入れる量を加減していた・・恐ろしい事です
投稿者: uso_ha_ikemasen_ne 投稿日時: 2008/09/14 13:12 投稿番号: [3389 / 11357]
三笠フーズの非食用米の不正も許せないが、非食用となったメタミドホスの多い米は中国産だった。
中国では普通に食べられている米なのだろう。
中国製に対する不信感が消えない。
日本人であろうと中国人であろうと安全なものを食べたいのは同じ。
粉ミルクのように健康被害が発生すれば、さらなる被害の拡大を防げて、まだマシという事か・・・
健康被害を出さないよう有害物質を入れる量を加減した食品が、いったいどれだけあるのか正直不安になってくる。
もしも、健康被害を出さないよう入れる量を加減していた月餅なら、やはり食べたくないでしょう?
最新の食品加工機械を導入しても、そこに働く人間のマナー、モラルが無ければ、何の意味もない。
2008年9月8日、江蘇省徐州市でニセ酒製造工場が摘発された。わずか数十秒で安酒を超高級酒へと変えるテクニックで大もうけしていたという。12日、揚子晩報が伝えた。
8日、ニセのマオタイ(茅台)酒を販売しているとの通報を受け、徐州市警察はニセ酒製造工場を摘発した。2階建ての民家にはところ狭しとマオタイ酒など高級酒が詰まった段ボールが山積みとなっており、その総数は1823箱、市価にして70万元(約1050万円)相当に上るという。 【その他の写真】
ニセ酒造りの方法はカメに詰められた安酒を二重にしたストッキングで濾すだけという単純なもの。ただし高級酒特有の香りを出すために人体に有害な腐食性の酸を加えるのがポイントだとか。ニセ酒製造業者は健康被害を出さないよう入れる量を加減していたと供述している。酸が入った容器には「5年、1回」の文字が入っており、5年物のマオタイ酒の場合、1回までしか入れないようにという意味の注意書きだったという。(翻訳・編集/KT)
ブランドまるごとニセモノです、日系企業詐称の化粧品会社が謝罪―中国
2008年9月8日、広州佳禾化粧品製造有限公司は同社が保有する化粧品ブランド・丸美は日本と何の関係もなく虚偽の宣伝を行っていたとして謝罪した。9日、中国新聞社が伝えた。
中国の化粧品市場は外資が圧倒的なシェアを握っているが、なかでも同じアジア人だけに肌にあいやすいと日本企業は高い評価を受けている。丸美はそのパンフレットに「日本では資生堂は芸術性で知られておりますが、丸美は専門性で高い評価を受けております」「昭和54年創立」「日本の目元ケア専門家」などあたかも日本企業であるかのように記載していた。
今年8月末、ニセモノ商品摘発の専門家として知られる王海(ワン・ハイ)氏が虚偽の宣伝をしているとして提訴した。当初は沈黙を守っていた丸美だが、極めて悪質な詐欺だとして批判を浴びた。8日、同社はついに公開謝罪を行い、同ブランドが「紛れもない中国製品」であると認めた。ただしそのウェブサイトには「日中合弁企業」との文字がまだ残されている。
今回、王海氏の訴えが注目を集め企業の公開謝罪という事態にまで至ったが、化粧品企業に限らず日系企業を詐称する会社は少なくない。パッケージの一部に日本語を使用しているだけのケースから会社の来歴など偽りのウェブサイトを作り込む企業までさまざまだ。(翻訳・編集/KT)
中国では普通に食べられている米なのだろう。
中国製に対する不信感が消えない。
日本人であろうと中国人であろうと安全なものを食べたいのは同じ。
粉ミルクのように健康被害が発生すれば、さらなる被害の拡大を防げて、まだマシという事か・・・
健康被害を出さないよう有害物質を入れる量を加減した食品が、いったいどれだけあるのか正直不安になってくる。
もしも、健康被害を出さないよう入れる量を加減していた月餅なら、やはり食べたくないでしょう?
最新の食品加工機械を導入しても、そこに働く人間のマナー、モラルが無ければ、何の意味もない。
2008年9月8日、江蘇省徐州市でニセ酒製造工場が摘発された。わずか数十秒で安酒を超高級酒へと変えるテクニックで大もうけしていたという。12日、揚子晩報が伝えた。
8日、ニセのマオタイ(茅台)酒を販売しているとの通報を受け、徐州市警察はニセ酒製造工場を摘発した。2階建ての民家にはところ狭しとマオタイ酒など高級酒が詰まった段ボールが山積みとなっており、その総数は1823箱、市価にして70万元(約1050万円)相当に上るという。 【その他の写真】
ニセ酒造りの方法はカメに詰められた安酒を二重にしたストッキングで濾すだけという単純なもの。ただし高級酒特有の香りを出すために人体に有害な腐食性の酸を加えるのがポイントだとか。ニセ酒製造業者は健康被害を出さないよう入れる量を加減していたと供述している。酸が入った容器には「5年、1回」の文字が入っており、5年物のマオタイ酒の場合、1回までしか入れないようにという意味の注意書きだったという。(翻訳・編集/KT)
ブランドまるごとニセモノです、日系企業詐称の化粧品会社が謝罪―中国
2008年9月8日、広州佳禾化粧品製造有限公司は同社が保有する化粧品ブランド・丸美は日本と何の関係もなく虚偽の宣伝を行っていたとして謝罪した。9日、中国新聞社が伝えた。
中国の化粧品市場は外資が圧倒的なシェアを握っているが、なかでも同じアジア人だけに肌にあいやすいと日本企業は高い評価を受けている。丸美はそのパンフレットに「日本では資生堂は芸術性で知られておりますが、丸美は専門性で高い評価を受けております」「昭和54年創立」「日本の目元ケア専門家」などあたかも日本企業であるかのように記載していた。
今年8月末、ニセモノ商品摘発の専門家として知られる王海(ワン・ハイ)氏が虚偽の宣伝をしているとして提訴した。当初は沈黙を守っていた丸美だが、極めて悪質な詐欺だとして批判を浴びた。8日、同社はついに公開謝罪を行い、同ブランドが「紛れもない中国製品」であると認めた。ただしそのウェブサイトには「日中合弁企業」との文字がまだ残されている。
今回、王海氏の訴えが注目を集め企業の公開謝罪という事態にまで至ったが、化粧品企業に限らず日系企業を詐称する会社は少なくない。パッケージの一部に日本語を使用しているだけのケースから会社の来歴など偽りのウェブサイトを作り込む企業までさまざまだ。(翻訳・編集/KT)
これは メッセージ 3388 (crj2004818 さん)への返信です.
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