中国の核兵器の照準は日本に向っている

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厄介者-中国

投稿者: bonbiemann 投稿日時: 2010/10/07 12:35 投稿番号: [13 / 39]
下劣なる野蛮国家、中国
  それにしても中国という国ほど、恥知らずで未開、野蛮な国も当節珍しい。いや比肩しうる国はただ一つ、北朝鮮のみであろう。北を山賊国家と呼ぶなら、中国は盗賊国家と称するのが相応しい。
  どうも胡錦涛を初め、国の指導者も、自分たちがいかに品性を欠いた、野蛮な国であるかということに気づいていないのだろうと僕は思う。様々な国際会議には出ても、結局の所は、体制の違いという言葉で理解している積もりで、自分たちの行動が、いかに顰蹙をかっているのかということは、ついに分かってはいないのだろうと思う。
  衣服を飾り、社屋を誇り、ビルを沢山並べてみても、心は2000年前の盗賊集団と何も変わっていないことに気づいていないのだ。何を作ってもパクリ、著作権も知らなければ特許という言葉もなく、チベットでもウイグルでも我が物顔で侵略、強奪し、オリンピックだというのに他国に乗り込んでまで乱暴狼藉を働いて平然たる国を、我々は国と呼ぶべきではあるまい。ルールも法もない、暴力集団13億の恐るべき本質は、戦後わずか30年も経たない間に、同胞数千万を虐殺していることからもその暴虐ぶりが知れようというものだ。だから、怖いのだ。
  今回の尖閣近海での暴行でも、同じ事を西沙、南沙両島で繰り返してるのであって、それを国力の違いだと錯覚しているのだから始末が悪い。その証拠に、西沙、南沙海域では、領海について、自ら中間線を主張しながら、尖閣では、大陸棚を主張するというメチャクチャなことを平気でやる。
  あの日の丸を焼いたり、踏みつけたりする映像をみていると、中国はまだ文明国はおろか、「国」になっていないのだとつくづく感じる。あの国は、大昔から、ある一定の規矩を作ったかと思うと、また王朝が変わって、全てを壊し、書籍まで焼き、文化を根こそぎ破壊してきた国だ。
  いつだったかテレビに、もと中国人で日本に帰化したという人が出て、「中国人には公のマナーというものがない」と言ったら、周りのコメンテーターから「中国は儒教の国でしょう」と言われ、「いや、人道がないからこそ、儒教を広めようとしたのです」と答えた。これは正解であって、すでに本居宣長が同じ趣旨の事を、300年前に指摘していたのだ。
  敢えて日本と比較すると、例えばあの国には三国志の時代から、「股裂き」という刑があって、人間の足を左右別々に2本の綱に縛って、それを左右別の方向を向いた馬に繋いで一気に走らせて股を裂くという刑があった。あるいは今でも、死者の墓を暴いて復讐をするという行為を天晴れだというくらいに心得ている民族である。彼らが、靖国のA級戦犯について発狂したようにがなり立てるのも、死者は皆仏だという我々には理解不能なその凶暴な精神に基づいている。A級に限らず、B級、C級と、我々の先人はまともな裁判もなく、1500人の人々が処刑されたのである。そもそも戦犯とは何なのか。そんなものは元々存在もしないし、あるとすればアメリカにもイギリスにもフランスにも中国にもドイツにも、世界中にいるはずだろう。
  しかも連合国によって無法にも戦犯とされた者は、すでに処刑されてこの世にいないのである。そのいない人間をとりあげて半狂乱の体を見せるのがかの民族なのである。

  今回の尖閣の事件は決して偶発的な事件ではない。中国が、少なくとも30数年前から計画をして、一つ一つじっくりと進めてきた軍拡の一端に過ぎない。尖閣近海に石油や天然ガス等の資源があると分かって以来、その企ては始まっていたに違いない。ならば漁船というのも、内実は信じがたい。報道によると、近くにはさらに100隻近い船がいたともいう。
  いや、狙いは石油でさえない。太平洋へ自由に出る道の確保にあるのだろうと。

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