〝焚書坑儒〟で自滅した中国
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/11/06 10:17 投稿番号: [26 / 149]
王朝の代替わりがいつも革命という暴力行為によってなされるため、先代の歴史書はすべて焼かれ(焚書)、学者たちは虐殺(坑儒)される。運の良かった学者は書物を携えてどこかの島国(笑)に逃げ延びた。
新しい王朝は自分たちの都合の良い歴史書をデッチ上げ、国民にこれぞ正史なりと押し付ける。
こうして革命の度に貴重な文献が失われ、優秀な人材が失われた。そのため、支那の文明は時が経つほど劣化していったともいえる。
今の中国とか韓国とかで使ってる教科書なんかも「デッチ上げ正史」といえます。
これは メッセージ 1 (freefigh さん)への返信です.
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