危ない中国

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Re: mhdfret0423よお〜〜〜

投稿者: jormajp 投稿日時: 2010/06/11 11:32 投稿番号: [40 / 51]
捏造でしたと答えたとこで、済む問題じゃない。

ロム者が誤解を招く様なトビは早急に削除したらどうだ。。

Re: mhdfret0423よお〜〜〜

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2010/06/11 11:19 投稿番号: [39 / 51]
ヒッ素の100倍毒性がある食べ物の話は、捏造ですと答えれば

済むことだろう。

mhdfret0423よお〜〜〜

投稿者: mhdfret_0423 投稿日時: 2010/06/11 10:45 投稿番号: [38 / 51]
ダブHNやマネHNや無断コピペ投稿もいいが、

質問にはちゃんと答えなよ。

Re: 危ない中国

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/06/11 10:28 投稿番号: [37 / 51]
住民はまるで「人間掃除機」!環境汚染の悪化する珠江デルタ―中国

珠江デルタは中国の対外貿易総額の30%を占め、急成長を遂げてきた中国製造業の“顔”とも言える工業地帯。しかし、そうした背後では深刻な環境汚染が問題となっていた。

大気汚染により、地域一帯はモヤがかかったような状態が続いている。今年11月に開催予定の2010年アジア競技大会(アジアオリンピック)広州大会の関連組織が調べたところ、広州市の大気汚染の20〜40%は周辺都市が原因となっていることが判明した。複数の都市が隣接するこの地区にといて、各都市単独の施策だけでは環境問題が解決しないことを示している。広東省広州市社会科学界聯合会の専門家は、産業や交通といった分野よりも、環境保護の観点で各市が協力体制を築き、複数の都市を結ぶ「エコ産業帯」を形成することを提唱している。珠江デルタ一帯の都市に加え、その上流に位置する仏山市や肇慶市もその範囲内に含むべきだとした。

また、水質汚染も深刻で、沿岸で採れる食用貝が食中毒を引き起こす「毒ホタテ事件」も起きている。こうした劣悪な環境の中で毎日食事をし、空気を吸い、生活している現地の住民は、もはや「人間掃除機」状態だという。

ミツバチ&アリババ合唱団よお〜〜〜

投稿者: jormajp 投稿日時: 2010/06/11 10:23 投稿番号: [36 / 51]
次から次に3流情報のコピペもいいが、訪問者の質問にもちゃんと答えろよ。


先般、質問されてた   『ヒッ素の100倍も毒性がある食べ物を食べてて

どうして死人がでないのですか』の件

回答がまだだぜ。

回答が出来ないってことは、おまえさんの情報はガサネタだらけってことだぜ。

3流記事のコピペ投稿もいいが、よくよく確認してから投稿しなっせ。

Re: 危ない中国

投稿者: drybhtiuto 投稿日時: 2010/06/11 09:33 投稿番号: [35 / 51]
数ヶ月で倍増   中国地方政府の債務、133兆円に=UBS証券
成長の裏の隠れた危機

中国の地方債務がわずか数ヶ月で4万億元(54兆円)から7万億元(93兆円)まで激増、中国経済紙「中華工商時報」が6月2日に報道した。一方、UBS証券の首席中国経済アナリスト・汪涛氏の見込みによると、中国の地方債務はすでに10万億元(133兆円)に達しているという。

  7万億元であれ、10万億元であれ、過去1年間中国経済を押し上げた大量の地方融資はすでに中国金融界を含め、中国経済に大きなダメージをもたらす禍根となっている。

  その禍根の源は2008年の金融危機後に中国政府が打ち出した4万億元の経済刺激対策であるようだ。中華工商時報のインタビューに、重慶大学工商管理学院副院長の蒲勇健氏は「中央政府は当初2年以内に1万1800億元の資金を提供すると承諾し、残りは地方政府が自ら調達すると定めた。過去1年間、国有企業の賛助を得られず、プロジェクトの開始を急いでいる地方政府は銀行に莫大な融資をした。これが不良債権を大いに増した」と指摘した。

  2009年に銀行が地方政府に融資した金額の中、鉄道、国道とほかのパブリックインフラが占める割合は6〜7割となっている。

  経済刺激政策の後遺症

  「地方債務問題は経済刺激政策の後遺症である」と蒲勇健氏は指摘する。

  同氏によると、地方政府はこれまで、土地売買で債務の償還を行っていたが、過去2ヶ月で一連の不動産引き締め政策が出されてから土地売買で融資償還ができなくなった。地方政府は銀行融資に頼るしかなく、これで債務は雪だるま式に急増し、担保や抵当のない莫大な銀行資金は地方に流れ、不良債権の急増を来たしてしまう。

  「もし不良債権が今のスピードで増加し続けるならば90年代の中国銀行の不良債権のうねりが再び中国金融界に登場するかもしれない。これは中国経済発展に予想できないダメージを与えることに違いない」と同氏は指摘する。

  一部の専門家の指摘によると、金融危機の前に、1994年の税制改革でかなりの後進地域は大幅な財政赤字に陥り、中央財政の補助金でかろうじて食っている。2008年の金融危機発生後、中国政府が8%の成長率を保つ目標を定めてから、これらの地域は銀行から大量の資金を吸収してインフラ整備に用いた。これは、最近ヨーロッパで発生しているギリシャ財政危機の原因と同じ状況にあると指摘した。

  5月、中国主要経済紙「第一財経日報」のベテランコメンテーター楊小剛氏は国内紙で、「地方政府の巨額債務は、蘇ろうとする中国経済の足かせとなる」と題する評論で、「中国政府は巨額の貸付けを通して経済を刺激しているが、GDP比の労働者報酬は年々下がっている。中国はギリシャ同様、巨額の政府債務を抱えているうえ、国民の収入と福利厚生は上がっていない」と分析、「このような財務危機が一旦爆発したら、その危険性と深刻さはギリシャ以上であろう」と警告を出している。

  重慶市、負債率400%

  「中国経済週刊」の報道によると、一部の地方政府資金調達プラットホームの負債率は、すでに100%を超えており、重慶市を含め、一部の地方政府資金調達プラットホームは400%に達しているという。

Re: 危ない中国

投稿者: htfgerdo 投稿日時: 2010/06/05 10:15 投稿番号: [34 / 51]
上流に工業団地   飲用水汚染   結石患者、増加=中国・河南省
中国の環境破壊は悲劇的な水準に

河南省新鄭市の衛生防疫所がこのほど発表した検査報告によると、同市薛店鎮草廟馬村の2千950人の村民のうち60人以上が5、6年前から腎臓結石を患い治療を受けているという。村民は普段、村にあるいくつかの井戸の水を飲み水にしているが、これらの井戸水は塩分を含み、水面には浮遊物や水垢も見られる。腎臓結石患者の増加はこの汚染された井戸水と関連があるのではないかと村民たちは疑っている。

  河南省政府系ニュースサイト「大河ネット」によると、草廟馬村の西側を流れる水は黒緑色でどろどろとしており、刺激臭が漂う。村民はみな、この小さな川を「汚水河」と呼ぶ。

  この「汚水河」を上流に向かって2、3キロ辿ると、作業所と共に1キロにわたり工業団地が建ち並んでいる。

  川の両岸に住む住民によると、数年前まではこの川は洗濯や米とぎができるほど澄んでいたという。上流に工業団地が建設されてから、水は黒く変色し、悪臭を発するようになったうえ、両岸に草木が生えなくなった。

  悪臭に伴い飲用水にも問題が出てきた。甘露のような井戸水が塩分を含み始め、綿状の沈殿物まで見られるようになった。さらに、村民に結石患者が次々と現れた。患者が異常に増えたことから、水との関連性が浮上してきた。

  草廟馬村の腎臓結石の報告を受け、所属の衛生防疫所が草廟馬村の3か所で水質検査を行ったところ、2か所の水に基準値を超える塩化物や溶解固形分、高い硬度(カルシウムとマグネシウムの含有量)が検出された。

  村に井戸が点在しながら、草廟馬村の村民たちはお金を出して、ミネラルウォーターを購入するか、近隣の村から水を運んでくることで、飲み水や生活用水を確保している。

Re: 危ない中国

投稿者: nisemonotukuri 投稿日時: 2010/05/28 12:00 投稿番号: [33 / 51]
総額211兆円、財政収入の2・6倍   「中国は債務大国」=ゴールドマン・サックス

欧州の主権債務危機が拡大し、世界経済が二番底に陥る懸念が強まる中、米金融大手のゴールドマン・サックスは、中国政府の負債総額(09年末時点)は同年の対国内総生産(GDP)比で48%に達しており、中国は債務大国だと警告した。

  5月13日付の中国国内紙「国際金融報」によると、ゴールドマン・サックスが発表した最新研究レポートでは、2009年末時点で中国政府の総負債額は15・7兆元(約211兆1650億円)に達し、同年GDPの48%を占めていると指摘した。中国の年間財政収入の6兆元と比べ、負債総額はその2・62倍だ。

  ゴールドマン・サックスが発表した中国の総負債額の内訳として、▼政府が発行する国債が、GDP比で20%、▼地方政府の資金調達プラットホーム(地方政府が事業資金を調達するために作った会社)と地方政府の負債が、GDP比で23%の約7・8兆元、昨年同期より70・4%増、▼2000年から01年までの、商業銀行から切り離されたが依然資産管理会社の帳簿に残されている不良債権が、GDP比で5%(約1・6兆元)となっている。

  同日、中国主要経済紙「第一財経日報」のベテランコメンテーター楊小剛氏は国内紙で、「地方政府の巨額債務は、蘇ろうとする中国経済の足かせとなる」、「中国政府は巨額の貸付けを通して経済を刺激しているが、GDP比の労働者報酬は年々下がっている。中国はギリシャ同様、巨額の政府債務を抱えているうえ、国民の収入と福利厚生は上がっていない」と分析、「このような財務危機が一旦爆発したら、その危険性と深刻さはギリシャ以上であろう」と警告を出している。

Re: 削除されたNO.26は

投稿者: ponpokpz 投稿日時: 2010/05/25 09:39 投稿番号: [32 / 51]
「CRJことケメコチンことa_a_an_a_a_an の大好きな大ホラ吹きとミコスリ半は

オフクロさんゆずり」と書いたと思ったでちゅ

ゲロゲロ

削除されたNO.26は

投稿者: a_a_an_a_a_an 投稿日時: 2010/05/24 19:32 投稿番号: [31 / 51]
「トシベーことobakaチンことmhdfret0423の大ホラ吹きとミコスリ半は

親父さんゆずり」と書いたデチュ、、

ケラケラケララ

削除され常習HN(NO.1より)

投稿者: ponpokpz 投稿日時: 2010/05/24 16:36 投稿番号: [30 / 51]
またCRJ婆ちゃんのHNを汚したデチュね、、

CRJ & ケメコ合唱団の削除され常習HN、a_a_an_a_a_anことエロエロケメコは「上海と日本」でCRJの大便をしてればいいのでちゅ

Re: 危ないCRJ軍団の作り話投稿

投稿者: ponpokpz 投稿日時: 2010/05/24 16:29 投稿番号: [29 / 51]
No26はまた削除されたでちゅか?

お粗末な作り話ばかりしているからでちゅ

「上海と日本」のトピの大便HNは、生まれ故郷に帰るでちゅ

けらけらけららの CRJ & ケメコ合唱団の a_a_an_a_a_an チン

ヒッ素の毒の100倍の話(NO.1より)

投稿者: a_a_an_a_a_an 投稿日時: 2010/05/24 15:00 投稿番号: [28 / 51]
『ヒッ素より百倍毒性があるものを食べていて、どうして死人がでないのか?』

質問に答えなくて削除申請で中華???ケラケラケララ

この弱虫、、削除申請チャンピョン

また、ミツバチ爺ちゃんに恥をかかせたデチュね、、

このトビも削除したほうがいいでちゅ、

残ってたら、いつまでも恥をかかされるでちゅ、

早打ちガンマンでドジなobakaチンこと、トシベーこと、mhdfre0423チン

ケラケラケララ

Re: 危ない中国の作り話投稿

投稿者: a_a_an_a_a_an 投稿日時: 2010/05/24 10:54 投稿番号: [27 / 51]
>怖すぎる中国の外食事情=ヒ素より百倍毒性の「地溝油」、「誰もが口にしているはず

obakaチンこと、トシベーチンこと、ここのトビ主のmhdfre0423チンチン

『ヒッ素より百倍毒性があるものを食べていて、どうして死人がでないのか?』

この質問に答えてないでちゅ?

作り話にしては、お粗末でちゅ、、

けらけらけららのミツバチ&アルババ合唱団のobakaチン

ミミズが嫌いな、オチョコチン男

投稿者: a_a_an_a_a_an 投稿日時: 2010/05/24 09:13 投稿番号: [26 / 51]
トシベーことobakaチンは

ミミズ千匹が嫌いデチュ、

ミコスリ半がヒトコスリで終わるデチュ、

ケラケラケララのobakaチンことトシベー

おい こら!チャンコロ女

投稿者: hongda_toshibe 投稿日時: 2010/05/24 05:53 投稿番号: [25 / 51]
中国の脳なしエロババアよお。
腐れマ●コのエロババアはジーッとしてボーッとしてろ。
徘徊してそこらじゅうに迷惑を撒き散らしてんじゃねえよ。ボケ

中国で、水道から出てきたミミズを食い過ぎて中毒にでもなったか?
「中国の毒」・・略して中毒だ。ハハハ(嘲笑)

Re: 危ない中国-水道からミミズ

投稿者: a_a_an_a_a_an 投稿日時: 2010/05/24 01:29 投稿番号: [24 / 51]
ミミズは魚が食べるデチュ、

その魚を人間様が好んでたべるでちゅ、

問題ないでちゅ、、

ミミズの好きな男性は多いデチュ、

ミミズ千匹とか、

しかし、ミコスリ半を好きな女性はいないデチュ、

ケラケラケララのobakaチンことmhdfret0423チン(チンはパチンコ玉サイズでちゅ)

危ない中国

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/05/22 12:27 投稿番号: [23 / 51]
中国で護身術習う子どもが急増、一連の学校襲撃事件で

  不審者に児童が襲われる事件が相次いで起きた中国で、子どもに護身術を学ばせる親が急増している。3月以降、中国ではナイフなどを持った不審者が学校に侵入し、児童を襲う事件が6回発生。

  中にはハンマーを持った犯人が27人の児童を殺害、80人以上が負傷する事件もあった。当局は問題を深刻に受け止め、学校側は警備員の数を増やしたが、多くの親たちはそれではまだ不十分だと考えているようだ。

  国営メディアによると、北京市内のカンフー学校の入学者が4月以来少なくとも20%増加しているという。

  北京の大学地区近郊にあるカンフー学校では、7─12歳の子どもたちが、潜在的危険から身を守るための技術を習っている。

  同校のチーフインストラクターは「最近多くの変化があった。以前は1─2人の生徒が相談に来る程度だったが、先週以降、30件の問い合わせを受けた」とコメント。その上で、多くの親たちが、ためらうことなく護身術のクラスに子どもを登録するなど、子どもたちの安全を今まで以上に重要視していると説明した。

馬来西亜(マレーシア)では

投稿者: jiageya_kenchan 投稿日時: 2010/05/17 11:34 投稿番号: [22 / 51]
年間4300人の中国人売春婦が逮捕されたんだって。

しかし国境を越えて「売り」に行くその根性はびっくりだが、もっと違うことに努力するほうが、人生開ける気がするんだが、、、、。

今宵も新橋で客引き中国女が活躍しているんだろう。

中国人諸君、外国にまで恥を晒しに行く大多数の同胞の現実をどう思う?

4300人はいっそのことマレー政府に死刑にしてもらったほうがいいんだろうか。

Re: 卑劣な中国人

投稿者: ponpokpz 投稿日時: 2010/05/17 02:52 投稿番号: [21 / 51]
本物と見間違うようなマネHNを作ってイヤガラセ投稿する卑劣な中国人は、

CRJの上海と日本のトピがお似合いでちゅ。



上海と日本のトピから出てくるな。   ゲロゲロ

危ない中国-水道からミミズ

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/05/15 09:34 投稿番号: [20 / 51]
蛇口から水ミミズ   60%の都市の飲用水に問題=中国

高層ビルが並ぶ中国の大都市では、ビルの給水施設に水を貯水して、パイプを通してから各戸の水道口に流すという「二次供水」の形式がメーンである。上海など大都市では60%の飲用二次供水に衛生問題が存在し、水道の蛇口から出る水に肉眼で見える不純物、更に水ミミズなどの生物が混じっていると多くの市民が訴えている

  上海康城、春申景城、天山河畔花園、東方城市花園など多くの団地住人がネット掲示板上で水道水の不純物、赤虫のような生物或いは異臭などの問題について議論している。上海のある90年代に建てられたマンションはコンクリートでできたタンクを使用しているが、水質に対する苦情が出たため屋上にあるこのタンクを調べたところ、苔や鉄サビだらけだったという。

  また、広州市民と住宅区のビル管理部門、各清掃会社によると、一般的に水道管から流れ出てくる赤虫や水ミミズの類についての苦情は毎月10件以上。これらは死んでいたり、生きていたり、様々。時には驚くほどの数が塊で発生する

  二次供水の水源汚染は、通常タンクが清潔でないために起こるものと考えられている。各都市には関連の規制が存在するが、これについて監督する部門はない。上海市にも二次供水用タンクの衛生管理についての規定があり、違反すれば罰金を科せられるのだが、実際は執行されていないようだ。

Re: 危ない日本の食卓

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2010/05/12 17:57 投稿番号: [19 / 51]
廃棄用の牛肉を貯蔵・販売したとして、栃木県警は12日、埼玉県熊谷市中西、牛内臓卸売販売業小林利之(72)、栃木県大田原市元町、同従業員丸亀安男(53)、群馬県伊勢崎市境伊与久、廃棄物処理業新井浩志(35)の3容疑者を食品衛生法違反の疑いで逮捕した。

  発表によると、3人は共謀し、昨年12月から今年3月にかけて5回にわたり、栃木県大田原市の食肉処理場「那須地区食肉センター」で解体され、病気のため検査で不合格になった牛の内臓をセンター内の冷蔵庫に貯蔵した疑い。

  丸亀容疑者は2月、貯蔵していた廃棄用の牛の内臓を2000円で県内の精肉店に販売した疑い。3容疑者は、いずれも容疑を認めているという。

Re: 危ない中国

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/05/12 17:41 投稿番号: [18 / 51]
中国で学校襲撃に歯止めかからず…52日間で6件、18人死亡

  中国では、福建省で3月23日に男が小学生を襲い、8人を殺害した事件が発生して以来、学校や幼稚園で児童を襲撃する事件が後を絶たない。同様の事件が広東省、広西チワン族自治区、江蘇省、山東省で続き、12日朝には陜西省漢中で幼稚園が襲われた。一連の事件による死者は18人、負傷者は約100人に達した。

  3月23日で福建省南平市内の小学校で、元医師の男が小学校の校門付近で、通学する生徒を襲い、8人を殺害し7人を負傷させた。事件そのものの凶悪さだけでなく、裁判の過程で被告が「自分の求婚を拒絶した女性に責任がある」などと他人事のように語り、「医学の知識が小学生を刺した際、致命傷を与えるのに役立った」などと述べたことに、人々は衝撃を受けた。

  同事件では、鄭明生死刑囚の刑が4月28日に執行された。日本に比べ裁判の期間が短く、死刑が多い中国としても、スピード裁判・スピード執行だった。

  当局の厳しい姿勢を示す意図があったと考えられるが、その後も「襲撃」は続いた。4月12日には広西チワン族自治区北海合浦市で小学校校門付近で生徒を襲い、居合わせた中学生を1人を含め2人を殺害、5人を負傷させた。
4月28日には広東省湛江雷州市で男が刃物を持って小学校を襲撃し、生徒16人と教師1人を負傷させた。容疑者は別の学校の教師で、「病気」として休職中だった。

  4月29日には江蘇省泰興市で男が幼稚園を襲った。園児ら32人が負傷。同日には山東省〓坊市でも小学校に男が乱入。同校は就学前の児童向けのクラス「学前班」を設けているが、男は「学前班」の生徒をハンマーで殴って負傷させ、自分は持っていたガソリンで焼身自殺した。焼身自殺の際に、男は生徒2人を抱えて道連れにしようとしたが、教師が引き離して、生徒は一命をとりとめた。同事件で、生徒ら5人が負傷した。容疑者は死亡。

  中国では2004年4月から10月にかけても、同じような状況が発生した。分かっているだけでも7校で襲撃事件が発生し、生徒ら100人以上が死傷した。財経網は、「その後、学校側の安全管理が厳格になり、事件は減少したが、6年後に再燃」と論評。意識が薄らいだことと、社会における矛盾が増大したことが重なり、学校襲撃事件が多発するようになったとの見方を示した。

Re: 危ない中国

投稿者: himafuka 投稿日時: 2010/05/05 01:18 投稿番号: [17 / 51]
<中国の多くのレストラン(日本国内旅行社が連れて行くような所も含む)でも、「地溝油」と呼ばれる劣悪な油が出回っている。

日本人には信じられないことだが地講油とは、一度料理で使われ破棄された食用油をある業者が下水から上澄みをすくって回収し再び食用油として販売されている食用油のことを言う事のようです。

金持ちの中国人は、普通?のレストランに行った時は、自分で持参した食用油を厨房に持って行ってこれで料理をして下さいと言うらしい。

先日の「たけしのテレビタックル」にたまに出てくる知識人と思われる中国人女性が半ば中国では「当たり前」という意味のコメントをしていました。

日本人の常識は、向こうでは通用しません。

中華料理人の「周○徳」の言うように中華料理は中国3000年の歴史があるとの事。

飲料水も含めて日本人のナイーブな消化器官には、通用しません。

Re: 危ない日本の食卓

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2010/05/01 23:39 投稿番号: [16 / 51]
宮崎県は1日、口蹄(こうてい)疫発生に伴う一連の処理作業を進めるため、自衛隊に災害派遣要請を行った。期間は1週間程度で、被害が拡大すれば延長も検討する。
  隊員は陸上自衛隊都城駐屯地や隣県の基地から派遣される予定。川南町の農家で殺処分を終えた牛約1000頭を運搬して土の中に埋めるほか、周辺の消毒作業を行う。
  宮崎県はまた、移動制限区域内にある同町の養豚農家で4月30日に口蹄疫の症状を示した豚1頭が見つかり、遺伝子検査などから感染の疑いが分かったと発表した。この農家の殺処分対象は豚3882頭と、1回の処分としてはこれまでで最多。今回の口蹄疫発生後に処分した牛と豚は計8000頭を超えた。

Re: 危ない中国

投稿者: htfgerdo 投稿日時: 2010/04/30 16:20 投稿番号: [15 / 51]
《 Failed States Index Scores 2007・失敗国家ランキング 》
  内戦や政治腐敗などで、治安が悪化し、医療、電気水道、交通などの
  行政サービスを提供できない国。九州国際看護大喜多教授は
  「警察官や兵士、教師に給料をきちんと払えない国」としている。
2010年の中国は順位が上がっている?

☆失敗国家ランキング(下位順)
177位   ノルウェー
176位   フィンランド
175位   スウェーデン
174位   アイルランド
173位   スイス

172位   ニュージーランド
171位   アイスランド
170位   デンマーク
169位   オーストラリア
168位   カナダ
167位   ベルギー

166位   オーストリア
165位   ルクセンブルグ
164位   ★日本
163位   オランダ

161位   シンガポール
160位   アメリカ
157位   イギリス
157位   フランス
156位   イタリア
154位   ドイツ
152位   韓国

138位   アラブ首長国連邦
133位   南アフリカ
117位   ブラジル
110位   インド
102位   メキシコ

86位   タイ
79位   ベトナム
62位   ★中国(暴動抗議運動増加中)
62位   ロシア
55位   インドネシア
56位   フィリピン
57位   イラン

16位   バングラディシュ
13位   北朝鮮
12位   パキスタン

10位   中央アフリカ
9位   ギニア
8位   アフガニスタン
7位   コンゴ民主共和国
6位   コートジボアール
5位   チャド
4位   ジンバブエ
3位 ソマリア
2位 イラク
1位 スーダン

★行政が悪いのはサハラ以南アフリカの国、良いのは北欧諸国。

Re: 危ない中国

投稿者: reghiunh657 投稿日時: 2010/04/26 10:58 投稿番号: [14 / 51]
中国製高血圧治療薬で80人食中毒

  24日付の中国夕刊紙、北京晩報などによると、北京市懐柔区郊外のレストランで23日、食事をした客が相次ぎ吐き気などの食中毒症状を訴え、80人が病院で手当てを受けた。うち9人が重症で、いずれも血液中から高血圧の治療に使う血圧降下剤が検出された。

  医師によると、検出された薬は、北京の病院では一般に治療に使われておらず、当局がレストランの営業を停止し、事件の可能性もあるとして調べている。

Re: 危ない日本

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2010/04/22 06:59 投稿番号: [13 / 51]
東京都八王子市の東海大学医学部付属八王子病院(北川泰久院長)で3月に行った女性患者に対する心臓外科手術の際、人工心肺装置が正常に作動せず、2日後に死亡していたことが分かった。同病院は医療事故として、東京都や警視庁に報告。また、院内に事故調査委員会を設置し、原因究明を進めるとともに、人工心肺装置の使用と心臓外科手術の当面の中止を決めた。

  東京都や同病院によると、死亡したのは動脈瘤(りゅう)の手術を受けた女性で、手術は3月18日に行われた。人工心肺装置を作動させたところ、血液を送り込むチューブに空気が混入していた。異常に気付いた医師が手術を中断したが、女性は3月20日に亡くなった。

Re: 危ない中国

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2010/04/20 10:27 投稿番号: [12 / 51]
>怖すぎる中国の外食事情=ヒ素より百倍毒性の「地溝油」、「誰もが口にしているはず」

どうして死人がでないのか?

それだけ中国人は頑丈に出来てるのかな。(笑)

Re: 危ない中国

投稿者: reghiunh657 投稿日時: 2010/04/20 10:15 投稿番号: [11 / 51]
地球を汚す中国人

http://www.youtube.com/watch?v=5MkphI-B-5c&feature=related

Re: 危ない中国

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/04/15 09:20 投稿番号: [10 / 51]
西南部大干ばつで飲み水難   村民が不浄水飲み、伝染病発生
臨時の給水体制も不備な中国の現実

百年に一度の大干ばつに見舞われた中国西南地区で、伝染病が発生している。飲料水不足に苦しむ農民らが泥水や家畜の汚水など不潔な水を飲み、下痢、発熱、おう吐の症状を訴えている。特に干ばつが深刻な雲南省では、チフスや出血性大腸炎などの伝染病が目立っている。

  「温州晩報」によると、雲南省各地では半年以上雨が降らない日が続いている。同省石林県の鋪兵村では昨年暮れから、千人以上の村民が基準値を超えた細菌の存在する河水を飲用しているという。現地政府からの供給水では足りず、泥水を飲んだ人々が下痢や発熱、嘔吐などを引き起こしている。

  干ばつが深刻な地域は発展の立ち遅れた山岳地帯で、適切な医療行為を受けられずに命を落とす患者も多い。今後、更なる疫病の拡大が懸念されている。

  また、干ばつが続く雲南省では空気の質が低下しており、同省の昆明市などでは呼吸器官の伝染病にかかる者も増えている。一部の村民は羊の汚水を飲んでいたという。

  「飲む水があればいい、今は水が汚いことなど構っていられない」。晴隆蓮城鎮江満村の李涛さんは話す。李さんの家で飲んでいる水は、半月前までは食器を洗った後、羊に与えていた。羊が残した水が沈澱すると、人がまたそれを飲む。容器の底に、羊の糞が沈んでいたこともあった。同村の住民の多くは、李さんと同じようなことを体験している。

  干ばつが深刻な山岳地帯の村では、屋内の貯水設備が普及していない。そのため、現地政府は毎日、民家の屋外に設置されたタンクに水を貯水している。これらのタンクには覆いがなく、小枝や小動物などが水の中に落ち易いため、衛生的ではない。ある小学校の貯水タンクの水は、山から滑り落ちてくる黄土で黄色く変色していた。

  学校の責任者は、「黄土や木の葉などは、濾過膜を通せば水はきれいになる。しかし、ネズミやその他の昆虫が入っていたら、その影響は大きい」と話す。

  先日発表された雲南省衛生庁のデータによると、今年1月から3月までに全省の腸検査で発見された病例は2千352件で、昨年同時期に比べて少なかった。ネットでは、中国当局がデータを捏造しているとする疑いの声も上がっている。

Re: 危ない中国

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/04/08 23:27 投稿番号: [9 / 51]
中国:ゴキブリでIT製品故障?…パナソニックも「お手上げ」状態

   陜西省西安市の住民がパナソニック・ブランドのファックス機の故障修理を依頼したところ、「ゴキブリのため、回路が壊れた」として無償修理を拒否された。ヒューレット・パッカード(HP)中国の担当者も15日、ノートパソコンの故障でゴキブリによる被害が極めて多いと述べた。華商網などが報じた。

   ファックス機は10月に購入、4月に使えなくなった。購入者は西安市内に住む女性。パナソニック製品の修理を請け負う西安衆邦電子に修理を依頼したところ、「故障は機械内部に侵入したゴキブリのため。有償になる」との連絡を受けた。女性によると、「パナソニックにはよいイメージを持っていたが、今回の件は、納得できない」という。

   同女性にファックス機を販売した量販店の経営者も、「ゴキブリで故障」は信じられないと表明。「第三者に鑑定を依頼すればよいのだろうが、費用が高すぎる」と、不満げだ。

   西安衆邦電子は、これまでにもゴキブリのため故障した製品が持ち込まれたことがあると説明。取材記者に問題のファックス機の基板を見せ、ゴキブリの「活動の痕跡」を示した。すでに除去してしまったが、糞(ふん)も残されていたという。ゴキブリの活動で回路がショートしたことは「100%間違いない」という。

   パナソニックの中国事業を統括する松下電器中国総公司は「虫のために故障した場合、無償修理には応じられないと定めている」と説明した。

   中国では2009年、ヒューレット・パッカード製のノート・パソコンに故障が多発して問題になった。最近になり、消費者170人が連名で政府関連部門に、同社に対するリコール命令を求めるなど、問題が深刻化している。

   同社で顧客対応を担当する袁明氏は3月15日、同問題を取り上げた中国中央電視台(中国中央テレビ、CCTV)の番組に出演し、故障の原因は多くの場合、ゴキブリだとの見方を示した。

   袁氏は番組で、「中国の学生寮のゴキブリは、実に恐ろしい存在だ。われわれには、どうしようもない」と述べた。

Re: 危ない日本

投稿者: houkai_majiko 投稿日時: 2010/04/04 11:52 投稿番号: [8 / 51]
神奈川県警宮前署は3日、川崎市宮前区に住む無職男性(80)が1950万円をだまし取られる振り込め詐欺事件があったと発表した。

  発表によると、3月17日夜、男性宅に孫を名乗る若い男から「携帯電話の番号が変わった」と連絡があった。翌18日午後、「友達が事業に失敗した。保証人になっているので金が必要」と電話があり、男性は指定された銀行口座に200万円を振り込んだ。その後も「まだ足りない」などと促され、同26日までに計5回にわたって計1950万円を振り込んだという。

  男性はたびたび金を要求されることを不審に思い、電話に出なくなったが、2日に孫に確認してだまされたことがわかり、同署に被害届を提出した。

Re: 危ない中国

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/04/04 11:44 投稿番号: [7 / 51]
製油所の汚泥1千トン流出   中国、一部が黄河支流に

陝西省延安市当局者は3日、同市郊外にある製油所の汚泥処理場から汚泥1千トン余りが流出、一部が黄河支流の洛河に流入したことを明らかにした。

  地元では洛河の水を飲用水に使っていないが、下流の黄河は流域の多数の住民に飲用水として使われており、地元当局は2千人以上を動員し汚泥の除去を急いでいる。

  汚泥が流出したのは3月31日で、汚泥をためておく施設が破損したのが原因という。黄河水域では昨年12月末にも陝西省渭南市付近で油送管が破損、漏出したディーゼル油が支流の渭河から黄河に流入する事故が起きた。

トビ主さんよ〜〜

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2010/03/30 19:21 投稿番号: [6 / 51]
ホラホラ、ヒッ素より100倍怖いものを誰もが口にして、

どうして死人がでないか?

ケメコちゃんの単純な質問に応えては如何かな?

ガサネタもほどほどにしなっせ。。(笑)

Re: 危ない中国

投稿者: reghiunh657 投稿日時: 2010/03/30 17:23 投稿番号: [5 / 51]
今、中国は危険なバブルに沸いている。
不動産市場は過熱化している。
この直接的な原因は、国内投資家の多くが「(政府は)バブルを容認する」との見通しを立てているからだ。

が、本質は違う。
バブルの本質は、中共当局の為替操作にある。
人民元を本来の相場より低く抑えるために「元売りドル買い」の介入を行う。その結果ドルが貯まり、元が市場に放出される。元が安いから輸出が伸び貿易黒字が増大し続ける。で、さらに市場に資金がだぶつく。

要は、今の中国のバブル景気は、当局のいびつな為替政策に根本的な原因があるのだ。
では、なぜ中共当局は、米国を始めとする先進諸国の人民元相場の適正化を拒絶してまで「元安」にこだわるのか?

それは中国経済が“虚構”の上に成り立っているからだ。
世界4大会計事務所のひとつ、アーンスト・アンド・ヤング(E&Y)は、昨年5月に発表した「世界の不良債権(NPL)に関するリポート」の中で「中国の不良債権は控えめに見積もっても9000億ドル以上で外貨準備を上回る規模」との見込みを示した。
実に、中共当局の公式統計の5.5倍。不良債権比率は40%を超えることになる。
つまり、中国の金融システムは既に実質的には破綻しているのだ。

これが表面化しないのは、中国の主要銀行が実質的に国有であるからだ。つまり、“国家の信用”によって支えられている。
“国家の信用”とは世界最大の外貨準備高であり、世界最大の貿易黒字である。だから為替操作をやめられない。
しかし、為替圧力は日々高まっていて中国は必ず圧力に負けて元を切り上げる。そして”終わりの始まり”がやってくる。

Re: 危ない中国

投稿者: a_a_an_a_a_an 投稿日時: 2010/03/25 16:18 投稿番号: [4 / 51]
>怖すぎる中国の外食事情=ヒ素より百倍毒性の「地溝油」、「誰もが口にしているはず」


それで、どうして死人がでないでちゅか?

コピペ不十分でちゅ。

日本も昔、カネミ油の問題があったでちゅね。

食用油の事件は日本が先輩デチュ、ケラケラケララノobakaチン(チンは小文字デチュ)

Re: 危ない中国

投稿者: reghiunh657 投稿日時: 2010/03/25 14:55 投稿番号: [3 / 51]
<問題ワクチン>山西省に続き広東省でも医療事故=専門家グループが調査―広東省広州市
ワクチンでさえ危ない中国

中国経済時報は、山西省でのワクチン異常死事件に関する告発記事を掲載した。ワクチン接種後に死亡した子ども4人、後遺症を負った子ども74人が確認されたという。ワクチンの保存・管理に問題があった疑いが指摘されており、注目を集めている。

広州市疾病予防管理センターによると、同市でもワクチンの異常が原因とみられる医療事故が数件発生しているという。

広州市ではインフルエンザワクチンを接種した子ども2人に後遺症が残ったニュースが報じられた。うち1人は15歳の少年。胸から下が不随となった。もう1人は10歳の少年で左足が動かなくなったという。


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Re: 危ない中国

投稿者: houkai_majika 投稿日時: 2010/03/22 23:24 投稿番号: [2 / 51]
日本では報道されない中国の”虐殺”

http://www.youtube.com/watch?v=RwDG-L7P7Zo

危ない中国

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/03/19 10:53 投稿番号: [1 / 51]
怖すぎる中国の外食事情=ヒ素より百倍毒性の「地溝油」、「誰もが口にしているはず」

  中国の多くのレストランでは、「地溝油」と呼ばれる劣悪な油が出回っている。

  地溝油とは、工場などの排水溝や下水溝に溜まったクリーム状の油を濾過し、精製した安物の食用油脂のこと。一夜にして廃棄油が澄みきった食用油に変身し、再びレストランの厨房で使用されることがあるという。

  全国食糧と油標準化委員会油料油脂チーム長を務める武漢工業大学の何東平教授によると、現在、年間200万〜300万トンの地溝油がレストランで利用されているという。中国全土の動物油と植物油の年間使用量が2250万トンという数字から概算すると、10回の外食のうち1回は地溝油を食していることになる。「誰もが口にしているはず」と何教授は懸念を示す。

  1トンの地溝油にかかる費用は、およそ300元前後(日本円3900相当)で、販売価格は通常のサラダ油の半額。コスト削減を目指すレストランにとって、地溝油の安さは魅力的だ。多くのレストランには、地溝油の回収業者が頻繁に出入りし、もはや「公然の秘密」となっている。劣悪な地溝油を嫌悪する富裕層が、自分のオイルをレストランに持参するケースもあるほど。

  長期的に地溝油を摂取すると、発達障害や腸炎、また肝臓、心臓、腎臓への多大な影響が出ると言われている。また、地溝油に含まれるアフラトキシンは最も発がん性の強いカビ毒で、ヒ素より100倍の毒性を持つという研究報告もある。

  しかし、現在の技術では、地溝油を見抜く手段は見つかっていない。洗浄、蒸留、脱色、脱臭などの工程を経た地溝油は、視覚的・味覚的に見分けにくい。

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