中国の善導を目指した昭和日本
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/10/25 10:14 投稿番号: [22 / 149]
「9世紀に中国と縁を切った日本②」からの続きです。
中華思想に骨の髄まで犯された支那人たちは、西洋化していく(ように見える)日本が憎くてたまりません。しかも日本が世界の強国の仲間に入ってしまったので、嫉妬の炎は燃え盛るばかりです。
文明を失っていた彼らは、急ぎ西洋の技術や日本の文化なども取り入れて武装し、そして唯一自前の能力である「騙し、脅し、殺し、そして喰う」のテクニックを使って日本人に反撃しますが、支那は内戦で地獄の状態。
日本は支那民衆を救うべく立ち上がりましたが、騙しのテクニックは支那の方がはるかに上で、アメリカを戦争に巻き込むことに成功した支那は、国連常任理事国という不相応な地位を強奪したのです。
これは メッセージ 20 (freefigh さん)への返信です.
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