Re: 世間(世界)知らずな中国人
投稿者: yukimiyak01423088 投稿日時: 2009/08/30 16:28 投稿番号: [11 / 34]
「中国人は、ここがいけない」中国ブログより
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茫然その一
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金儲けしか知らない!
金儲けのためなら、手段を選ばず。中国の企業は、何ら道徳の拘束もなく、金儲けしか知らない。
中華民族は、もっとも読書を好まない民族だ。
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茫然その二
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世界を知らない!
中華文化といえば、何をイメージするか?長江や万里の長城、黄山や黄河?これらは何か?これらはすべて、我々文化の自己閉鎖の象徴。5千年来、8千里の山河はすべてこれ!だから、ここで生まれ育ちの中国人として、自分は、ヨーロッパ人にどう見られているのか、アメリカ人にどう見られているのか、永遠に知る術がない。・・・他人があなたをどう見ているのか、あなたに好感をもっているとか、あなたを恐れているとか、あなたは何も知らない!・・・西側諸国に中国を理解してもらいたいのならば、まず西側を理解しなければならない。
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茫然その三
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他人が自分をどう見ているかはまったく知らない!
我々の自己閉鎖の文化は、進んで西側を理解しようという気持ちを抹殺した。
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茫然その四
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自分の弱点を知らない!
中国人は自己中心で且つ冷酷だ。中国人は他人のことなどどうでも良い。中国人の生活の目的は自分の出世で、他人から認められることだけだ。・・・メンツ思想は、中国人に生まれつきの自己中心と無情の特性を付与した。
映画「『功夫熊猫(カンフーパンダ)』が以下を浮き彫りにしてくれた。
その一、中国人はマナーや優雅な立ち居振る舞いがない。
その二、中国人はいつも奇跡を夢見ている。我々は努力したくない、労せずに成果を得たいといつも考えている。
その三、中国人はいつも早道を行きたいと考えている。コツコツと仕事をやれというと、すぐに興味を失ってしまう。
その四、中国人は自分が正しいと思うことをとことん追求する勇気がない。実施力が悪い。
映画『功夫熊猫(カンフーパンダ)』の中の豹子大龍とパンダ阿宝は、中国を代表している。この映画自身が、西側の人が我々中国人を見る目を代表していると言っても過言ではない。だから、お笑いのパンダキャラクターは、まさに中華文化と中国人の性格に潜む大きな悲哀である。が、我々がこの映画を見終えたころ、自覚や自己反省がないばかりか、お笑いパンダに追随してはっはっと笑いこけている。それこそ、中華文化の悲しいところだ。
これは メッセージ 1 (iijia2oo1 さん)への返信です.
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