日本経済とアジア
投稿者: mantegyu 投稿日時: 2010/09/23 05:44 投稿番号: [1 / 9]
事ある度に日本を利用し(反日感情を煽り)、不満うずまく自国民のガス抜き、および問題多き自国を現独裁体制で統括・維持しようとあがく中国。
そこが思い通りにゆかず、また国際社会の批判を浴びる事態となると、ひたすら(問題の)「責任は日本にある」と、内外に宣伝し、国と国民と華僑が一体となって日本への批判(嘘)を展開し、同時に経済制裁、もしくは経済的嫌がらせ(組織的な不買運動)、反日デモ(蛮行)という攻撃を次々とうち出してくる中国。
有事の度に下っ端ヤクザのごとき北朝鮮と変わらぬ体質を露呈する。この中国との関係が「今後の日本の発展」にほんとうに役立つのだろうか?
日本経済において、中国を重要な国と位置づけている現在の日本国。
だからこそ(常識と議論が通用しない餓鬼のような相手ゆえ)靖国神社参拝問題をはじめ、多方面にわたり必要以上の譲歩をしてきた。
しかしこのような非常識国家・中国と、今後も戦略的互恵関係を維持していくことが、ほんとうに日本の国益にかなっているのだろうか?
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