実際に日本を訪問してみて、裕福さや発展振りは想像を大きく超えていた」と語る。

   まず日本の鉄道網の発展振りを指摘し、「新宿駅などの大きな駅においては、大通りと駅、店と駅が互いにつながっているために非常に便利だ。列車の運行時間の誤差はわずか1分以内でなければならないというし、新幹線においては乗客の死亡事故は40年もの間、一度も発生していないという」と驚きを綴る。

   続けて、「日本の道路は決して広くは無いが、渋滞は少ない。これは日本の交通管理と人々が規則を遵守しているからである。また、日本人は買い物やトイレの際などは自発的に列をつくるため、人口密度が中国よりも2.5倍もあるにもかかわらず、日本人は人が多すぎると不満をこぼすことも無い」と語る。

   また、日本で売られている商品について、「日本では安心して買い物することが出来る。一般的に偽物をつかまされたり、騙されたりすることを心配する必要はないからだ。話によると、日本政府は海賊品が市場に出回ることを厳しく取り締まっているため、偽物商品が市場に氾濫したことは一度としてないという」と驚きを綴る。

「ある中国人ブロガーの本音」より。

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