Re: 中国人の反日は、もう宗教レベル2
投稿者: andromeda44348 投稿日時: 2010/09/27 02:47 投稿番号: [22 / 25]
中国人船長の日本国の領有権侵害問題で、中国人が、日本に軍艦を出せ!と叫んでいたが、仮に日本と中国が戦争状態になった際、今の中国になら日本は負けないかもしれない。
なぜならば、中国共産党下で圧制され虐殺され民族浄化まがいの仕打ちを受けてきた、あらゆる民族や自治区が、今をおいてない!と、ここぞとばかりに一斉蜂起するからだ。
反日教 信者のふりをしながら、本心では、天安門で漢民族の同胞に虐殺された漢民族の学生たちと同じ民主化を望む漢民族にさえ放棄されてしまったら、中国共産党はお終いである。
日本相手に本気で戦争状態に突入すれば、大損こくのは中国共産党の方である。
仮に、共産党に逆らう民族(他民族のみならず、同胞の漢民族をも含めて)また自治区を黙らせるために原爆を落とし、のみならず世界第三位の経済大国、技術大国にまで原爆を落とそうものなら、中国共産党はもう終わりである。
世界が裁かなくても、中国共産党が「中国人」と一括して呼ばせた、その「中国人」に探し出されて、中国共産党がしこたまやってきた私的制裁を、因果応報で受けることになる。
切れやすく、感謝の気持ちも持たない精神的環境で育てた中国人を、さらに特定の相手を徹底的に毛嫌いし、低レベルの罵詈造語運を投げつけ、徹底的に傷つけるよう、宗教レベルで教育してきたツケが、真実を知った人民に、将来、反日教と同じ怒りが、中国共産党へと向けられる結果に陥らないとも限らない。
日本と戦うことも辞さないなどと強気で言う中国は、それを絶好の好機とらえる、長年、虐げられてきた民族や自治区との内戦・激戦をも覚悟した方がいい。
中国共産党は、日本とは近代的に戦うつもりで、彼らに対しては、今まで同様、前近代的な侵略・虐殺・民族浄化で十分と思っているだろう。
その奇天烈なまでに妙ちくりんなダブルスタンダードが、日本と中国の違い。
ということに、中国人は論外として、なぜ日本人の中にも気づく者が少ないのか、どうにも解せない。
これは メッセージ 21 (andromeda44348 さん)への返信です.
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