■中国は、70%以下の国 

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Re: 続々と中国から脱出する中国人

投稿者: sonohennoojisann_wo_warau 投稿日時: 2012/02/07 19:22 投稿番号: [14 / 14]
>政府に批判的な知識人に限らず、金のある中国人が続々と中国を脱出をはかっているようだが、受け入れ側にしてみれば、その国の法や慣習に従わず、中国の悪習(悪臭)を他国に持ち込む中国人は、実に迷惑な存在。


本当に迷惑じゃの。

続々と中国から脱出する中国人

投稿者: icrushchina 投稿日時: 2012/02/07 18:34 投稿番号: [13 / 14]
>余傑氏に限らず、政府に批判的な知識人らが昨年から続々と中国を脱出し、欧米に向かった。

政府に批判的な知識人に限らず、金のある中国人が続々と中国を脱出をはかっているようだが、受け入れ側にしてみれば、その国の法や慣習に従わず、中国の悪習(悪臭)を他国に持ち込む中国人は、実に迷惑な存在。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120206/chn12020622250003-n1.htm

Re: ■中国は、70%以下の国 

投稿者: cina_kichigai_hell 投稿日時: 2012/02/07 18:04 投稿番号: [12 / 14]
今秋、5年に1度の共産党大会を控える中国で、国内の民主派、人権活動家に対する不当拘束や暴行などの嫌がらせが急増している。著名作家の余傑氏(38)が今月初め、米国で政治亡命を申請したように、国内を拠点に活動してきた自由派知識人らが続々と海外に渡った。言論弾圧の強化について北京の民主化活動家は「ものがいえなくなり、1989年の天安門事件直後をほうふつさせる冬の時代に入った」と語った。

  余傑氏は先月中旬、家族3人で北京から渡米し、到着後「自由の世界へ、わが出国声明」を発表。「中国にとどまれば命の安全すら保証されず、作家としての表現の自由は全くない」と亡命の理由を語り、国内にいたときは常に厳しい監視下に置かれ、不当拘束されて厳しい拷問を受けた詳細などを明らかにした。

  余氏は2010年にノーベル平和賞を受賞した劉暁波氏(服役中)の友人の一人で、温家宝首相のパフォーマンスを揶揄(やゆ)する著書「中国の影帝(映画スター)温家宝」を香港で出版したことがある。

  余傑氏に限らず、政府に批判的な知識人らが昨年から続々と中国を脱出し、欧米に向かった。

■トシベーは、小学生以下の爺さん 

投稿者: bakana_toshibe 投稿日時: 2012/01/31 00:13 投稿番号: [11 / 14]
■トシベーは、小学生以下の爺さん

幼稚園児以下でしょ

Re: ■中国は、70%以下の国 

投稿者: cina_kichigai_hell 投稿日時: 2012/01/30 21:45 投稿番号: [10 / 14]
■中国は、70%以下の国
30%以下でしょ

Re: ■中国は、70%以下の国 

投稿者: age_toufu 投稿日時: 2012/01/25 00:27 投稿番号: [9 / 14]
age

■新造船が試験航海中に沈没…

投稿者: Mishi_Mishi_01 投稿日時: 2012/01/19 03:15 投稿番号: [8 / 14]
■新造船が試験航海中に沈没…「低級な操作ミス」で

  重大な操作ミスならばともかく、「低級な操作ミス」で船体そのものが折れるというのは……。

  よほど基本設計がいい加減なのか、あるいは建造技術が劣っているのか、それとも重要な構造部材が抜かれているとでもいうのか。

  そのいずれもが正しい、という可能性が中国の場合、濃厚でしょうな(笑)。


■新造船が試験航海中に沈没…「低級な操作ミス」で折れる=中国■
Y! 【社会ニュース】
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0118&f=national_0118_154.shtml

   武昌船舶重工有限責任公司が製造した「海洋石油682UT778CD」が、長江で試験航海中に沈んだことが分かった。同公司の職員とみられる人物が16日、インターネットで暴露した。「低級な操作ミスで、船体が折れて沈んだ」という。中国新聞社などが報じた。

   沈没したのは14日とされる。インターネットでの「暴露」によると、同船は長江(揚子江)で試験航海をしていた。江蘇省南通市で接岸を試みた際、「低級な操作ミスで、船体が折れて沈んだ」という。

   暴露した人物は、「わが社が作った船の中で最も高価で、最高の技術を込めた船だった」と嘆いた。同船の価格は「7億8000万ドル(約598億日本円)」と報じられた。ただし、価格については異なる説もある。

   現場で救助や事故船の引き上げなどを行う上海市打撈局の関係者も「14日午後4時に、救助要請を受けた」、「同船はすでに沈没した」と認めた。ただし、事故の詳細については「彼ら(武昌船舶重工)の方が、よく知っている」と述べ、回答を避けた。武昌船舶重工は、事故について発表していない。

   沈没した船は、海洋における石油や天然ガスの採掘などを行う中海油田服務が引き取る予定だった。同社関係者は「海洋石油682UT778CD」について「まだ造船中で受け取っていない」と述べた。

   沈没による死傷者の情報などは、伝えられていない。(編集担当:如月隼人)


  このところ、こういったあまりにも呆れる原因で、

  故障したり、

  炎上したり、

  爆発したり、

  倒壊したり、

  追突したりする事件が中国では頻発している。

 

  これこそまさに、中国が“70%以下の国”になったという具体的な証拠ではないだろうか。

“低級な操作ミス”で折れてしまう船は、何も「海洋石油682UT778CD」号だけとは限らない。

  ひょっとしたら中国に派遣を命じられた貴方が、明日乗る船かもしれないのだ。

作家気取りで(¬_¬)フッ

投稿者: izou_no_kimochi 投稿日時: 2012/01/16 23:31 投稿番号: [7 / 14]
再登場のくせにコピペかよ(¬_¬)フッ
こいつは中国に相当な恨みが有るみたいだなナルホド(‥ )フーン
中国の恥部だけを強調し、全ての中国人がそうであるかのように書く事で責任の全てが中国に有るとしか見えない、こんな偏った論調からは庶民の暮らしぶりが全く見えてこない(ノ_-;)ハア…
クラゲ達は論外だがミシミシも同じ穴の貉か(¬_¬)フッ

■中国社会を蝕む権力者達『裸体官僚』

投稿者: Mishi_Mishi_01 投稿日時: 2012/01/16 04:45 投稿番号: [6 / 14]
■中国社会を蝕む権力者達『裸体官僚』

http://www.sankeibiz.jp/macro/news/120109/mcb1201090503010-n1.htm
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/120109/mcb1201090503010-n2.htm

【ビジネスアイコラム】中国「裸体官僚」の末期 (1/2ページ)
  中国の鉄道網建設をめぐる収賄の結果、米国やスイスに総額28億ドル(約2150億円)もの不正蓄財をしたとされる鉄道省の張曙光前運輸局長(55)。浙江省温州で昨年7月に起きた高速鉄道追突事故に関し、昨年暮れに公表された原因究明報告で「重大な指導責任があった」と、劉志軍前鉄道相(58)とともに名指しされた。ただ、事故の直接的な原因のみならず、事故路線で故障した列車信号制御システムの業者選定をめぐる疑惑など、事故の遠因と考えられる贈収賄事件の解明は一向に進んでいない。

  高速鉄道の事故直後に2000億円を超える巨額の蓄財疑惑を伝えたのは、湖南省の共産党委員会と同省政府が運営するニュースサイト「紅網」だった。日本とは疑獄の規模も桁違いだ。それも中国国内の巨額なカネの流れが米国やスイスも舞台に使われたとすれば、国際経済犯罪史上まれにみる事件とみなすべきだろう。

  昨年2月に収賄容疑で劉前鉄道相と張前運輸局長が身柄を拘束されて間もなく1年。断片的な報道や情報をつなぎ合わせると、張前運輸局長は米国に暮らす妻や息子らの名義でロサンゼルスに豪邸3軒や巨額の現預金をもつ一方、贈賄側が用意した中国各地の高級ホテルの部屋には美女を愛人として何人も住まわせていたというから驚く。
  贈収賄疑惑に関して話を聞いた関係者の多くは、張前運輸局長がむしろ主導権を握り、鉄道車両や建設工事の発注で契約額の5〜8%を還元させる闇のルールを作って劉前鉄道相をかついだとする「張曙光首謀説」を唱える。昨年6月30日開業の北京−上海(1318キロ)の高速鉄道で総投資額は約2200億元。日本円で約2兆7000億円だが、このうち5%が関係する特権幹部の懐に入ったとすれば、それだけで1350億円にもなる計算だ。

  鉄道路線の敷設計画から建設計画などの政策、さらに建設発注から業者選定、実際の鉄道路線の運営まで一貫して独占する鉄道省ならではの芸当だ。中国の車両製造メーカーなどが、香港を含む海外のコンサルタント会社に巨額の手数料を支払い、そこから不動産を含む投資などとして張前運輸局長らの海外資産を増やす手口だったとみる関係者が多い。オリンパスの損失隠しに使われたタックスヘイブン(租税回避地)経由のマネーロンダリング(資金洗浄)手法に類似している。

  海外を舞台に贈収賄事件を起こす張前運輸局長のような人物を、中国のメディアは「裸体官僚」と呼び始めている。妻子ら家族を海外に移して収賄の受け皿作りや資産隠し、逃亡先の手段を確保する一方、自らは単身で北京に暮らす高級幹部を指している。

  張前運輸局長と劉前鉄道相は重大な規律違反容疑で今後、刑事責任を追及される見通しだ。国際経済犯罪としても究明が待たれる「裸体官僚」の末期は、見届けなければなるまい。(産経新聞上海支局長・河崎真澄)

■やはり中国は、70%以下の国

投稿者: Mishi_Mishi_01 投稿日時: 2012/01/14 08:02 投稿番号: [5 / 14]
■やはり中国は、70%以下の国

■   高速鉄道またぐ橋に穴…責任者「線路には落ちない。大丈夫」=中国   ■
サーチナ 1月11日(水)13時56分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120111-00000051-scn-cn

  湖南省長沙市長沙県で、武広高速鉄道をまたぐ橋の車道に、大きな穴が開いたことが分かった。
  橋の上では、穴をよけようとした自動車による事故も発生した。 連絡を受けた当局責任者は「数日前から知っていた」と述べ、穴の位置は線路からずれているとして、高速鉄道の運行には影響しないとの考えを示した。中国新聞社が報じた。

  橋の路面に亀裂が走り、長さ1メートル、幅が最大で40センチメートルの穴が開いた。
  穴の周囲には、砕けたコンクリートの破片が散乱している。コンクリート・ミキサー車の運転手、 周傑さんによると、穴が放置されていたので10日になり、メディアに通報した。

  記者が現場に行くと、現場の交通量は多く、ほとんどの車両は穴を避けて通行していた。橋の下では、流線型をした白色の高速鉄道車両が轟音(ごうおん)を立てて通過した。

  周さんによると、穴に気づいたのは8日前で、2日前には穴の直前で気づいた乗用車が避けようとして無理にハンドルを切り、橋の欄干(らんかん)にぶつかる事故が発生した。周さんは、「穴から石が落ちて高速鉄道車両にぶつかったら大変なことになる」と思い、新聞社に連絡したという。

  記者から連絡を受けた長沙県公用施設管理所の曹沢洪所長は「橋の路面が裂けたことは、数日前に知った」と説明。係員を派遣して確認し、さらに専門家を組織して現場を調べさせているという。

  橋に穴が開いた原因は解明されていないが、「工事の際、橋の伸縮を正確に把握していなかったのだろう」と説明。「本来なら、橋が裂けてもそれほど問題はないのだが、鉄筋も飛び出しており、車両通行も多いので穴がさらにひどい状態になった」との考えを示した。

  下を通る武広高速鉄道への影響については「皆さんは安心してほしい。この橋は、高速鉄道を建設する際に、わざわざ作られたものだ。穴が開いたのは橋の東寄りの部分で中央ではない。
(線路の真上ではなく)石が落ちても、高速鉄道には影響を与えない」と述べた。

  曹所長によると、橋を通行する車両に大きさの制限を設けたり、穴の部分を鉄板で覆うなどの措置を施した。穴の修理方法については、橋建築の専門家と相談し、鉄道側にも連絡しているという。


写真は、こちら↓。

http://big5.ce.cn/xwzx/gnsz/gdxw/201201/11/t20120111_22990546.shtml
http://i1.ce.cn/ce/xwzx/gnsz/gdxw/201201/11/W020120111396073309249.jpg


  起きている事態といい、関係者のセリフといい、まったく呆れた話だが、中国ではこれまで散々に手抜き工事が行なわれてきたために、全国でこういった建造物の自然崩壊(?)が始まっている。

  自動車が普通に走っているだけでも橋に穴があくのだから、もし大規模な震災などが発生したら、それこそひとたまりも無いだろう。

  現実に四川省の大震災などでは、共産党幹部の住む立派な住宅は被害が無いのに、子供たちの通う小学校は一瞬で崩壊してしまい、大勢が生き埋めになっている。

  このまま“70%以下の国”であることを続けていけば、そのツケを支払わされるのは共産党の権力者ではなく、13億の中国人自身だ。


  いつになったら彼らは、そのことに気がつくのだろうか。

Re: ↓これがCRJ の親友=糞活lcnaf_2222

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/01/11 22:14 投稿番号: [4 / 14]
極悪支那人

Re: ↓これがCRJ の親友=糞活lcnaf_2222

投稿者: sonohennaossan 投稿日時: 2012/01/04 10:54 投稿番号: [3 / 14]
誰彼見境なく同一人物にでっちあげ、

誹謗中傷で中国の批判逸らしを得意とする

規約違反の常習HN。

↓これがトシベー

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2012/01/03 23:46 投稿番号: [2 / 14]
どうせ閑古鳥が鳴くトピになる。間違いなし。

■中国は、70%以下の国 

投稿者: Mishi_Mishi_01 投稿日時: 2012/01/03 06:38 投稿番号: [1 / 14]
  200人以上の死傷者を出した中国高速鉄道の事故をきっかけとして、その原因の調査も始まらないうちから地下に穴を掘って埋められてしまう先頭車両とか、マンションの真上を通過する高架橋とか、雷がなると同一区間中に二編成の列車が侵入してしまうお粗末な運行管理システムとか……、中国鉄道の呆れた実態が次々と明らかになってきた。
(※とはいえ、どれも“氷山の一角”でしかないようだけれども)


  実はこの事態は問題の高速鉄道開通以前から予測されていた事で、事件のあった2011年の2月には高速鉄道を管轄していた鉄道部(中国鉄道省)の最高権力者である劉志軍鉄道部長が収賄の疑惑で身柄を拘束されている。
  中国内部の報道によっても、劉志軍が様々な業者から受け取った賄賂の額は127億円にも登るといわれている。
  さらに中国高速鉄道の父とも呼ばれていた鉄道部の技術部門トップ張曙光総工程師も同じ2011年の2月に、汚職の疑いで身柄を拘束された。
  彼が着服した金額は約28億ドル(約2300億円)とされている。

  たった二人で合計、2427億円だ。

  当然、これに相応する額が高速鉄道やその他の在来線の本来の予算から抜かれているものと考えるべきだろう。

  もちろん中国高速鉄道建設にあたって、賄賂をとった中国共産党の幹部が彼ら二人だけだったとは到底考えられない。

  最高の権力者はタップリと賄賂をもらい、中間の権力者も十分の賄賂をもらい、現場の権力者もそこそこの賄賂をもらう。

  いまや中国では、どんな国家事業であろうとも、あるいは例え民間のプロジェクトであっても、要路につけ届ける賄賂は欠かせない。

  つまり事業を実現させるために中国では、本来の予算以外のところに莫大なカネがかかる構造になっている。そのカネをまさか公然と『賄賂予算』として計上するわけにはいかないだろうから、結局のところ賄賂は本来の予算を削って支払われることになる。


  そういった賄賂の額を差し引いたら中国では、いったいどのくらいの予算が本来の事業に使われるのだろうか?

  そう聞くと知り合いの中国人の多くは『70%くらいではないか』と答えた。人によっては『50%程度だろう』と吐き捨てるように言う。

  つまり中国の国家事業とか大規模プロジェクトは、その予算の三割とか五割が、中国共産党の権力者へ差し出される賄賂として消えている、と言うのだ。

  本来の予算の7割しか投入されていないのに、それにも関わらずそのプロジェクトが“完成”したのだとすれば、

  それが高速鉄道だろうが、

  大規模ダムだろうが、

  航空母艦だろうが、

  宇宙ロケットだろうが、

  本来の性能や安全性、耐久性を維持する事は難しい、というか、そんなことできる訳がない。

  今や中国という国は、中国人自身の目から見ても『70%以下の国』に成り下がってしまった。

  そしてこれからは『50%以下の国』になっていくのだろう。



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