Re: 中華人民共和国が犯罪者を輸出する!
投稿者: a_vulgar_chinese 投稿日時: 2009/04/26 14:06 投稿番号: [24 / 30]
歩道を無断で占拠して、勝手に商売をしている中国人が、取材の記者に対して『日本が戦争で中国に何をしたのか!
』と罵声を浴びせていました。
まったく可笑しな論法だと思いませんか?
もちろん、『全ての中国人=犯罪者』な訳ではありません。 中国人の中にも役割分担があります。つまり、
・『犯罪者の中国人』
・『犯罪者の中国人を擁護する中国人』
・『犯罪者の中国人に、生活環境を提供する中国人』
・『他国の警察・捜査活動を「中国人差別だ」として非難/妨害する中国人』 などです。
しかしなぜか『自国民の犯罪を恥じて、積極的に同胞の犯罪を告発する中国人』というのは、一人もいません。
その理由はどの中国人も、彼等の歴史的な環境からきた独特の意識(この場合は法律とか犯罪に関する意識)−−−伝統的価値観が共通しているからです。
傍目には善良に暮らしているように見える中国人も、身内に犯罪者がいれば(たいてい、いるのですが)決して自首を勧めたり、公安に通報したりはしないでしょう。『しかたがないなぁ……』、『捕まらなければ良いのだが……』と認めてしまう、あるいは諦めてしまうのが中国人の伝統的価値観です(そうでなければ、あれだけ社会に犯罪が横行しない)。
ここで重要なことは、『何を犯罪と見るか』が、その国の文化によって異なるということです。
例えばダライラマは、ノーベル平和賞を受賞して世界中から尊敬を集めている宗教家ですが、中国からすれば“国家分裂を企む犯罪者”ということになります。
ダライラマを公然と支持することは、中国国内では“犯罪者”と見なされる訳です。
南北朝鮮半島の住民は、その民族的な伝統として犬を殺して食用に供しますが、これは彼等が残虐な嗜好を持っているからではありません。
彼等の間では『狗肉が精力をつけて、身体を暖める』と信じられているため、親孝行な息子が病気の父親のために、犬を殺して食べさせたりします。
ところが、これを紳士の国であるイギリスでやると、犯罪として逮捕されるでしょうね。ひょっとしたら(確実に、かな? )有罪になるかもしれません。
つまりある国では美徳とされる事が、別の国では憎むべき犯罪とされる訳です。
中国では長い間、……というか有史以来、現在まで常に、いつだって、必ず、法律というものは権力に奉仕するものでした。
中国の法律はいつの時代も、権力者を守るためのものであって、国民を守るものではありません(現代でも、もちろんそうです)。
中国の法律は、国民を監視し、規制し、罰するためにだけ、存在します。
そのため中国人は、生まれてから一度も『法律によって守られている』と感じた事がありません。 そういう感覚がなければ、『法律を守ろう』という意識も生じないのは当然です。 中国人が皆、法律を守れば、それだけ権力者は強大になり、逆に庶民の生活は苦しくなるのですから。
中国人の尊法精神が低いのは、一つにはこういう理由があります(もちろん、他にも理由はたくさんあります。中国人が犯罪を犯す、犯罪を犯しやすい理由を並べていったら、両手で数えても足りないでしょう)。
彼等は法律を『自分と対立するもの』と考えており、自分自身が直接手を下すことはなくとも、犯罪に対して非常に寛大です。
特に、身内に犯罪者がいた場合など、決して自首を勧めたりしませんし、どうかすると積極的に庇おうとします。
ネットの掲示板などを見ていていも、中国人の犯罪が話題になると必ず、それを庇い、あるいは正当化しようとする中国人の書き込みが出てきますね。
実際、日本で犯罪を繰り返している中国人犯罪者達も、彼等だけでは日本で生活を続けることは困難です。
前述の中国人のように、『日本は戦争で中国にひどい事をしたのだから、少しぐらい金を盗んだところで構わない。』、『南京で○十万人も中国人を死なせたのだから、すこしくらい日本人を殺しても良いのだ』と考える、同じような価値観の中国人が、入国のお膳立てをととのえ、住居を提供し、お互いに便宜をはかり合わなければ、一日だって日本に留まることはできません。 中国人はこうやって、他国の社会の中で犯罪のシステムを構築していくのです。
だが、日本の秩序を乱す中国人は日本の法律で厳正に処罰すべきです。中国の常識・考え方に左右されるべきではありません。
まったく可笑しな論法だと思いませんか?
もちろん、『全ての中国人=犯罪者』な訳ではありません。 中国人の中にも役割分担があります。つまり、
・『犯罪者の中国人』
・『犯罪者の中国人を擁護する中国人』
・『犯罪者の中国人に、生活環境を提供する中国人』
・『他国の警察・捜査活動を「中国人差別だ」として非難/妨害する中国人』 などです。
しかしなぜか『自国民の犯罪を恥じて、積極的に同胞の犯罪を告発する中国人』というのは、一人もいません。
その理由はどの中国人も、彼等の歴史的な環境からきた独特の意識(この場合は法律とか犯罪に関する意識)−−−伝統的価値観が共通しているからです。
傍目には善良に暮らしているように見える中国人も、身内に犯罪者がいれば(たいてい、いるのですが)決して自首を勧めたり、公安に通報したりはしないでしょう。『しかたがないなぁ……』、『捕まらなければ良いのだが……』と認めてしまう、あるいは諦めてしまうのが中国人の伝統的価値観です(そうでなければ、あれだけ社会に犯罪が横行しない)。
ここで重要なことは、『何を犯罪と見るか』が、その国の文化によって異なるということです。
例えばダライラマは、ノーベル平和賞を受賞して世界中から尊敬を集めている宗教家ですが、中国からすれば“国家分裂を企む犯罪者”ということになります。
ダライラマを公然と支持することは、中国国内では“犯罪者”と見なされる訳です。
南北朝鮮半島の住民は、その民族的な伝統として犬を殺して食用に供しますが、これは彼等が残虐な嗜好を持っているからではありません。
彼等の間では『狗肉が精力をつけて、身体を暖める』と信じられているため、親孝行な息子が病気の父親のために、犬を殺して食べさせたりします。
ところが、これを紳士の国であるイギリスでやると、犯罪として逮捕されるでしょうね。ひょっとしたら(確実に、かな? )有罪になるかもしれません。
つまりある国では美徳とされる事が、別の国では憎むべき犯罪とされる訳です。
中国では長い間、……というか有史以来、現在まで常に、いつだって、必ず、法律というものは権力に奉仕するものでした。
中国の法律はいつの時代も、権力者を守るためのものであって、国民を守るものではありません(現代でも、もちろんそうです)。
中国の法律は、国民を監視し、規制し、罰するためにだけ、存在します。
そのため中国人は、生まれてから一度も『法律によって守られている』と感じた事がありません。 そういう感覚がなければ、『法律を守ろう』という意識も生じないのは当然です。 中国人が皆、法律を守れば、それだけ権力者は強大になり、逆に庶民の生活は苦しくなるのですから。
中国人の尊法精神が低いのは、一つにはこういう理由があります(もちろん、他にも理由はたくさんあります。中国人が犯罪を犯す、犯罪を犯しやすい理由を並べていったら、両手で数えても足りないでしょう)。
彼等は法律を『自分と対立するもの』と考えており、自分自身が直接手を下すことはなくとも、犯罪に対して非常に寛大です。
特に、身内に犯罪者がいた場合など、決して自首を勧めたりしませんし、どうかすると積極的に庇おうとします。
ネットの掲示板などを見ていていも、中国人の犯罪が話題になると必ず、それを庇い、あるいは正当化しようとする中国人の書き込みが出てきますね。
実際、日本で犯罪を繰り返している中国人犯罪者達も、彼等だけでは日本で生活を続けることは困難です。
前述の中国人のように、『日本は戦争で中国にひどい事をしたのだから、少しぐらい金を盗んだところで構わない。』、『南京で○十万人も中国人を死なせたのだから、すこしくらい日本人を殺しても良いのだ』と考える、同じような価値観の中国人が、入国のお膳立てをととのえ、住居を提供し、お互いに便宜をはかり合わなければ、一日だって日本に留まることはできません。 中国人はこうやって、他国の社会の中で犯罪のシステムを構築していくのです。
だが、日本の秩序を乱す中国人は日本の法律で厳正に処罰すべきです。中国の常識・考え方に左右されるべきではありません。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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