中国人の反日は、もう宗教レベル1
投稿者: andromeda44348 投稿日時: 2010/09/27 02:46 投稿番号: [21 / 25]
中国人の反日は、もう宗教レベルにまで達し、中国人の頭に叩き込まれている。
いつ生じた問題かというと、民主化を求める学生運動をした漢民族の大学生を同胞の漢民族の政府が大虐殺して民主化を潰したのを境にできた。
中国国民が国内の共産党政権に目を向けるのでなく、外に目を向けるよう外敵なるものを与えねばならなかった。
その際の外敵は、欧米には亀が首を引っ込めるがごとく何も言わない中国、他のアジアの国が敵では物足りない中国、ということで、白羽の矢がたったのが、日本であり、格好の外敵に仕立て上げることになった。
そうと決まれば、普通の教育では物足りず、中国共産党政権下の中国人民に、反日を宗教なみに叩き込んだ。
なぜ、中国人が反日なのか。
それは、
漢民族の世界史に類を見ない大虐殺や大陸の地獄絵図は是。
戦争ならば世界史で普通に起きていた事態は、日本が関わっていれば、非。
これを宗教的なまでに「反日教」へと昇華させた中国共産党。
仮に自分が中国人で、こんな洗脳教育を繰り返し受けれていれば、自分も、今頃、立派な反日教 信者であろう。
そして、死ぬまで、この教義から抜け出すことはできない。
イスラム教は、正真正銘、本物の宗教で、マホメットの教えは、イスラム教徒にとって神聖不可侵なものである。
反日教は、本物の宗教ではないが、宗教レベルにまで昇華されており、中国共産党の反日の教えは、中国人民にとって神聖不可侵なものとなっており、それが日中関係の機軸となっている。当然、中国側の。
これは メッセージ 1 (nihonnohajisarasi さん)への返信です.
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