Re: 中国独裁政権の蛮行
投稿者: ari_babajapan 投稿日時: 2009/04/15 15:54 投稿番号: [18 / 67]
共産党一党独裁・中国北京政府は、毛沢東が大西遷から文化大革命の内乱、騒乱時代に約3000万人の中国人同胞を虐殺したと言われる歴史的事実をもっと明らかにすべきである。共産党一党独裁・中国北京政府が卑怯なのは、毛沢東の誤りを隠蔽するために、中国国民の意識を外の「日本」に向け、そのうえ、「靖国神社に参拝する日本の首相」を悪者扱いするのは、陰険である。唯物論に立脚するマルクス・レーニン主義を信奉する共産党一党独裁・中国北京政府が、「霊魂」の存在を大前提にする「靖国神社」を誹謗中傷するのは、筋違いであり、「謀略」としか言いようがない。たとえ、「A級戦犯」の東条英機元首相が祀られていようがいまいが、関係のないことである。それとも、「霊魂」を認め、「唯心論」をも是認し、ひいては、マルクス・レーニン主義という「新興宗教」を否定するとでもいうのであろうか。
とにかく、胡錦涛国家主席率いる共産党一党独裁・中国北京政府は、「奇怪な政権」である。北朝鮮の事実上の最高権力者である金正日総書記(軍事委員会委員長、北朝鮮軍最高司令官)が、中国領土に入っていると言われているにもかかわらず、厳しく「報道管制」を敷いている。独裁国家だから当たり前と言えば、その通りであるが、このこと一事を見てもわかるように、共産党一党独裁・中国北京政府は、「反人権」「反自由民主主義」を党是とし国是としている「後進国」であることを天下に証明してくれている。
これは メッセージ 1 (ari_babajapan さん)への返信です.
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