中国の困った現実

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Re: 困中;重慶副市長「王立軍」の副職

投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/02/18 10:32 投稿番号: [433 / 619]
この副市長アルバイトをしていた?ようです。
米国大使館に証拠?を持ち込み逮捕後の自身の安全を図ったのか。

トンでもないアルバイト内容;
>>>   生きたまま臓器摘出か
  王立軍のスピーチから、また別の疑問が残る。
  つまり、臓器摘出時、囚人たちは生きていたのか。
  マタス氏は、「中国での処刑は、かつて銃殺が主流でしたが、注射による処刑にシフトしていきました」と話す。
  「要するに、彼らは注射器で囚人を殺しているわけではなく、麻痺させているのです。その後、身体が生きているうちに臓器を摘出しているのです」。
  脳死状態のドナーから摘出された臓器は急激に劣化していくのに対し、生きている身体から摘出された臓器は新しく、免疫拒絶反応の可能性も低くなる。   もし薬によって身体を麻痺させたまま生かしておけば、長期にわたり臓器狩りが可能になるとマタス氏は指摘する。

  いずれにしろ、王と米国領事館員との会話が公表されれば、臓器狩りの全容も明らかになるだろう。
<<<

臭い話だ。

権力闘争の陰に「臓器売買の国家プロジェクト」の噂。
よほど「金に成る」のか。
摘出臓器が米国に輸出されていて米国人も助かっている=一役買っている?
だから
「俺を逮捕すれば米国へも類が及ぶ、身の保全を頼む」ということか。
背景に思わぬ米中の輪。





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